限界突破wifi 楽天モバイル。 月額3500円で国内通信が使い放題 エックスモバイルがクラウドSIM対応ルーター「限界突破WiFi」発売

エックスモバイル「限界突破WiFi」の特長を簡単にまとめてみた

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クラウドサーバ上(青く光っている部分)にSIMの情報がある 本体代金や契約手数料は無料で、通信料金は国内の場合が月額3500円(税別)、海外の料金プランは300MB/1日、1GB/7日、3GB/30日の3種類がある。 例えば中国、香港、台湾、韓国、マレーシア、ベトナム、インドネシア、タイ、日本の場合、料金はそれぞれ380円、980円、1880円となる(日本のみ、これに消費税が加算される)。 米国や欧州の主要国はそれぞれ580円、1480円、2980円。 各国の料金詳細はから確認できる。 利用開始月は商品を出荷した日から「日割り」での請求となり、支払いはクレジットカードのみが対象。 申し込みは全国のX-mobile店舗やWebページで受け付ける。 関連記事• MAYA SYSTEMは5月13日、クラウドSIMを搭載したスマートフォンの新機種「jetfon P6」と「FREETEL P6」を発表した。 SIMカードを差し替えることなく、1日380円から、世界100カ国以上で通信ができるのが特徴。 公式オンラインショップでの価格は1万6800円(税別)。 MAYA SYSTEMは、1月16日にクラウドSIMテクノロジーを搭載したSIMカード不要スマホ「jetfon」の音声SIMセットを販売開始。 端末購入時に「CNモバイルONE」の音声対応SIMを契約すると、端末価格が1万円引きの1万2800円(税別)で購入できる。 オプションで海外通話も利用可能だ。 筆者の連載でも何度か取りあげた「クラウドSIM」。 モバイルルーターだけではなく、SIMやスマートフォンでも使えるものが出てきました。 新たに登場する対応スマホを紹介しつつ、改めてそのメリットとデメリットを改めて見ていきましょう。 MAYA SYSTEMのスマートフォン「jetfon」は、SIMカードを抜き差しすることなく、世界中で通信が可能になる「クラウドSIM」に対応している。 このjetfonを使うメリットはどこにあるのだろうか。 使い勝手や価格の面から考えたい。 ソフトバンクが、Y! mobileブランドで新たなモバイルWi-Fiルーター「Pocket WiFi 701UC」を投入。 クラウドSIMを搭載しており、SIMを入れ替えずに世界各国で利用できる。 この製品と専用プランの狙いを、Y! mobileの事業を統括する寺尾洋行氏と、uCloudlinkに聞いた。 関連リンク•

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どんなときもWiFi、限界突破WiFiが遅い原因はRakuten mobile回線(楽天回線)かも。他のトリプルキャリア(めっちゃWiFi)も要注意!

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モバイルWiFiルーターを使うということは家でも外出時でもWiFiに繋ぎたいということだと思います。 それだけ家や外でデータ通信を行う仕事や遊びをしているはずです。 しかし、折角モバイルWiFiルーターを契約しているのに通信制限が掛かってしまったら意味がないですよね。 でも、大丈夫です。 「限界突破WiFi」なら国内の データ容量が無制限(月の制限や3日間制限なども無し)なので通信制限を気にする必要がありません。 YouTubeなどの動画をいつでも快適に視聴ができますし、外出先で仕事をする時でも安心です。 auやdocomoなど、一つのキャリアと契約していると繋がらない(繋がりにくい)エリアがある時があります。 通信を行えないということは、スマホであればそのほとんどの機能が使えなくなるようなものです。 しかし、「限界突破WiFi」はクラウドSIMに対応しているので「au」や「docomo」、「Softbank」のネットワークに対応しており、 3つのキャリアから最適な条件を自動で割り当てて繋いでくれるという特長があります。 つまり、たとえauの繋がらないエリアであっても繋がるdocomoの回線に繋いでくれるといった具合です。 今までは海外旅行に行く時は事前にWiFiルーターをレンタルしたり、プリペイドSIMカードを購入して使っていました。 事前に購入や手続きを行わないといけないので結構面倒なんですよね。 しかし、「限界突破WiFi」なら 簡単な設定とモバイルWiFiルーターを海外に持っていくだけで利用ができます。 一般的なモバイルWiFiルーターはWiFiを飛ばす機能や設定に特化されていることが多いですが、「限界突破WiFi」は 地図や翻訳アプリも使うことができます。 モバイルWiFiルーターの端末自体がスマホのような形でディスプレイが付いていて、スマホを使う感覚でアプリを使えます。 地図や翻訳アプリが付いていることで道に迷った時でも海外の言語に困った時でも安心です。 WiFiとしての連続利用も約15時間可能になっています。 「限界突破WiFi」の 月額料金は3,500円(税別)です。 価格だけ見ると他社のモバイルWiFiルーターと同じような価格帯にも見えますが、特長的なのが 料金が値上がりしないことです。 さらに驚きなのが、 モバイルWiFiルーターの端末が0円なことです。 端末代が掛かることもありませんし、契約時の事務手数料も0円です。 さらに、プランは1つのみなので、どのプランにしようか頭を悩ます心配もありませんよ! まとめ エックスモバイル「限界突破WiFi」の特長でした。 「低価格」「データ容量無制限」「海外利用OK」など、充実したサービス内容でしたね。 家でも外でもWiFiに繋いで仕事や遊びをしたい人でも、海外によく行く人でも満足できます。 価格面も機能(サービス)面も他社のモバイルWiFiルーターには無い特長が多く揃っていますよ! スポンサーリンク.

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限界突破WiFiの解約方法|注意点や契約期間別の解約金も解説

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クラウドサーバ上(青く光っている部分)にSIMの情報がある 本体代金や契約手数料は無料で、通信料金は国内の場合が月額3500円(税別)、海外の料金プランは300MB/1日、1GB/7日、3GB/30日の3種類がある。 例えば中国、香港、台湾、韓国、マレーシア、ベトナム、インドネシア、タイ、日本の場合、料金はそれぞれ380円、980円、1880円となる(日本のみ、これに消費税が加算される)。 米国や欧州の主要国はそれぞれ580円、1480円、2980円。 各国の料金詳細はから確認できる。 利用開始月は商品を出荷した日から「日割り」での請求となり、支払いはクレジットカードのみが対象。 申し込みは全国のX-mobile店舗やWebページで受け付ける。 関連記事• MAYA SYSTEMは5月13日、クラウドSIMを搭載したスマートフォンの新機種「jetfon P6」と「FREETEL P6」を発表した。 SIMカードを差し替えることなく、1日380円から、世界100カ国以上で通信ができるのが特徴。 公式オンラインショップでの価格は1万6800円(税別)。 MAYA SYSTEMは、1月16日にクラウドSIMテクノロジーを搭載したSIMカード不要スマホ「jetfon」の音声SIMセットを販売開始。 端末購入時に「CNモバイルONE」の音声対応SIMを契約すると、端末価格が1万円引きの1万2800円(税別)で購入できる。 オプションで海外通話も利用可能だ。 筆者の連載でも何度か取りあげた「クラウドSIM」。 モバイルルーターだけではなく、SIMやスマートフォンでも使えるものが出てきました。 新たに登場する対応スマホを紹介しつつ、改めてそのメリットとデメリットを改めて見ていきましょう。 MAYA SYSTEMのスマートフォン「jetfon」は、SIMカードを抜き差しすることなく、世界中で通信が可能になる「クラウドSIM」に対応している。 このjetfonを使うメリットはどこにあるのだろうか。 使い勝手や価格の面から考えたい。 ソフトバンクが、Y! mobileブランドで新たなモバイルWi-Fiルーター「Pocket WiFi 701UC」を投入。 クラウドSIMを搭載しており、SIMを入れ替えずに世界各国で利用できる。 この製品と専用プランの狙いを、Y! mobileの事業を統括する寺尾洋行氏と、uCloudlinkに聞いた。 関連リンク•

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