ポケカ リザードン vmax。 リザードンVMAXスターターを改造しよう!(デッキレシピあり)

【デッキ紹介】リザードンVMAX【ポケモンカード】|ななやま|note

ポケカ リザードン vmax

《たっぷりバケツ》• 《ふつうのつりざお》• 《エネルギー回収》• 《トレーニングコート》 特に《トレーニングコート》が珍しい選択で、相手にも効果を使用されますが使用されても自分側の方が強い動き(エネ加速)ができると判断しての採用と思います。 システムポケモンを《タブンネ》+《Uターンボード》を選択しており、 《モスノウ》のエネルギー加速対象は、ベンチの水ポケモンのためバトル場に加速したい水タイプいればベンチに下げる必要があるため、バトル場でのみ効果が使える《タブンネ》と相性がいいです。 《ジラーチ》との選択になりますが確実にドローを進めれる点、運要素が高くなりますがポケモンやエネルギーも手札に加えれる可能性がある点が《ジラーチ》にはない強みとなります。 あとは、《ジラーチ》よりも安価で揃う点ですね。 《レックウザGX》は、よくエネルギー加速手段として使用されてますがこのレシピは《エネルギーつけかえ》が採用されていないため、単純に《オーロラエネルギー》を使用したアタッカーとしての使用用途でしょうか。 採用理由が気になります。 雷タイプで比較対象となるのがピカゼクデッキですが今後、ムゲンゾーン環境になると《ムゲンダイナVMAX》がタッグチームにはかなり強く出れるデッキとなるため《ストリンダーVMAX》がどこまで環境に残れるか個人的に注目しています。 ほっぺすりすり 優勝:ほっぺすりすりデッキ 【デッキコード】SMppSy-PP9YpH-ySUSpy 豊富なエネルギー加速で高火力が魅力的なデッキです。 今の環境にあわせて《回収ネット》で《ジラーチ》や《ガラルジグザグマ》を使用するギミックが特徴的です。 主なエネルギー加速• 《ソルガレオGX》「ターボストライク」• 《ビクティニV》「ひろがるほのお」• 《溶接工》 主なGXワザ• あとがき 実際の対面でのバトルでも相手のカードを触ることができない等、制限が新型コロナウイルス感染拡大防止のためここは致し方ないですね。 マスク着用、消毒を徹底し、個人でできる範囲でポケカができる環境を継続させていきましょう。

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【ポケカ】ムゲンダイナVMAXや「アメイジングレア」などがリークされる!500円のスターターデッキも9種類出るぞ!

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《たっぷりバケツ》• 《ふつうのつりざお》• 《エネルギー回収》• 《トレーニングコート》 特に《トレーニングコート》が珍しい選択で、相手にも効果を使用されますが使用されても自分側の方が強い動き(エネ加速)ができると判断しての採用と思います。 システムポケモンを《タブンネ》+《Uターンボード》を選択しており、 《モスノウ》のエネルギー加速対象は、ベンチの水ポケモンのためバトル場に加速したい水タイプいればベンチに下げる必要があるため、バトル場でのみ効果が使える《タブンネ》と相性がいいです。 《ジラーチ》との選択になりますが確実にドローを進めれる点、運要素が高くなりますがポケモンやエネルギーも手札に加えれる可能性がある点が《ジラーチ》にはない強みとなります。 あとは、《ジラーチ》よりも安価で揃う点ですね。 《レックウザGX》は、よくエネルギー加速手段として使用されてますがこのレシピは《エネルギーつけかえ》が採用されていないため、単純に《オーロラエネルギー》を使用したアタッカーとしての使用用途でしょうか。 採用理由が気になります。 雷タイプで比較対象となるのがピカゼクデッキですが今後、ムゲンゾーン環境になると《ムゲンダイナVMAX》がタッグチームにはかなり強く出れるデッキとなるため《ストリンダーVMAX》がどこまで環境に残れるか個人的に注目しています。 ほっぺすりすり 優勝:ほっぺすりすりデッキ 【デッキコード】SMppSy-PP9YpH-ySUSpy 豊富なエネルギー加速で高火力が魅力的なデッキです。 今の環境にあわせて《回収ネット》で《ジラーチ》や《ガラルジグザグマ》を使用するギミックが特徴的です。 主なエネルギー加速• 《ソルガレオGX》「ターボストライク」• 《ビクティニV》「ひろがるほのお」• 《溶接工》 主なGXワザ• あとがき 実際の対面でのバトルでも相手のカードを触ることができない等、制限が新型コロナウイルス感染拡大防止のためここは致し方ないですね。 マスク着用、消毒を徹底し、個人でできる範囲でポケカができる環境を継続させていきましょう。

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VMAXリザードン登場!激流を制するは静水

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こんにちは。 Ryoです。 今回は、3月27日発売のリザードンVMAXのデッキ紹介をしていきたいと思います。 タイトルにもある通り、リザードンVMAXとチラチーノを組み合わせたデッキです。 早速デッキリストをば。 紹介用のリストなので、コンセプトを最大化したシンプルなリストになっています。 リスト内のリザードン2種がリザードンVMAXとリザードンVです。 どちらもワザでエネをトラッシュするので… それでは、詳しく説明していきましょう。 まずはリザードンVMAXについて。 リザードンVMAXは、ポケカ界のリザードンの例に漏れず、 大量のエネルギーを集めて300ダメージを出すポケモンとして誕生しました。 今後流行すると予想されるVMAXポケモンの300超えのHPにはぎりぎり届かず、 キョダイゴクエンを連発するには溶接工を撃ち続ける必要があるので、かなり良い調整だと感じます。 しかし300ダメージを素で出せるため、大きなお守りをつけたタッグチームのポケモンですら一撃で倒すことができます。 しかし、可愛いことにこのリザードンVMAXにも欠点があります。 それは、 キョダイゴクエンを連発しにくい ことです。 このことから、VMAXポケモンに対して2回攻撃して倒さなければならないという前提が、いろいろなハードルを上げているということが言えます。 エネルギー3つで100ダメージを出すこともできますが、結局2回攻撃するなら他のVMAXポケモンでも問題ありません。 タッグチーム主体のデッキに対しては一方的に有利だが、VMAX主体のデッキに対しては並みの性能 というのが、2020年3月15日現在のリザードンVMAXの評価です。 すごく良い調整ですよね。 VMAXポケモンはこれからもどんどん登場し、 恐らくそのほとんどがHP300を超えてくるため、 何らかの工夫を施してあげなければリザードンVMAXは勝ちにくいデッキになってしまうでしょう。 炎タイプは現在、エネルギー加速を溶接工に依存しています。 博士の研究やマリィやボスの司令を撃ちにくいという点、特定のサポートを引かなければならないという点は、今後炎タイプの課題になってくると思います。 そこで白羽の矢が立ったのが、チラチーノです。 特性によってデッキの回転を上げて溶接工を撃ちやすくしつつ、VMAXポケモン主体のデッキに対しては、 エネアシストでリザードンVMAXを育てながらキョダイゴクエンで倒しきれる圏内に持っていくことができます。 1進化ポケモンなのでリザードンVMAXとしんかのおこうを共有でき、 エネルギーをトラッシュするキョダイゴクエンとの相性も良いです。 溶接工軸のデッキはマリィによって壊滅することがありますが、チラチーノが場に残っていれば復帰の芽もあります。 また、リザードンVMAXはその高いHPから一撃で倒されることが少なく、 エネルギーをつけてあげられれば場に居座り続けても問題ないので、 既存のFTB ファイアツールボックス のようにジラーチを駆使してカードを集めるのに向いていないと思います。 その点チラチーノはベンチにいながらカードを集めることができ、いざというときは攻撃に参加することもできます。 サイド1枚のポケモンなのでリセットスタンプのためにサイド枚数を調整するのにも役立つ等、様々な役割を持つことができます。 いかがだったでしょうか。 VMAXのポケモンは、既存のデッキに何も考えずに入れて使ってあげるより、 0からデッキを考えて使ってあげる方が、良いデッキになりやすいと感じます。 良いデッキができたとき、一番の障害はいつも固定観念でした。 デッキが悪かったと感じたときは、柔軟な発想を失っていました。 自分の発想を大切に、常に可能性を模索し続けることが、強くなり勝ち続けるために必要なことだと思います。 その可能性のうちの1つとして、今回ご紹介したチラチーノリザードンが参考になれば嬉しいです。 最後まで読んでいただきありがとうございました。 今回はここまで。

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