上 から 猫 トイレ システム タイプ。 アイリスオーヤマの上から猫トイレの種類や評判はどう?

アイリスオーヤマの上から猫トイレの種類や評判はどう?

上 から 猫 トイレ システム タイプ

2019年3月にリニューアルされた製品です。 旧型を利用していて新型を増設したので、旧型との比較レビューをと思ったんですが・・・ぜんぜん変わってません! ぜんぜん変わってない、と書きましたが以下2点変更されています。 ・オープンドームの形状がやや変更された(開口部が広がり、入り口が微妙に低く) ・シートのトレイが(ユニチャーム製のように)前後の向きがなくなった 引き出しの前後をいれかえることで、おしっこを偏りなくまんべんなく吸わせることが可能、なのが売りだと思いますが、ウチのネコたちはそこまで偏らずにするので活用していません。 ニャンとも清潔トイレはとっても優れた猫用システムトイレです。 これから猫を飼われるかたには激烈にお勧めしますが、旧型ユーザが買い換えるほどの変更はありません。 出展: このクローズ型猫トイレ凄く良いです。 出入口が正面と上部にあるのは、猫の好みによって選べるし、正面は、入口のみに変更出来るし、デザインも良いので、リビングに置いても違和感がありません。 大きい猫でも十分な内スペースがあります。 掃除するときは大きく扉を開放する事も出来るので楽に処理出来ます。 今まで、新しい猫トイレが発売されると購入して色々試してきました。 でもどれもイマイチで納得出来る製品が有りませんでした。 遂に、納得出来る製品に出会えた感じです。 我が家は多頭飼育なのでリビングには3個猫トイレを置いていますが、残りの2個もこの猫トイレに変える予定です。 更新 追加2セット届いたので、リビングに設置しました。 トイレスペースがスッキリ綺麗になりました。 出展: ウチの子は3. 取り急ぎの対策として「猫は大きいトイレのほうがいい」とチラホラレビューで見てたので、買える範囲で最大サイズ?なメガトレーを一昨日から設置してみたら、毎日粗相の習慣が取り敢えず止まりました。 砂はLIONの固まる砂を継続して使いますが、砂の飛び散りも激減したし、掃除も思ってたよりもし易いので効果ありました我が家では。 ライナーは1個付属で入ってたので使ってますが、これは90Lゴミ袋でも代用利きそうですね。 追記 ライナーはやはりおしっこで汚れてしまいますね… なので90Lゴミ袋をひっくり返して被せてエアを抜いてピタッとさせてから白いカバーで挟んで使ってます。 月1の全砂交換時がもの凄い楽です。 トイレが汚れてないので。 掃除が圧倒的に楽なので追記しました。 出展: 問い合わせの対応も大変丁寧にしていただきました。 アプリもきちんと使えています。 細かな要望はあれどこういったものを商品化にこぎつけるに至られたということが大変有り難いです。 複数飼いなので、識別バッジ付首輪のようなものををつけなくても猫の顔を認識してくれる顔認識システムというのは非常に大きいです。 つけられない子やストレスに感じる子もいますし、何より識別バッジのように常に首付近にリチウムコイン電池作動で何かを発してるものを装着し続けるのは、何か病気になった時関係なくてもそれのせいに感じてしまいそうで嫌です。 (中略) 購入の当初の主な動機はトイレ中の猫撮影でしたが、人間には見せないトイレ砂etcにのみ見せる無の境地のような表情や、いつも目をキラキラまんまるさせているのに見たことないダルそうなしかめっ面の顔で砂かけしているのを撮影でき面白かったです。 総合的に見て非常に良い買い物でした。 出展: 帰省用に購入しましたが、にゃんこが気に入ってしまって、家に戻ってからも常用しています。 折りたたみ式ということで、狭かったり、使用時にふにゃっとしてしまわないか心配だったのですが、 もともと使っているトイレと同じくらいのサイズですし、猫砂を入れれば安定感もあって普通に使えます。 今では、おしっこはこっち、うんちはあっち、と使い分けているみたいです(笑) 内側が撥水生地なので、通常のトイレと同じように月1回、中に水を入れて洗っています。 外側をぬらすと乾くのに時間がかかりそうなので、そこだけ注意しています。 猫と帰省する時は、いつものご飯、餌皿、餌台、水入れ、トイレ、トイレ砂、 ポータブルのケージなどなど、意外と持ち物が多くて 猫+キャリーと合わせるとかなり重さもあるので コンパクトに折りたためるこのトイレはかなり助かりました。 出展:.

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猫のシステムトイレの特徴と選び方のポイント

上 から 猫 トイレ システム タイプ

こんにちは。 毎朝、猫砂の飛び散り具合にびっくりしているnaminiです。 猫との暮らしていると、トイレの猫砂の飛び散り困りますよね !! そんな猫のトイレの砂の飛び散りを防止できる! っと話題のトイレが、 「上から猫トイレ」です。 でもこのトイレ、実物が結構大きんですよね。 我が家のようにマンション暮らしだと、置き場所に困るくらい。 じゃあ、プチの方買ってみようなかな〜。 なんて考えてしまいますよね。 しかし!! 購入ボタンをポチッとクリックする前に確認しておきたいことがありますよ~。 実はわたしはこの確認をせずに購入して失敗しています(泣) 今回は上から猫トイレ プチのご購入で失敗しないために確認したいことをまとめました。 ほかにも猫のトイレの砂の飛び散り対策はありますよ。 こちらから確認いただけます。 スポンサーリンク この記事に書かれていること• 上から猫トイレ プチを購入する時に注意したいことは1つ 上から猫トイレ プチを購入する前に注意したいのは、 猫の体重です。 メーカーさんの発表によれば、 上から猫トイレ プチの適応体重は4キロ以下となっています。 体重が4キロ以下の小柄な猫に適しているということなんです。 我が家のニャンズの体重は、2匹とも5キロ弱。 上に乗ってもすぐに壊れることはありませんでした。 しかし中は少し狭まくて、方向転換するのがやっとくらい。 とても用を足す気分にはなれなかったようです。 そのうち使ってくれるだろうと、 2ヶ月くらい出しておきましたが結局使ってもらえませんでした。 このような残念なことに習いように、 上から猫トイレ プチを購入する時は必ず猫の体重を確認してくださいね! ちなみに、レギュラーサイズの上から猫トイレの適応体重は8キロまでとなっています。 猫の平均的な体重は? 日本で一番多く飼われているミックスの猫の場合、 オスの成猫の平均体重は4. 3キロ~5. 5キロ メスでは3. 0キロ~4. 2キロと言われています。 なので 上から猫トイレ プチがオススメな猫は、子猫や成猫では体重が4キロ以下のメス猫ということになります。 (我が家のニャンズはメス猫ですが体重が約5キロあるのでアウトです・・・) 「上から猫トイレ」と上から「猫トイレ プチ」比べてみました 猫砂が飛び散らない「上から猫トイレ プチ」と従来の上から猫トイレとの違いは2つ! 大きさと 値段です。 購入をお考えの方は参考にしてくださいね。 大きさの違いは? 上から猫トイレのレギュラーサイズと、プチサイズの違いを写真におさめてみました。 分かりやすいように2Lのペットボトルも置いてみましたよっ。 上からも比較。 プチサイズの詳細です。 上から猫トイレのレギュラーサイズのものは、ネットの口コミでも 「思ったよりも大きくてびっくり!」などと書かれています。 そのひとまわり小さいサイズなら、置けそうで欲しいっと思ってしまいますよね。 値段の違いは? 大きさの他に、値段の違いも気になりますよね。 上から猫トイレのメーカーさん、アイリスオーヤマさんの公式通販サイトでの価格は 上から猫トイレ(従来のサイズ)2,480円、 上から猫トイレ プチは1,980円 となっています。 私はこの500円の差につられて、プチサイズの方を購入してしまいました。 やっぱり専用の砂を使った方がいいのかな?っと思ってしまいますよね。 しかし、この専用砂はペントナイトという鉱物からできた砂で粒が細かい猫砂です。 今使っている猫砂と素材や大きさが違う場合は、いきなり トイレの形と猫砂の両方が変わってしまえば猫も混乱してしまいます。 お気に入りの猫砂がある場合は、そちらを使ってあげてくださいね。 また、上から猫トイレ専用の砂は水洗トイレに流すことができません。 こちらも注意したいですね。 お気に入りの猫砂がまだ見つからない!という方はこちらも参考にしてくださいね。 まとめ 上から猫トイレは、従来のサイズと小柄な猫用のプチサイズがあります。 上から猫トイレ プチサイズの適応体重は4キロまで、従来の上から猫トイレは8キロまでとなっています。 大人のオス猫や、大きめのメス猫さんに購入をお考えの場合は、レギュラーサイズの購入がオススメです。 また、上から猫トイレ専用の砂は鉱物製の粒が細かいタイプです。 水洗トイレに流して処理することができません。 トイレと猫砂が一度に変わってしまえば、猫も混乱してしまうかも? お気に入りの猫砂がある場合は、そちらを使うようにしたいですね。 上から猫トイレは飼い主さんを悩ます、猫砂の飛び散りが少なくなる嬉しいトイレです。 ご購入を考えている方は、愛猫さんが気持ちよく使えるようにピッタリのサイズを選んであげてくださいね。 それでは、猫砂飛び散りのお掃除が少しでも楽になりますように!.

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猫システムトイレが最強!獣医師がおすすめする理由と特徴や種類を解説

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スポンサーリンク 大手通販ショップやペットショップで猫が上から入るタイプのトイレが販売されているのを最近よく見かけます。 そして大手通販ショップではなかなかの評価を得ており、上から入るタイプを購入する人が今後増えていくのではないかと思われます。 しかし、この猫が上から入るタイプのトイレはあくまでも、人間にとって高評価の猫トイレであり、猫にとっての評価を表したものではありません。 この種のタイプの猫トイレが猫にとっては不適切であるということを、科学的研究が示しているわけではありませんが、猫にとっては決して使い勝手が良いトイレとは言えないと思います。 この記事ではその根拠について詳しく説明していきたいと思います。 なお、猫が上から入るタイプのトイレがどのようなものか気になる方はなどで「上 猫トイレ」と検索しみてください。 なぜ上から入る猫トイレが人気? そもそもなぜ上から入るタイプのトイレが人気なのでしょうか?それはニオイと猫砂の飛び散りにあります。 一般的な猫トイレに猫砂を敷き詰めると、猫がトイレをした後に猫砂が猫トイレの外へと出ます。 上から入るタイプのものではその飛び散りが多少抑えられるというわけです。 従って、猫砂の飛び散りをよく思わない飼い主には嬉しい猫トイレになります。 そして、猫がトイレを使用した直後はニオイが室内に充満します。 それが便の方にもなるとなかなかパンチの効いたニオイになります。 尿の方でも鼻が良い人ならきつく感じると思います。 上から入る猫トイレは排泄物のニオイが充満するのを抑制してくれるため、人気があります。 上記に挙げた理由は大手通販ショップのレビューを参考にしてますので、決して私の意見ではありません。 明らかに高評価の理由が人間目線ですよね?ちなみに猫砂は猫の指の間に挟まっていることが多いため、上から入る猫トイレでも猫砂の飛び散りを完全に解消することはできません。 また、猫が排泄を行った後にニオイが充満するといってもたかが数分のことになります。 空気清浄機を使用しているならば、センサーが反応してすぐさまニオイを取り去ってくれます。 猫目線から考える上から入るタイプの猫トイレ では、猫目線から上から入るタイプの猫トイレを考えてみましょう。 入り口 入り口が上にしか付いていないため、トイレに入るのにわざわざジャンプしなければなりません。 この一手間が猫によっては余計であり、猫が高齢になったり、関節炎などの疾患を患っている場合などには不向きになります。 また、環境の変化に不慣れな猫やトイレの環境に保守的な猫では、間違いなくこのようなタイプのトイレは使用しないでしょう。 なぜなら、上から入るトイレなど今まで使用したことがないからです。 多頭飼いの際のリスク 多頭飼いをしていると、仲があまりよくない猫が出てきます。 そういった猫同士では、相手がトイレの最中の時やその直後にその猫を襲うことがあります。 その場合に、出入り口が一つしかなく、周りを見渡せないという状況はかなりのストレスになります(Johnson-Bennett, 2016, Turner and Bateson, 2014)。 なぜなら、出入り口の部分において待ち伏せているかもしれない敵対する猫が確認できないからです。 多頭飼いを行っている家庭において望ましい猫トイレは周りが見渡せ、様々な方向へと逃げることができるようなトイレです。 そのためこの問題点に関しては上から入るトイレだけでなくドーム型のトイレでも同じことが言えます。 密閉された環境 当然ですが、猫がトイレを行っている際にそのニオイがトイレ内に充満するため、猫によっては不快な思いをするかもしれません(Turner and Bateson, 2014)。 というのも、トイレ内における通気性が悪くなるので、尿などが固まるのに少し時間がかかり、ニオイが残る時間が長くなります。 そして、人間よりもはるかに嗅覚が優れていることを忘れてはいけません。 ただし、ニオイの有無が猫のトイレの嗜好性に関与するということを示した研究はなく、ニオイに関してはそこまで重要でないということを示唆している研究もあります(Ellis et al. , 2017)。 しかし、猫はトイレに不満があっても使用することが知られているため(McGowan et al. , 2017)、不快な思いをしている可能性は十分にあります。 掃除とトイレチェックの頻度 猫の専門家の中には上から入る猫トイレのように密閉されたトイレでは、掃除する頻度やトイレチェックの頻度が少なくなるということを指摘している方もいます(Johnson-Bennett, 2016)。 つまり、掃除の際にわざわざカバーを外さなければならないために、気軽にトイレ掃除ができなくなり、猫トイレを掃除する頻度が少なくなるということです。 さらには、ニオイが少なく、猫がトイレをしたかが分からないために、猫がトイレをしたことに気づかずに掃除を忘れてしまうことも懸念されてます。 トイレ掃除を忘れてしまうと、不適切な排泄などが起こる可能性が高まるため、本当に気をつけなければなりません。 掃除の際には尿や便のチェックを行うので、そのチェックの頻度も少なくなってしまいます。 そうなると、猫の健康管理についても支障が出ます。 トイレ中の猫の様子が分からない 私個人の意見としては、トイレ内の様子がわからないことが最大の問題点だと思います。 猫がトイレをしている際の姿勢や行動を外観からチェックすることができず、もしかすると猫が排泄中に声を出しているのも聞き取りにくくなるかもしれません。 猫がトイレをする際の様子を観察することは猫のトイレに対する不満や健康状態などを知る上でとても大切なことであり、その重要性を訴えた研究は数多く存在しています(McGowan et al. , 2017, Dulaney et al. , 2017)。 上から入るタイプのトイレではそういった行動や姿勢を猫にプレッシャーをかけずに横目で観察することができないため、かなり問題になります。 まとめ 上から入るタイプのトイレの問題点について述べてきましたが、この手のトイレがすべての猫にとって問題になるわけではありません。 猫はかなり個性がある動物であるため、上から入る猫トイレを好む猫もいるとは思います。 そのため、そういった猫では積極的に使用していけば良いと思います。 ただし、その際には頻繁に掃除を行い、猫の様子をしっかりとチェックするようにしてください。 上述したように猫はトイレに多少不満があっても、仕方なく使用します。 しかし、その不満が最終的に爆発した際にはそれが不適切な排泄という形で現れてしまいます。 そうなると、飼い主にかかるストレスは大きなものになり、最悪の場合は猫を手放すことにつながってしまいます。 そうならないためにも、しっかりと猫の不満を行動や姿勢などから見極めることが重要です。 実際のところ、科学的な研究が一切なされていないので、上から入るトイレは猫にとっては使い勝手が悪いと結論づけることはできません。 しかし、個人的な意見としては、上から入るトイレを開発している企業側が十分に猫の気持ちを考え、そして科学的な根拠に基づき製品の開発と販売を行うことが重要だと思うので、その点に関して企業側の努力がまだまだ甘いと感じています。 例えるならば、猫に対するマーケティングはせずに人間に対するマーケティングのみを行ったという感じです。 猫の飼い主側も人間からの視点で猫トイレを見るのではなく、猫の視点で猫トイレを選ぶように心がけるようにしてください。 スポンサーリンク あわせて読みたい 参考文献 Pam Johnson-Bennett. Penguin Books 2016. Turner D and Bateson P. The Domestic Cat: the biology of its behaviour, 3rd edn. , Cambridge University Press, Cambridge 2014. Ellis, R. McGowan, F. Martin. DOES PREVIOUS USE AFFECT LITTER BOX APPEAL IN MULTI-CAT HOUSEHOLDS? 2017 Behavioural Processes. doi. beproc. 2017. 008. McGowan R, Ellis J, Bensky M, Martin F, The ins and outs of the litter box: A detailed ethogram of cat elimination behavior in two contrasting environments. Applied Animal Behaviour Science 2017. applanim. 2017. 009 D. Dulaney, M. Hopfensperger,R. Malinowski, J. Hauptman, J. KrugerQuantification of Urine Elimination Behaviors in Cats with a Video Recording System, 2017. DOI: 10. 14680.

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