川上拓朗 東進ハイスクール。 トップリーダー 〜川上量生先生〜

理想の夏休み

川上拓朗 東進ハイスクール

ブログ 2019年 5月 11日 二年間ありがとうございました 川上 おはようございますこんにちはこんばんは 本日で担任助手を引退することとなりました川上です! 最初に自分が担当していた生徒・保護者様に感謝申し上げます。 二年間ありがとうございました。 自分が担当して第一志望校の合格することができた生徒 校舎で一番頑張ったけど第一志望校に受からなかった生徒 浪人をしてしまった生徒 嬉しい気持ち・悔しい気持ち 色々なことを学び 自分自身とても成長することが出来ました。 最後に 自分は将来 教師になるために大学で勉強に励んでいます。 教師になろうと思ったのは 高校2年生の冬ぐらいに 将来の進路等で色々迷っているときに親身になって相談に乗ってくれたこと、 中高の顧問が生活していく上で指針なるような指導をしてくれたことなど 様々なことがきっかけで目指すこととなりました。 生徒の中で 夢が何もない 将来何がやりたいか決まってない という人が多くいるとおもいます。 だからといって 今すぐに夢をきめろ! って言っても決まんないですよね 今夢とかない人へ 将来 「私はこれをやりたい!」 というものが出てくるかもしれません。 それは勉強をして 色々な知識・情報を 持っている人のほうが多く出てきます。 自分の可能性を広げるために 今頑張って勉強してください。 〔上手にまとまらなくてすいません〕 二年間本当に楽しかったです! ありがとうございました! 東進ハイスクール校舎一覧• 【東京都】• 【神奈川県】• 【埼玉県】• 【千葉県】• 【茨城県】• 【静岡県】• 【長野県】• 【奈良県】• 【近くに校舎がない方はこちら】.

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川上拓朗 東進ハイスクール

「東進ハイスクール担任助手」の名札を手に現場の実情を証言するCさん。 2017年も東大現役753人などと、前年比増の数字をPRする。 だが、たとえば授業料タダで形式的に在籍する灘や開成の生徒は早慶にも4~5個は受かるので、数字上は合格者数が早慶でのべ5千人以上に膨らむものの、実質的な名義貸しで授業料も払わない幽霊在籍者が多く含まれ、取材に対してナガセは一切、内訳を開示しない。 そこで独自に東進ハイスクールの現場を取材すると、第一志望合格者はせいぜい1割で、9割がたの生徒は、高い授業料を払って、そのお金が、大半を特待生が占める東大特進コースの運営資金に回される一方、指導力不足から通常校舎ではぜんぜん受からない、という歪んだ構造が見えてきた。 受験生時代から4年にわたって東進に通い、現在は有名大の1つに在学中の、東進ハイスクール担任助手Cさんに実態を聞いた。 1人は東大特進コースの開成君、残りは東進ハイスクールと東進衛星予備校(FC)に在籍する人たち。 開成君は普段は駿台予備校で実力を伸ばし、特進コースはタダだから冷やかしで芸能人・林修の授業だけ申し込み、1回だけ物見遊山で出席、東大早慶含め5つ全て受かった。 残りの、ちゃんと授業料を年70万円払った9人も5つずつ受けたが全敗。 極端に言えば、これまでの取材で見えてきたのは、こんな姿だ。 正確なところは、質問状に対して、ナガセが取材拒否で内訳を開示しないため、わからない。 そこで真実に迫るため、もっとも現場の本当の姿を知る複数の担任助手(学生スタッフ)の取材を行ったところ、やはりそれに近い実態が見えてきた。 東進の「本当の実績」については、前回、「」でAさんの証言を報告している。 Aさんが勤務する東進ハイスクール校舎(小規模校)の第一志望合格実績(2016年春)は、現役生全体の1割未満、むしろ5%に近いものだった。 具体的な人数や合格した大学・学部名まで全て聞いているが、特定されるため書けない。 その合格実績たるや惨憺たるものだった。 その後も、続々と実情を伝える声は届いている。 今回は、全国の「東進ハイスクール」直営94校のなかでも合格実績がトップグループに入るという東進ハイスクール校舎(中規模校)で3年間にわたって生徒の指導にあたっている現役の担任助手Cさんに、じっくり話を聞いた。 つまり、これが東進の(東大特進を除く)通常校舎の実力を理解する上で、上限に近い、ということだ。 Cさんの担任助手としての給与支給明細書 「昨年、各自の志望校と合格実績はエクセルでまとめ、本部に送りました。 東大合格者は、ゼロ。 第一志望合格率でいうと、受かった生徒の実数は1ケタ(10人未満)で、比率でいうと、現役の受験生全体に対して約1割。 ただこれも、『第一志望群』という考え方で、たとえば早稲田の政経学部が第一志望だったら、文学部でも早稲田に受かれば第一志望群合格とみなす社内ルールなので、本当の学部単位の第一志望となると、もっと低い。 これでも、全国で最も合格実績のよい校舎のグループに入っています。 つまり、ほかの大半の校舎は、もっと受かりません」(Cさん) やはり、実数でいえば、せいぜい1割、うまくいって1割強、というのが実態なのだ。 「受かる人は1人で3つ4つ受かりますから、のべ出願数に対する合格数の比率でいうと、もう少し高くなります」(Cさん)。 これは数字のマジック。 重要なのは、のべ数ではなく絶対数、それも第一志望合格者の頭数のほうである。 滑り止めにいくら受かっても嬉しいものではない。 年間で70万円~100万円も払って9割超の人が志望大学に行けないのなら、あまりに費用対効果が悪い。 7倍にもなる)を使って、あたかも実績があるように見せかけて集客しているからだ。 都合よく毎年少しずつ増えている時点で、嘘を疑うリテラシーが必要だ 「東大特進コース」は、特待生ばかりなので、ほとんど売上にはつながらない。 完全赤字の、いわゆるコストセンターである。 ここに、模試の成績がそこそこよかったり、有名進学校で校内順位が高く受かりそうな生徒をかき集め、「」といった条件で在籍させる。 すると、4つも5つも受かるため、東大合格753人、早慶にいたっては数千人、といった巨大な数字が出来上がる。 それを、あたかも東進ハイスクールや東進衛星予備校といった通常校舎で高い授業料を払って勉強した人が受かったかのように「優良誤認」させる広告を打つことで集客し、全国に約1000校舎もある東進ハイスクールと東進衛星予備校の定員を埋め、荒稼ぎしている。 こちらがプロフィットセンターだ。 どこでどれだけ受かったのかについてはナガセに質問しているが、決して内訳を明かさない。 開示したらカラクリがばれて、生徒が集まらなくなるほど、ボロボロな実態がある.

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時代を変えろ!~大西先生~

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ブログ 2018年 11月 10日 トップリーダー 〜川上量生先生〜 こんにちは!担任助手の冨岡です。 早稲田大学の商学部に通っています。 川上先生は数々のCEO(代表取締役)を経て、現在 KADOKAWAのCEOを務めている方です。 また、今回のようにビジネスマンの方が公演されることは珍しいです。 参加している生徒は実際のビジネスについても学べていることでしょう! 川上先生は過去にはドワンゴという会社を立ち上げています。 このドワンゴという会社を皆さんはご存知でしょうか? ドワンゴは主に ニコニコ動画を運営している会社です。 川上先生はこのニコニコ動画を作った人でもあります。 ニコニコ動画は当時は革新的なものであり、ネット上で一体感を味わえると人気でした。 そういった最先端のものを作り出し、やがてCEOを務めながらスタジオジブリのプロデューサーを務めました。 川上先生は今まで人がやったことも無いようなことを行なったり、新しいものを作り出してきました。 そんな川上先生の 考え方を学べるのが今回のトップリーダーでした。 申し込み開始からすぐに満員になるほどの人気だったので素晴らしい話が聞けていると思います。 今回行けなかった生徒もトップリーダーはこれからもまだまだあるので是非参加してみてください!.

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