高月今日子。 【私たちはどうかしている】いつから放送で全何話?最終回の日程もチェック!【横浜流星ドラマ】

観月ありさ:横浜流星の母役でヒールに 浜辺美波をイビリ倒す和菓子屋のおかみ役 「私たちはどうかしている」

高月今日子

代々伝わる和菓子作りの道具を持って脱出 その後、10日間意識を失う 退院後は七桜を探しながら、光月庵では和菓子教室をはじめた あまり御菓子を作らなくなった 後に、火事の際に道具を持ち出したのは女将で 自分は七桜との約束を果たすために戻ろうとしていたことを栞から聞く スポンサーリンク 御菓子を作らなくなった理由は火事で網膜を損傷したため 手術しないと失明の可能性がある 手術の後、視界の歪みが取れるまで数ヶ月から数年かかると知り 園遊会の御菓子をちゃんと作り店の信用を守るため今は手術をしないと決断 除夜祭の御菓子対決に敗れ、光月庵を去る 現在は石川県志賀町に 目の手術をしたので酒を控えている 夕子が新しく始めた店で偶然再会、七桜の妊娠と火事で子を失ったことを知る 光月庵へ職人として戻る 高月 今日子(たかつき きょうこ) 光月庵の女将 加賀御三家鳳家の娘 椿は高月の血を継いでいると主張 椿と七桜の結婚をやめさせようと城島に金を払って嫌がらせさせていた 多喜川との間に何かがあった様子 樹が結婚後、指一本触れてくれないことから不倫にはしる 樹が殺された当日は椿と一緒の部屋で寝ていた。 椿は眠れなかった為、今日子が部屋にずっといて無実なのを知っている。 百合子と樹が心中しようと計画しているのを聞いてしまう 椿が後継者ではなくなり、光月庵から姿を消したため傷心し人が変わってしまう 光月庵から伝統の御菓子作りのための道具を盗み出し、姿を消す 多喜川の父と浮気、できたのが椿 今日子の犯歴 ・白藤屋へ持っていく和菓子を赤く塗る ・七桜の荷物を庭の池に投げ捨てる ・七桜に椿の花の赤い着物を着せて怖がらせる ・睡眠薬入りのお茶を七桜に飲ませ「ゆうこ」の名刺を抜き取る ・「ゆうこ」でお茶に虫が入っていた騒ぎを起こす ・七桜にお客のお茶を淹れさせるも、粗相があったとダメ出しし、制服を剥ぎ取る ・音羽の催事に出す予定だったわらび餅を台無しにする ・城島の実家「しまや」が四越の催事用に用意したわらび餅を床に落として台無し、現場に袱紗(ふくさ)を落としていった ・大旦那と遺言状の奪い合いになり、怪我をさせ部屋のろうそくが倒れても放置、結果火事に ・不倫 ・五月雨亭の選定員である市議会議員へ賄賂 ・百合子をテレビのインタビューで鬼と呼ぶ ・花がすみへ小豆を卸させないよう根回し ・溝口議員から政務活動費を贈答品名目で受け取り、裏帳簿で管理? ・大旦那を殺害未遂? ・七桜のDNA鑑定書を破る ・武六会の御菓子づくりに必要な伝統の道具を盗む スポンサーリンク 高月 宗寿朗(たかつき そうじゅろう) 光月庵の大旦那、当主 薬をのんでいるので病気を患っている? 椿を高月の血を継いでいない女将の不貞で出来た子と考えていて、後継者として認めていない 椿の御菓子を食べることを拒否し続けていたが、茶会で出された落とし文を密かに持ち帰り食べた 自分が主催する毎年恒例の茶会を椿と七桜の結婚式の日にぶつけてきていたが 後に開催日を一週間前倒しにすることにする 茶会の前に遺言状を作成する 「すべての財産を遺言者の孫 高月椿に相続させる ただし 高月家の血を引くものが現れた場合はその孫がすべての財産を相続する」 女将ともみ合いになって怪我してそのまま火事に巻き込まれる その後10ヶ月経っても意識不明のまま入院中 43話で意識が戻り車椅子に乗る姿が描かれるが、言葉は発していない 50話で実は意識がはっきりしていたことが判明。 いつからかはわからず 女将の仕業?で心停止するも椿の心臓マッサージで息を吹き返す(50話) 樹と百合子の関係を知ったのはふたりの死後しばらくたった後 大晦日、除夜祭の日に椿と七桜に御菓子づくりの勝負を命じ 美味しくて魂を震わせる御菓子を作った方に光月庵を継承させるという 結果、七桜を後継者として選ぶ。 その直後に息を引き取る。 除夜祭の対決に七桜が勝利し、光月庵の後継者となった直後に栞の姉より、目的が果たせておめでとうと言われる 武六会メンバー 栞の姉、由香莉とは過去交際していたが連絡しても無視したりとそっけない態度だった 椿とは異母兄弟 椿が光月庵へ戻るというタイミングで、七桜に結婚を迫る 母親は日本舞踊の師範 名取の試験に合格 七桜の母親が人殺しだと嫌がらせのメールを七桜の勤務先に送付したことを認める。 家族を崩壊させた今日子への恨みからの行動だった。 多喜川の犯歴 ・旅館「こみち」の仲居に指示し、七桜が露天風呂で椿とふたりきりになるように仕向けた ・七桜が職人として働いていた街外れの和菓子屋に七桜の母親は人殺しだとメールを送りクビにした 夕子(ゆうこ) ヒゲに雇われて七桜の母親を演じるも女将にバレる 女将への説明では輪島で父の代から店をやっていることになっている 「呑処ゆうこ」を経営している 店は石川県金沢市長町2丁目 椿に頭を下げられ、七桜と椿の結婚式に出席を決める 石川県志賀町で「よしの」をはじめる 城島 裕介(じょうじま ゆうすけ) 光月庵で働く新人菓子職人 実家が「しまや」という能登にある和菓子屋で両親でやっている店 光月庵には修行に来ている 「しまや」の名物はプルプルでトロットロのわらびもち 母が父にアイデアを出し、花をモチーフにしたお菓子が多い。 「しまや」は1年前に潰れていて、店を潰したのは椿だと恨んでいる 「しまや」は3年前の四越(デパート)での催しに参加 女将と利害が一致しているので七桜と椿を別れさせようとしている 城島の部屋はかつて七桜と母が暮らしていた部屋。 角部屋で狭い。 窓の外にくちなしが咲いている。 スポンサーリンク 借金を抱えていて、取り立て屋に支払いをしている(借金はその後25話で椿が返済) 高校時代はグレていた 父はプロポーズに箱いっぱいの和菓子を持ってきていた 音羽百貨店の七夕の催事が無事成功し、そのまま借金を肩代わりしてくれた椿に金を返すという名目で光月庵に残ることに。 栞の妊娠を立ち聞きしてしまう 栞と椿の間には何もなかったと七桜に報告(52話) 火事の8ヶ月後の春に父の知り合いの安永さんから能登の店で働かないかと誘われるも、光月庵でまだ学ぶことがあると断る 城島の犯歴 ・茶会で小豆アレルギーの子がいると椿と七桜に事前に伝えなかった ・わらびもちを餌に七桜を自分の部屋へ誘い出し、キスしちゃいそうになるのを椿に見せつける(女将からの謝礼 10万円) 長谷 栞(はせ しおり) 椿の元婚約者 式の最中に椿が七桜との結婚を宣言して破断に 4話では老舗旅館の「長谷屋」という設定だったが31話では「茜屋」に改名、32話でやっぱり「長谷屋」へ まだ椿が好き お見合い結婚することが決まっていて結婚したら金沢を離れる予定 毎年茶会を楽しみにしているが今年のが最後の茶会となる 茶会で光月庵が火事になり、火の中を椿救出に向かう 火事で顔に傷を負う 光月庵の和菓子教室に通う。 椿が好きでお茶屋(角倉さん)との結婚を取りやめ長谷屋を名乗るなと父から家を追い出される その際に姉からお守りとして何かを受け取る 3姉妹の末っ子。 姉2人に比べ地味だった幼少期に目立つようにと赤を身につけるようになり赤色が好きになる 椿と出会ったのは絵付けの展示会。 碗に描いた葉がない椿の絵を気にいった椿が作品を買ってくれた 椿に頼み込み、家を出た後は光月庵で住み込みで働くことに 椿に裸で抱きついて子供をくれと懇願 しかし、椿から「絶対に無理」と断られる 幼い頃、父がお土産に買ってきたまんじゅうに3女の中で自分だけあんが入っていなかったことから 中にあんが入ってるか緊張して上手く食べられなくなるトラウマ 後に城島があんが入っていない「軽羹」をつくって食べさせて、外れじゃなくて虫歯にならないようにとの親の愛情では?とフォロー 女将に妊娠は嘘だと伝えるも、女将は気づいていた。 おまんじゅう嫌いだったが、城島の助けもありおまんじゅう好きに。 5kg太る 栞の犯歴 ・椿に七桜の母が人殺しだというメールが小松の店に来ていたことを伝える ・椿を七桜に獲られると恐れ、妊娠していると嘘をつく スポンサーリンク 長谷 由香莉(はせ ゆかり) 栞の姉 長谷屋の新亭主、武六会メンバー 七桜を武六会に招待 多喜川の元カノ 緑川 明子(みどりかわ あきこ) 武六会のメンバー 料亭みどりの女将 白藤 慶一郎(しらふじ けいいちろう) 武六会のメンバー 呉服屋白藤の店主 芥田 茂(あくた しげる) 武六会のメンバー 芥田流家元 城島 昭子(じょうじま あきこ) 城島の母 中央病院に入院中 部屋は21番 夫は四越の催事で失敗し絶望 心身ともに疲れ果てある朝、厨房で倒れてそのまま亡くなる 店を続けるために借金したが、借金は椿が完済 山口 耕一(やまぐち こういち) 光月庵の職人 メガネ 城島の先輩的存在 火事の後、出世した様子 音羽百貨店の松原さん(まつばらさん) 音羽百貨店 営業企画部 多喜川の紹介で「七夕和菓子フェア」に参加を椿に打診 3年前に四越の催しで食べて以来、光月庵の御菓子が好き 富岡 勝(とみおか まさる) 光月庵の職人 10年間働いている。 椿は七桜のもとへ戻ろうとしていた。 爪楊枝で持ち上げるとスーッとよく伸びるが決して切れない。 椿も3年前の四越の催事で食べて嫉妬した味。 音羽百貨店の七夕の催事で出品 21話、24話、25話、26話、花がすみへやってきた城島が七桜に持参した土産 52話 ・新生わらび餅 — しまやのわらび餅を星型の最中で包んだ。 音羽百貨店の催事での成功により東京でも販売が決まる 27話、29話 ・笹を模した上生菓子 — 女将の命令で富岡が音羽の催事用に作った 27話 ・葛桜 — 椿と七桜が夕子のもとに結婚のご挨拶に行った時に持参 28話 スポンサーリンク ・蛍の生菓子 — 大旦那主催の茶会で出す御菓子として七桜が考案。 大旦那が食べて昔を思い出す。 29話、30話 ・スイカの羊かん — 子供の頃の番外編エピソードで登場。 スイカ嫌いだと七桜の為に嘘をついた椿のため七桜の母、今日子が作った。 番外編。 ・夕顔 — 椿が大旦那の茶会で振る舞う菓子。 黄身餡が入ってる。 32話、33話 ・打ち水 — 光月庵のきんとん。 夏らしい一品。 多喜川が5つ進物用にお買い上げ。 対応したのは今日子。 32話 ・鹿の子 — 光月庵の母屋の火事の後、病院の屋上で落ち込む七桜に少女が差し出した 36話 ・すみれ草 — 光月庵の和菓子教室で椿が教えた。 37話 ・牡丹 — 光月庵の和菓子教室で椿が栞に教えた。 栞が接客して販売した。 39話 ・トンボの御菓子 — 七桜が栞が泣かせてしまった男の子にあげて泣きませたこなし 39話 ・空明 — 五月雨亭の園遊会の選定会に椿が出品した。 池の水面や盃に映る雨上がりの月をイメージした作品。 二つの月が描かれている 41話 ・明月 — 五月雨亭の園遊会の選定会に七桜が出品した。 雲ひとつ無い空に輝く月をイメージ。 団子の中からたっぷりの黒蜜と金木犀の花が飛び出し、白磁の皿に映える一品 41話 ・焼きたてのまんじゅう — 白山市の「和沙」で多喜川が食す 42話 ・白梅 — 和沙で七桜が店長から作って欲しいと依頼された上生菓子 42話 ・亥の子餅 — 市議会議員が光月庵で買った上生菓子 七桜がぶつかって袋のまま道に落とす 43話、花がすみで七桜が議員にふるまう 44話 ・ふくべ — 瓢箪の形をした上生菓子 花がすみへやってきた椿に七桜が出した御菓子 44話 ・亥の子餅 — 小豆の供給をストップされてしまった七桜が考えた上生菓子 生地にはごまがたっぷり、雑穀も使われて、あんに干し柿が入ってる 44話、45話 ・なんきん — かぼちゃまんじゅう 冬至に「ん」のつくものを食べると運が上がるといわれており、この時期だけ「なんきん」という菓銘に 48話 スポンサーリンク ・風花 — 薯蕷(じょうよ)まんじゅう 大和芋・山芋を皮に使ったまんじゅうで多喜川家の茶会で出された茶菓子。 花がすみ作。 雪の結晶が描かれており、晴天から降る雪をイメージ 48話 ・軽羹 — あんが入っていないまんじゅう。 あんいりよりも雉をもっちりさせられる。 小さい子の虫歯を気にしてあんなしを選ぶ人も多いのだと城島が栞の饅頭トラウマを解消するために用意した 49話 ・萩 — 光月庵で長年愛されている上生菓子の一つ。 萩の花言葉は「内気」「柔らかな心」「過去の恋」 大森院長が恋した光月庵の元職人から送られた 番外編 ・豆大福 — 180円 光月庵で販売 番外編 ・玉川 — 枕詞として詠まれる有名な玉川が6つあり、和菓子でも題材で使われることがある。 大森院長の元に届いた御菓子 番外編 ・柚子の上生菓子 — 除夜祭の御菓子対決で七桜が作った。 ひめ柚子の中をくり抜いて皮を薄くし蜜漬けし中にあんを詰めたものを包餡。 いつまでも香りが残る御菓子 53話 ・つばき餅 — 除夜祭のお菓子対決で椿が作った。 源氏物語にも登場する和菓子の起源と呼ばれる御菓子。 椿の葉で道明寺を包んだシンプルな御菓子で父から初めて椿が作り方を教わった御菓子だった。 大旦那も作り方を椿の父であり、自らの息子である樹に教えた 53話 ・桜の羊羹 — 七桜の母が作った御菓子。 レシピをもとに作ろうとするが赤い色子を見て動機が激しくなってしまい失敗 55話 ・桜の上生 — 城島が山口からダメ出しされる 番外編 ・落雁 — 光月庵に代々伝わる道具で高月樹が武六会の儀式のために作った。 店のシンボルである月に桜の花びらが舞う美しい落雁 56話 ・栗まんじゅう — 女将を探して色んな所に電話をかけた後、栞と七桜が温めて食した 56話 ・未開紅 — 光月庵に戻った椿が城島の作った未開紅の生地のたたみがゆるすぎるとアドバイス。 店の繁栄と継続を祈る行事。 その際に御祭神に供える菓子は光月庵を継いだものが代々伝わる道具を使って作ることになっている ・女将が逃亡した旅館は深谷温泉の「いをり」 ・椿が光月庵に戻る前に泊まっていた旅館は「東羽亭」 舞台 石川県小松市、金沢市、白山市、志賀町 TVドラマ 日本テレビ系 水曜22時 2020年7月より放送開始予定 キャスト ・花岡七桜 — 浜辺美波 ・高月椿 — 横浜流星 ・多喜川薫 — 山崎育三郎 ・城島裕介 — 高杉真宙 ・長谷栞 — 岸井ゆきの ・高月宗寿郎 — 佐野史郎 ・宮部夕子 — 須藤理彩 ・山口耕一 — 和田聰宏 ・富岡勝 — 岡部たかし ・大倉百合子 — 中村ゆり ・高月樹 — 鈴木伸之 ・高月今日子 — 観月ありさ ドラマオリジナルキャラ ・安倍大吾 — 前原滉 ・杉田綾人 — 草野大成 スポンサーリンク.

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『私たちはどうかしている』観月ありさが横浜流星の母役に!「泣きぼくろも作っています」

高月今日子

横浜流星・浜辺美波W主演ドラマ『私たちはどうかしている』に出演する観月ありさ (C)日本テレビ 女優の(43)が今夏スタートの(23)・(19)W主演による日本テレビ系連続ドラマ『私たちはどうかしている』(毎週水曜 後10:00)に出演することがわかった。 1992年から2020年まで29年連続で連ドラ主演を務める観月は今回、『もう誰も愛さない』(1991年)以来29年ぶりに主演ではない連ドラにレギュラー出演。 横浜演じる高月椿の母で、老舗和菓子屋の女将・高月今日子(たかつき・きょうこ)を演じる。 自身初の悪役として浜辺演じる和菓子職人・花岡七桜に立ちはだかる。 原作は漫画雑誌『BE・LOVE』(講談社)で連載中、累計発行部数200万部超のみ氏による『私たちはどうかしている』 既刊12巻 を実写化。 可憐で才能にあふれる和菓子職人・七桜と、創業400年の老舗和菓子屋のクールな跡取り息子・椿が、15年前に起こった和菓子屋『光月庵』主人の殺害事件を巡り、過酷な運命に翻弄されながらも、強く惹かれ合うラブミステリー。 観月演じる今日子は、15年前の事件で殺された先代当主、高月樹()の妻。 一人息子・椿に店を継がせようと異様な執念を燃やしているが、しかるべき名家から嫁を迎えようとした矢先、事態は急変。 椿にプロポーズされた七桜が、「結婚する」と転がり込んでくる。 観月は「台本を読んでいても『今日子さん来たーっ!』とワクワクしてしまう、かなり強烈なキャラクターの女将です。 あの手この手で七桜を光月庵から追い出そうとしますので、毎回、視聴者の皆さまに『わぁ出た!』『また凄いことしてる!』と、今日子を見るのが楽しみになっていただけるよう、パワー全開で演じていきたいと思っています!」とやる気をみなぎらせる。 原作に寄せて、今日子のチャームポイントでもある『泣きぼくろ』も作っていますので、そこにも注目してみてください!」とアピールしている。

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私たちはどうかしている相関図ネタバレ!登場人物キャスト関係図を漫画をもとに解説!

高月今日子

安藤なつみさん原作の少女漫画 『私たちはどうかしている』(講談社「BE・LOVE」掲載)がテレビドラマ化されることが決定しました。 浜辺美波さんと横浜流星さんのダブル主演で、2020年7月から日本テレビで放送されるとのことです! 『私たちはどうかしている』は、少女漫画でもあり、本格的なミステリーでもあります。 ドキドキする展開のストーリーをドラマでも見られるなんて、うれしいですね。 しかも、 大ヒットドラマ『あなたの番です』のスタッフが再び集結して、このドラマ『私たちはどうかしている』を作るとのこと! これは期待大ですね。 この記事では、 ドラマ『私たちはどうかしている』のキャスト・出演者や相関図、あらすじをまとめます! ドラマが始まる前に、気になることをチェックしましょう! 浜辺美波のコメント 今回のお話しをいただいてはじめて原作を読んだのですが、少女漫画でもあり、本格的なミステリーでもあるというすごく異色なストーリーに加え、椿と七桜の関係の変化や展開の目まぐるしさに、何度も衝撃を受け一気に読みすすめてしまいました! わたしが演じる七桜は、常に複雑で切ない思いと葛藤しながら椿と、そして和菓子と、向き合う女性です。 亡き母への想い、和菓子への想い、そして椿への想い、たくさんの想いを重ねる七桜の気持ちを想像して誰よりも理解してあげられるよう寄り添いたいと思います。 横浜さん演じる椿をはじめ、監督、スタッフ、キャストでどんな「私たちはどうかしている」のドラマの世界ができあがるのかいまからすごく楽しみです。 わたしにとって、挑戦となるシーンもたくさんあるので、丁寧に、激しくそして豊かに作りあげていけたらなと思います。 引用元: 横浜流星のコメント この度、老舗和菓子屋「光月庵」の一人息子・高月椿を演じることになりました。 椿は、亡き父を尊敬していて父の言葉を信じ、光月庵を大切に思い、立て直そうと信念を貫き、奮闘するカッコ良い男です。 そんな椿を演じさせていただくことにプレッシャーを感じていますが、みなさんの期待に応えられるように、椿と向き合い、光月庵や和菓子に対する情熱や想い、孤独さや苦悩を繊細に演じられればと思います。 父が亡くなったことがきっかけで生まれた七桜(さくら)との歪な関係も物語の魅力的な部分だと思っています。 また、和菓子作りも始めました。 繊細な作業で難しいですが、とても楽しいです。 少しでも多くの方に和菓子の魅力も伝えることができれば良いなと思っています。 お楽しみに!! 引用元:• 七桜(幼少時代)• 椿(幼少時代)• 大倉 百合子(おおくら ゆりこ)|七桜の母• 高月 宗寿朗(たかつき そうじゅろう)|光月庵の大旦那• 高月 樹(たかつき いつき)|椿の父• 高月 今日子(たかつき きょうこ)|椿の母• 多喜川 薫(たきがわ かおる)• 夕子(ゆうこ)• 城島 裕介(じょうじま ゆうすけ)• 栞(しおり)|椿の元婚約者• 長谷 由香莉(はせ ゆかり)|栞の姉• 緑川 明子(みどりかわ あきこ)• 白藤 慶一郎(しらふじ けいいちろう)• 芥田 茂(あくた しげる)• 城島 昭子(じょうじま あきこ)• 山口(やまぐち)• 音羽百貨店の松原さん(まつばらさん)• 富岡(とみおか)• 高橋(たかはし)• 溝口会議員 花岡七桜は母子家庭で育ち、5歳のころから、和菓子職人の母が働いている老舗和菓子屋「光月庵」に母と二人で住み込みで働いていました。 そんな七桜は、「光月庵」の跡取り息子・高月椿に恋心を抱いていました。 しかし、ある日、椿の父が殺されてしまい、七桜の母が殺人容疑で逮捕されてしまうのです。 そのことで、七桜の生活は大きく変わってしまい、「光月庵」を追い出されてしまいました。 15年後に椿と再会するのですが、椿は七桜のことに気づきません。 一方、七桜は母に殺人容疑がかけられたことに強い怒りを感じていたので、椿のことを忘れたことはありませんでした。 すると、椿は七桜のことに気付かないまま、プロポーズしてきました。 七桜は、母の殺人容疑の無実を証明するために、椿との結婚を利用して「光月庵」に乗り込むことに決めました。 椿の父の死がきっかけで、ドロドロの愛憎劇へと発展していきます。 椿と七桜の関係がどう変わっていくかにも注目です。 特にキスシーンが話題になりそうですね。 今話題の二人が主演なので、話題になること間違いなしですね! 主人公たちの関係の変化やストーリー展開にも注目です。 ドラマ『私たちはどうかしている』は、2020年7月スタートで、日本テレビ系列で放送されます! 今から楽しみですね。 ドラマ名 『私たちはどうかしている』 原作 安藤 なつみ『私たちはどうかしている』 (講談社「BE・LOVE」連載 脚本 衛藤 凛 音楽 出羽 良彰 演出 小室 直子、猪股 隆一 チーフプロデューサー 西 憲彦 プロデューサー 鈴間 広枝、松山 政則 制作協力 トータルメディアコミュニケーション 放送局 日本テレビ.

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