いまだ かつて ない。 いまだかつてない歴史的大転換。~COVID

いまだかつてないほどケガした恐竜の化石が見つかる

いまだ かつて ない

新型コロナとかいう伝染病が突如猛威をふるい出して人間がそとに出られなくなるということも大概珍しいことだと思う。 の開園記念日に伴う園長氏のご挨拶では、「開園当時も不要不急ということが言われていた」という言葉が出てきた。 で見た。 園長の周囲を走り回るリスの方に気を取られたが、そうか、戦時中に類似するあれなのか、と思ったのである。 まあ、実際に戦時中を生きていた人がどう思っているのかは知らない。 現時点で人口における割合は10年前よりもさらに減少しているであろう、「その世代の人々」のさらに何人が、今まともに話すことができるのかも、よく分からない。 盛んに「いまだかつて無い」と言い続けられている今こそ、現状をなんか書いとくべきだろう、と未来の自分に大して思ったので、また書く。 外出はまずかろう、という認識が私の中で出てきたのは具体的にいうと2月の17日であった。 なぜならその頃に、2月末に開催を予定していた大学サークルのOB会の幹事の方から連絡があったためである。 このまま挙行して良いものでしょうか? とその方は言っていた。 当時のメールを振り返る。 その方のメールにはすでに「不要不急」という言葉が使われている。 すぐに電話もかかってきて、「決断は早い方がいいよ」「感染者が出たら最悪死ぬ人もいるかも」とおっしゃっていた。 その時点では私はまあ、正直もう少し様子みてもいいんじゃ無いか、と思っていた。 とはいえ開催日が迫っていたので、確かに決めるならさっさとした方がいい。 他の幹事にも意見をもらって、結局初めは「まあ気をつけながらやろう」という判断になっていた。 最もその後世界の方の状況が急速に悪化し、会は中止になる。 幹事としてはめんどくせ!という気持ちもあったので、中止なら中止でいいやぐらいの気持ちだった。 中止の連絡を入れる方がめんどくさかった。 ダイヤモンドプリンセス号での発生は2月上旬のことだったが、2月の段階ではまあそんな感じ。 実際、「感染者」は海外を行ったり来たりするエグゼクティブか、ダイヤモンドプリンセス号に乗っているようなお金持ちだけだろ、と思っていた。 3月ぐらいになってくると、法整備も進んできて、感染者数も増えて、なんとなく社会がピリピリしてくる。 とはいえ自分のことで言えば、3月下旬に散歩花見に出かけている。 宴会はできないから散歩。 公園の辺りまで行ってみたが、その時点ではめちゃくちゃいっぱい外国人の姿があった。 4月6日に緊急事態宣言がでると、ようやく?状況が一変する。 上層部が何の判断もしていなかったところが、「まあ首相もああ言ってるし」ぐらいのノリで突然となる。 決定から実施まで3日ぐらいだった。 すでに友人の勤め先や取引先ではさっさとテレワークが進んでいた頃である。 ふと、の本に書いてあったことを思い出す。 日本企業は内部のコンセンサスを取り付けるまでは何も進まないが、一度コンセンサスが得られれば驚くほど行動が早くなる、と書いてあったような気がする。 「マネジメント」の中巻だったと思う。 内部のコンセンサスが完全に取れたかどうかは知らないが、とにかく天下晴れて、という感じで引き篭ることにする。 それからは割と順当で、仕事も別にいつも通りの効率で進み、出勤がなくてやったぜというぐらいの気持ちでいる。 上司のメールのレスポンスが良くなったことが最高にいい。 なぜか出社しているときはわざわざ口頭で話に来いという暗黙の圧力があった。 一度本人に確認してみたい。 そんなつもりがあるのかないのかは別としても、メール出しても返事は数時間後か、翌日。 席にいるのに。 意味不明。 社会的なことはこれ以上何も感想はない。 暮らしぶりも変わらないし、普段は全くしない通販で多少物を買ったが、それも必要な物を確保したら興味なくなった。 ゲーム機は買ってもやらなくなるだろうという気持ちがあって忌避していたPS4を買って、デスを始めたぐらいか。 三食自炊しているとお金が面白いほど減らない。 一つ気になっていることとすれば、3月ぐらいからずっと、冬みたいに寒い。 5月は一瞬夏日があったが、長くは続かなかった。 夏日と言っても体感はさほど暑くなかったし。 今年は本当に夏は来るのか。 36度とかになるのか。 5月23日土曜日23時の時点の気温は16度。 うそをつけ。 めちゃくちゃさむい。 やっぱり夏は来ないのかもしれない、と思いながら、二ヶ月後の日記でくっそ暑い! ってぼやいているかもしれない。 個人的にはウイルスなんぞよりこの異常気象の方が気味が悪い。 昨日の酒宴の様子。 500mlエビスビールと、350mlのレモンサワーと(やすくなってた)を飲み干した。 lubu.

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いまだかつてないほどケガした恐竜の化石が見つかる

いまだ かつて ない

大怪我を負って、しかも生きながらえていたって…。 ケガをした恐竜の化石が見つかることは珍しいことではありません。 でも今回アリゾナ州で発見されたディロフォサウルスと呼ばれる獣脚類の化石は、 今まで発見された獣脚類の中で一番ひどいケガを負った化石でした。 「ひしゃげてた」って言っていいくらい、ものすごいケガだったみたいです。 ディロフォサウルスは1億9300万年前、早期ジュラ紀時代の恐竜。 成獣は体長6m、体重500kgと巨大で、その時代では一番大きな肉食動物でした。 大きな体に加え、頭に1対のトサカがあり、クロコダイルのように上顎の前部と後部で歯列が分かれているのが特徴です。 によると、ファイエットビル州立大学の古生物学者Phil SenterさんとSara Juengstさんが発掘された化石の残骸を分析したところ、この ディロフォサウルスは恐ろしいほどの傷を負いながらも生きながらえていたと判明したのです。 どんなケガだったかというと…。 まず左半身。 肩甲骨は骨折していて、腕の尺骨と手のあたりにも、いくつかの骨折跡と膿瘍が見つかりました。 右半身は、上腕が異常にねじれていて、前腕には骨腫瘍があり、中手骨はむちゃくちゃになっていて、薬指に至ってはかなりの奇形が起きていました。 全体では、骨格中に8つの大きなケガが見つかりました。 これは恐竜のケガ数の新記録です。 もっとすごいのは、このケガの多くが治っていること。 つまり恐竜は、けがをした後何カ月か、もしくは何年か生き延びたということ。 ちなみに右手薬指の奇形は出生時にできた可能性があります。 では、この恐竜に一体何が起こったんでしょうか? 古生物学者のSenterさんとJuengstさんは、断言はできないけれど、 恐らく戦いの最中に木や岩壁にものすごい衝撃でぶつかったのが原因ではないかといいます。 手足の爪の刺し傷は、相手の恐竜にやられた可能性があるのです。 このディロフォサウルスは、こんな状態でもどうやら生き延びていましたが、手の深刻なケガのせいで獲物を捕獲するのが難しくなっていたに違いないと、2人は語っています。 ケガが治るまでの間、口や足、もしくは片手で捕れる小さな獲物を食べていたと考えられています。 その姿を想像するとかなり可哀想。 でも研究者たちは、このディロフォサウルスは「ものすごい苦痛を長い時間耐え抜いた、動物の体の耐久力を示す象徴である」と称賛。 1億9300万年前の彼の苦痛を考えると、すこし泣けてきますね。 自然の摂理とはいえ、やっぱりかわいそう…。 source: George Dvorsky - Gizmodo US[] (リョウコ)• Tags :•

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継続持続を表す副詞「一向」「向来」「从来」「素来」「历来」「一直」「始终」「一味」「从」「直」「未曾」「不曾」「未尝」

いまだ かつて ない

他至今也 未尝放弃自己的梦想。 彼は今に至るまで自分の夢を諦めたことはない。 継続と持続 継続と持続は非常に近いニュアンスを持つので紛らわしい。 継続は「前から行っていることをそのまま続けること。 また、そのまま続くこと。 」,持続は「ある状態がそのまま続くこと。 また、保ち続けること。 」(いずれもデジタル大辞泉から引用)を表す。 一般的に継続は期間が長く,持続は短い期間のものについていうことが多い。 呼応語 用例 継続.

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