魔法 科 高校 の 劣等 生 あらすじ。 魔法科高校の劣等生24巻 あらすじ・感想・ネタバレあり 発売日2018/3/10

『魔法科高校の劣等生シリーズ』小説・漫画の順番、時系列まとめ

魔法 科 高校 の 劣等 生 あらすじ

読みたい所にスクロール!• 時代設定、プロローグ 西暦2095年・・・・魔法が現実の技術として確立し、魔法師の養成が国策となった時代。 十師族の一つである、四葉家という秘密主義の家系に生まれ、次期当主として、将来を縛られた妹・深雪と、そのガーディアンとしてやはり束縛されている兄・達也が、自分たちの自由を掴み取ろうとするという物語が一応、大筋。 入学編【第1話~第7話】。 ラノベ入学編 上・下 1巻、2巻に相当。 あらすじ、要約 兄の司波達也と妹の司波深雪(みゆき)がそろって国立魔法大学付属第一高校に入学したところから、この物語は始まる。 2話の終わりの方と3話の初めの方に、ブルーム二科生 達也の風紀委員入りを巡り、口論となった主人公・達也と生徒副会長・服部刑部との模擬戦闘がある。 神速的な体術で服部の背後に回り、激しい船酔いを起こす様なループ・キャスト魔法を駆使し、戦闘不能に陥れる。 第四話では、部員勧誘模擬演武の場で、剣道部の壬生紗耶香と同じく剣道部の桐原武明が言い争いから始まった魔法騒動を、風紀委員になった達也がこの騒動を簡単に収める。 主人公、達也の圧倒的な無双ぶりが垣間見れますね。 入学編の最後、七話では、政治結社ブランシュのアジトに、達也、深雪、エリカ、レオ、十文字、そして紗耶香を催眠術で記憶を改ざん、利用されたことに憤る桐原までが同行し、 武装したブランシュメンバーを爽快&痛快に叩きのめしていく・・・のも見どころの一つですね。 九校戦編【第8話~第18話】。 ラノベ 原作小説 九校編 上・下 3巻、4巻に相当。 あらすじ、要約 全国の魔法大学付属高校が、年に一度のスポーツ系魔法を競い合う九校戦の時期。 その勝敗を賭けの対象として、国際犯罪シンジゲート・無頭龍(ノー・ヘッド・ドラゴン が 蠢 うごめ く。 優勝候補の達也のいる一高に妨害工作を仕掛けてくる っていうのが、大筋のストーリーですね。 達也は選手たちのCAD調整、エンジニアとして、深雪は選手として、メンバー入りしていた。 一番の見どころっていうのは、ノーヘッド・ドラゴンの妨害工作で、モノリス・コードの市街地ステージにおいて、元々の一高レギュラーチームが重傷を負ってしまう。 生徒会メンバー、特に、部活連会頭の十文字克人に強く促され、仕方なく代わりの選手として出場した達也とそのクラスメイト 幹比古・レオ。 そして、他の九校の代表チームを次々と撃破していく。 特に決勝戦、三校代表、十師族の次期当主一条との激突!が見もので、達也と将輝の間で、激しい撃ち合いの戦いを展開する。 この戦闘の後半、達也の接近スピードが予想以上だった為、力加減を間違えた一条将輝の規定違反のオーバーアタックで、達也は重傷を負う。 だが、驚異的なスピード フラッシュ・キャスト の再成魔法により、ダメージが無かったことになり、規定違反をして動揺した将輝の懐に接近する。 新人戦・決勝 深雪と雫のアイス・ピラーズ・ブレイクでの対決! この魔法競技での優勝は、一高が独占して既に決まっていたが、雫の熱い要望、決意を同級生の深雪が受けて実現した。 深雪のインフェルノ 氷炎地獄 に対抗して、雫は、達也のアドバイスで、CAD二丁持ちの振動系高等魔法のフォノンメーザーを発動。 深雪陣地の氷柱にダメージを与えたが、 さらに本気になった深雪がニブルヘイム 広域冷却魔法 …………窒素すら液体化する超低温魔法が雫の陣地を襲う。 そして、インフェルノの高熱の膨張率を利用して、全氷柱を粉砕する。 結局、同級生同士の対決は深雪に軍配が上がった! この九校戦ストーリー後半、最終的にはあまりにも非道な妨害工作で、達也の怒りを買ってしまい、無頭竜の幹部は消去されてしまう。 高校生・達也ではなくて、鬼神の如く、冷徹な軍人 特尉 としての裏の顔を見せつけて…… 達也がノーヘッド・ドラゴンの幹部に吐くセリフもなかなか非情でカッコいい感じですね。 超長距離からの魔法での狙撃。 軍機密指定魔法『トライデント』…三連続分解魔法。 敵側の情報強化、領域干渉の魔法防御壁を次々と連続して分解する。 そして 最終的には、全ての魔法防御が剥がされ、肉体が分子レベルまで分解されてしまう。 撃たれたメンバーが跡形もなく、まるで鬼火の様に消えていく。 横浜騒乱編【第19話~第26話 最終話 】。 ラノベ 原作小説 横浜騒乱編 上・下 6巻、7巻に相当。 あらすじ、要約 義母の小百合から聖遺物(レリック)、 瓊ノ勾玉 にのまがたま の解析を嫌々引き受けることに。 このレリックには、魔法式を保存する機能があるらしく、その聖遺物を大亜連合も狙っていた。 そして、このレリックを引き金に、横浜中の騒乱が始まる。 横浜は、知の九校戦と呼ばれる論文コンペの会場地であり、一高の論文コンペメンバーとして達也も参加。 しかも、横浜には、魔法協会のビルもあり、その貴重な魔法式のデータをも大亜連合は狙っているという始末。 そして、大亜連合の横浜上陸を手助けしたのが、周公瑾 しゅうこうきん。 大亜連合と結託し、自身の縄張り 横浜中華街の安全を保障させ、一方、最後の方で一条将輝が率いる魔法師隊が残党狩りに中華街に踏み込もうとしたところ、困っていたんです みたいな顔をして、いけしゃあしゃあ と大亜連合の残党を引き渡すずる賢い奴。 大亜連合、日本軍、警察、九校の生徒たち、そして、市民を巻き込んだ市街戦が展開される! 話の途中で、緊急事態のため、達也が軍属であることがクラスメイト達にばれてしまったりするが、圧倒的な無双ぶりは輪をかけて加速する。 そして、達也に科せられていた封印が深雪によって、ついに解かれ、全解放される。 達也は特尉として、ムーバルスーツを身にまとい、敵側の大亜連合兵士たちを駆逐していく。 中盤のシーンでは、桜木町駅前で真由美、雫が救助の大型ヘリを呼び、そのヘリの着陸場所を守るための大亜連合とのクラスメイトたちの攻防も見ものです。 特に、見せ場は銃撃で桐原は足を吹き飛ばされ、五十里 いそり は背中に銃弾を浴びてしまう。 そこに、深雪が真由美のヘリから降りてきて、敵を魔法で凍らせ、ムーバルスーツに身を包んだ 達也を呼び、助けを求める。 桐原の足と瀕死の重傷の五十里を達也の『再成』の魔法で元どおりに復元する。 まだ、公認ではないが、軍において、戦略級魔法士として位置付けられる、達也の真価が発揮される。 横浜ベイヒルズタワー 屋上で核兵器にも匹敵するマテリアル・バーストを発動する。 大亜連合の船が凄まじい破壊の大光球に包まれる。 その威力は、、、、 ものであった。 この翌日、大亜連合は、鎮海軍港に艦艇を集結させていた。 その対応に遅れた日本軍は状況を打破する為、再び、マテリアル・バーストを発動した。 その凄まじい威力は周囲の地形すら変えてしまうものであった。 これにより、戦略級魔法師 劉雲徳と軍港内施設、多数の艦隊を失うことになった。 後生の歴史家はこの事件を 『 灼熱のハロウィン』と呼んだ。 魔法の優越を決定づけた事件であり、魔法こそが勝敗を決する力だと、明らかにした出来事だった。 後世においては、軍人史、人類史、歴史の転換点ともみなされている。 まとめと今後の私見 のっけから、兄・達也のシスコンぶりと妹・深雪のブラコンぶりが発揮されます 笑 今後も兄と妹のラブラブぶり!?は健在するでしょう! 一応、あらすじなので、級友 クラスメイト の絡み、エピソードなどは省略しております。 主に、個人的に印象に残ってる戦闘シーンを選んでいます。 私自身、今のところ 2017. 08時点 アニメしか観ていない えせフリーク なので、色々と疑問点が出てきます。 例えば、達也はいつ軍属に、どういう経緯で入ったの?とか、 次巻の魔法科 8巻 追憶編)、四葉家の裏事情とか。 多少、ソレっぽいふりの回想場面は出てきますが。 十師族の力関係・生まれた背景・意義とか。 など・・・がアニメでは詳細に描かれていないので、やはり原作のラノベ(筆者・佐島勤さん)を読まないと、フォローしきれないなぁ と思いました。

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魔法科高校の劣等生 来訪者編

魔法 科 高校 の 劣等 生 あらすじ

音声:日本語 劣等生の兄と、優等生の妹。 劣等生の兄と、優等生の妹。 それが伝説や御伽噺の産物ではなく、現実の技術となってから一世紀が経とうとしていた。 そして、春。 今年も新入生の季節が訪れた。 そんな魔法科高校に、一組の血の繋がった兄妹が入学する。 兄は、ある欠陥を抱える劣等生(ウ 劣等生の兄と、優等生の妹。 それが伝説や御伽噺の産物ではなく、現実の技術となってから一世紀が経とうとしていた。 そして、春。 今年も新入生の季節が訪れた。 そんな魔法科高校に、一組の血の繋がった兄妹が入学する。 兄は、ある欠陥を抱える劣等生(ウィード)。 妹は、全てが完全無欠な優等生(ブルーム)。 どこか達観したような面持ちを見せる劣等生の兄と、彼に肉親以上の想いを寄せる優等生の妹。 二人がこのエリート校の門をくぐったときから、平穏だった学びの園で、波乱の日々が幕開いた。 あらすじ 劣等生の兄と、優等生の妹。 それが伝説や御伽噺の産物ではなく、現実の技術となってから一世紀が経とうとしていた。 そして、春。 今年も新入生の季節が訪れた。 そんな魔法科高校に、一組の血の繋がった兄妹が入学する。 兄は、ある欠陥を抱える劣等生(ウィード)。 妹は、全てが完全無欠な優等生(ブルーム)。 どこか達観したような面持ちを見せる劣等生の兄と、彼に肉親以上の想いを寄せる優等生の妹。 二人がこのエリート校の門をくぐったときから、平穏だった学びの園で、波乱の日々が幕開いた。 時に西暦2202年。 〈コスモリバースシステム〉により、かつての青い姿を取り戻した地球は、ガミラス帝国とも和平条約を締結。 復興の傍ら、防衛のためと最新鋭戦艦アンドロメダを含む新鋭艦隊の整備が進められていた。 イスカンダルのスターシャの願いも虚しく、地球は軍拡への道を歩み始めていたのだ。 はたしてこれが、かけがえのない数多くの犠牲の果てにヤマトが成し遂げた、本当の平和なのだろうか? 宇宙の平穏を願う女神テレサの祈りが、ヤマトを新たな航海に誘う。 ¥220 5. 0 1• 無料あり 宇宙暦796年(帝国暦487年)。 3000万人の将兵を動員した自由惑星同盟の遠征軍は、帝国領内で銀河帝国宇宙艦隊副司令長官となったラインハルト元帥と麾下の率いる大艦隊と交戦。 8個艦隊中、3個艦隊を失うという大きな被害を受けた。 しかし、自由惑星同盟最高評議会の意向を受けたロボス総司令官は、残存戦力を集結させての戦闘継続を指示。 完全なる勝利を求めるラインハルトも、自由惑星同盟軍の集結ポイントであるアムリッツァ星域へと進攻したことで、後に「アムリッツァ星域会戦」と呼称される戦いが幕を開けた。 「アムリッツァ星域会戦」の翌年、銀河帝国皇帝フリードリヒ四世が後継者を指名しないまま急死。 門閥貴族による権力闘争が始まる。 一方、自由惑星同盟内では大規模な軍事クーデターが勃発。 帝国、同盟それぞれの国を揺るがす二つの内乱はラインハルトとヤンの行く末をも左右することに…。 ¥1,430 4. 2 4 総人口230万人を数える、東京西部に広がる巨大な都市。 特殊な授業(カリキュラム)を受け、能力を得た学生たちは、定期的な『身体検査(システムスキャン)』によって、『無能力(レベル0)』から『超能力(レベル5)』の6段階に評価されている。 その頂点に立ち、最強と謳われるのが、7人の『超能力者』たちである。 そのひとり、御坂美琴。 電気を自在に操る『電撃使い(エレクトロマスター)』最上位の能力者にして、『超電磁砲(レールガン)』の異名を持つ彼女は、名門お嬢さま学校・常盤台中学に通う14歳の女子中学生。 後輩で『風紀委員(ジャッジメント)』の白井黒子。 その同僚でお嬢様に憧れる初春飾利と、都市伝説好きな彼女の友人、佐天涙子。 そんな仲間たちとの、平和で平凡で、ちょっぴり変わった学園都市的日常生活に、年に一度の一大イベントが迫っていた。 『大覇星祭』。 7日間にわたって開催され、能力者たちが学校単位で激戦を繰り広げる巨大な体育祭。 期間中は学園都市の一部が一般に開 ¥220 5. 0 5• 無料あり 東京西部に位置する巨大な『学園都市』。 総人口230万人を数え、その約8割を学生が占めるこの都市では、超能力開発のための特殊なカリキュラムが実施され、学生たちの能力は『無能力』から『超能力』までの六段階で評価されていた。 とある高校生・上条当麻も、学園都市に住む学生のひとり。 そんな上条の学生生活は、夏休みのはじめに空から降ってきた純白のシスターによって、大きく変わってしまう。 学園都市を統べる「科学」サイド、インデックスに連なる「魔術」サイド双方の事件を綱渡りで解決していくうちに、少しずつ人の輪を広げていくことに。 そして、ついには魔術サイド、十字教最大宗派のローマ正教が、上条の存在に目を向けることになってしまう……。 魔術サイドに呼応するように、科学サイドたる学園都市も動きだす。 しかし、にわかに対立を見せ始めた世界の動きに抗うように、立ち上がる者たち ¥220 1. 7 6• 高校生の神郷慎(カンザト シン/17歳)は、弟の洵(ジュン/14歳)と共に、長男で綾凪市の若き警察署長である諒(リョウ/28歳)と10年ぶりに再会する。 その頃、綾凪市ではある怪奇事件に襲われていた。 潜水艇の中から忽然と姿を消した乗組員。 10年ぶりに世間を騒がせる無気力症。 学生が無惨な姿となって殺されていく表裏反転死体事件。 一連の事件に潜む組織を追う諒。 ¥264 3. 1 8• 無料あり.

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魔法科高校の劣等生17巻 ネタバレお願いします

魔法 科 高校 の 劣等 生 あらすじ

『魔法科高校の劣等生』は、佐島勤による日本のライトノベル。 2014年4月から9月までテレビアニメが放映され、 2015年3月時点で累計発行部数560万部を記録した。 ~ストーリー~ かつて「超能力」と呼ばれていた先天的に備わる能力が「魔法」という名前で体系化され、 強力な魔法技能師は国の力と見なされるようになった。 20年続いた第三次世界大戦が終結してから35年が経つ西暦2095年、 魔法技能師養成のための国策高等学校の一つ、国立魔法大学付属第一高校に、エリートとして将来を約束された「一科生」の妹と、その補欠である「二科生」の兄が入学した時から、卒業するまでの物語である。 四葉家という秘密主義の家系の次期当主候補として将来を縛られた妹・深雪と、 そのガーディアンとしてやはり束縛されている兄・達也が、 自分たちの自由を掴み取ろうとする物語が大筋となっている。 兄妹の高校在学期間を舞台とし、「優等生」も「劣等生」もひっくるめた、 学内・学外を問わない多数のキャラクターの物語が繰り広げられる。 出典: 「司波達也」という人物 本作の主人公・司波 達也(しば たつや)。 魔法実技の成績は最低クラス、魔法理論ではダントツのトップというアンバランスな結果を残した二科生として魔法科高校に入学する。 6歳のとき「人造魔法師実験」の被験者にされ、「人工魔法演算領域」を与えられた唯一の成功例となる。 演算領域のスペースを確保するために意識領域内の「強い情動を司る部分」を たった一つの感情を除いて全て消失させられたため、ある振れ幅以上の感情は発生しえなくなった。 そのため常に達観した考えを持つ冷静沈着な性格であり、中には「枯れている」と評する友人もいる。 達也に残された、ただ一つ激情を感じ得る衝動は「深雪への兄妹愛」のみであり、 妹が絡むと普段の態度からは考えられない行動(激しい怒りや狼狽など)を見せることがある。 出典: ~入学編あらすじ~ 魔法。 それが伝説や御伽噺の産物ではなく、現実の技術となってから一世紀が経とうとしていた。 そして、春。 今年も新入生の季節が訪れた。 そんな魔法学校に、一組の血の繋がった兄妹が入学する。 兄は、ある欠陥を抱える劣等生(ウイード)。 妹は、全てが完全無欠な優等生(ウイード)。 どこか達観したような面持ちを見せる劣等生の兄と、彼に肉親以上の想いを寄せる優等生の妹。 二人がこのエリート校の門をくぐったときから、平穏だった学びの園で、波乱の日々が幕開いた。 nicovideo. [~2:14] 入学早々、生徒会副会長を一発で撃破。 [~3:50] 「魔法の不適正使用」をしたとされる先輩複数名をたった一人で相手取り、制裁を加える。 [~5:12] 「エレメンタルサイト」を使用して校内に侵入した敵の位置と数を捕捉。 後、武術も併用しながら敵を戦闘不能にする。 [~6:17] 敵陣に乗り込んだお兄様がまたもや「エレメンタルサイト」を利用し敵を補足する。 お兄様の力によって武器だけでなくキャストジャミングをも分解された敵は、止めの一撃を喰らいまくる。 [~最後] 第1期ED。 ~九校編あらすじ~ 『九校戦』。 そこでは毎年、全国から魔法科高校生たちが集い、熾烈な魔法勝負を繰り広げていた。 七月中旬。 第一高校でも、将来の魔法師候補たちによる優れた選手団が組織されていた。 遠征メンバーには、『新人戦』に参加する司波深雪と、その兄・達也の姿もあった。 競技に向け決意を新たにする深雪だが、一方で達也の表情は晴れず…。 『九校戦』で勝利を掴むためには、選手の運動能力の他に、もう一つ重要なファクターがある。 それは、選手たちが持つCAD(術式補助演算機)の調整。 仲間のレオや幹彦と協力しながらモブを倒して行くが、やはり美味しいところはお兄様が持っていく。 [~5:09] モノリスコード予選(第2回)。 敢えて「レオ」と「さすみき」の力を借りるお兄さまは、敵チームの攻撃を華麗にかわしていく。 [~5:39] モノリスコード準決勝。 さすおにチームのチートさに、モブが成す術もなく看破された準決勝。 意外にもあっさり終わるが、これは嵐の前の静けさなのか…? [~14:09] モノリスコード決勝戦ではグリプリ、ジョージらと対戦。 『止むを得ん。 』 そう思ったお兄様は、チート技を使ってグリプリの猛攻を分解技で相殺していく。 そして重傷を負ったお兄さまがついにあの魔法を発動させる…。 唯一残った「兄弟愛」の感情が、男を震え上がらせる。 「ただのシスコンじゃねーか」とか言ってはいけない。 [~23;02] 元素を分解する魔法を使って敵の存在ごと消していくお兄様。 最後に残ったノーヘットドラゴンの側近が「デーモンライト」なる異名をお兄様に浴びせるが、結局敵は一人残らず消滅した。 [~最後] 九校編も閉幕。 アニメーション&BGMとしてEDが流れる。 女子キャラを取っ替え引っ替えしながら踊るお兄様。 途中、遠方から射撃されるが、無敵のお兄様は何事もなかったかのように自らの身体を一瞬で復元させる。 そのついでにスナイパーの位置を特定し、お得意の魔法で分解。 スナイパーの姿はこの世から消え去った。 [~3:54] 『はぁ?』とマジギレしながらも、生徒会長を弄ぶお兄様。 さすが女性の扱いにも慣れている。 [~6:07] VSルーガンフー。 一人でやれば一瞬で勝利できるにも関わらず、先輩の言うことを聞くところがさすおに。 [~9:24] 弾丸を手で受け止めているように見せかけて実は全て分解させているらしい。 そのついでと言わんばかりに敵の片手を落とし、返り血を浴びたお兄様の制服を深雪がキレイキレイ。 [~10:11] ありえない距離から敵の攻撃を阻止するお兄様。 その異様さに、生徒会長が気づき始めた。 [~13:43] 「自分は実は凄い奴で、それを隠していたのに不可抗力で仲間にバレちゃった」…。 多くの人が一度は妄想したことがあるであろうそんなシチュエーションが再現される。 これをサラリとやってのける様が凄い。 [~16:21] お兄様、ついに空中戦へ。 [~18:51] 危険な状況化にあってもお茶目な生徒会長を見て愉快に思うお兄様。 仲間たちが去ったあとで、ひとり敵の後始末をするシーンは「厨二」の一言では収まりきれない格好良さがある。 [~21:40] 司波兄妹のチートっぷりが描かれる。 [~23:26] お兄様、新世界の神になる。 また、死にゆく敵兵の言葉でお兄様が「マへーシュヴァラ(沖縄の悪魔)」という異名を持っていたことも判明。 [~27:02] 復元魔法の秘密が深雪によって明かされる。 その仕組みを知って思わず「さすおに」を連呼。 [~最後] マテリアルバーストで敵の戦艦を撃破したお兄様wwww 衝撃によって島の地形が変わってしまった映像からは、 マテリアルバーストがとんでもない威力を発揮したことが見て取れる。 後にこの出来事は「灼熱のハロウィン」と呼ばれる事になったそうな…。

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