備蓄 品 リスト。 【新型コロナウイルス対策】引きこもり&備蓄リスト10完全版 | 美人のレシピ

企業の備蓄には何が必要?最低限必要なものをリストアップしました

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新型コロナウイルス感染拡大で、我が家は引きこもりと備蓄にひた進んでいます。 - 何なの??正しく恐れるって!!って、一人TVに向かって文句言ってましたよ、私。 今もなお、一日のPCR検査件数がなかなか増えないってのも、なんか怪しくない?!(怒) もうね、政府やTVなどに頼っていたら命さえ危ない。 自分の身は自分で守るために、我が家が先月からひそかに進めてきた【引きこもり&備蓄】生活をご紹介します!! 我が家の新型コロナウイルス対策は中国在住者からの助言で始まった 日本国内でまだこの新型コロナウイルスについて、まだ騒がれていなかった1月上旬から、我が家には香港在住の日本人から色んな情報が届いていました。 武漢がどんな状況になっているか、封鎖の状況、現地の状況などがリアルタイムで送られてきており、この新型コロナウイルスがいかにヤバイか、その感染力の高さにおののいていました。 そして、それはきっと日本も後追いしてくるであろうと…。 この方の警告のお陰で、我が家は恐らく他の日本人よりも早めに、備蓄含め色んな準備や対応が出来ていたと思います。 【新型コロナウイルス対策】我が家の備蓄リスト 新型コロナウイルス対策の引きこもりのために、我が家が買っている備蓄リストを挙げておきます。 マスク• アルコール消毒液など• 花粉・ウイルス用メガネ&ゴーグル• サプリメント&プロテインなどの栄養補助食品• トイレットペーパー、生理用品(オムツも)• 保存食• 洗剤などの日用品• 車のガソリン• 室内遊びグッズ これから、ひとつずつ詳しく説明しますね。 マスク マスクついては、春節で中国人が日本に大挙する前に、家族分のマスク備蓄を確保しました。 中国人が買うマスク量が想像以上に しかし、ニュースに映る中国人が、日本で買い求めるマスクの量が想像以上だったので、『これはヤバイ。 なくなるかも?!』と更に買い足しました。 すると、日本人の間でも、賢く敏感な方は気付いたようで、時を同じくして、都内のドラッグストアやスーパーでマスクがあっという間に減っていきましたね。 これが1月下旬。 まだこの時点では、地方でマスクの購入制限はなかったようでした。 新型コロナウイルスはアルコールに弱いとか、アルコールが効く!と言う報道があったからですね。 手ピカジェル、除菌アルコール、薬用せっけんetc 我が家もマスクよりもちょっぴり出遅れたせいで、少し焦りましたが、次のような製品を備蓄できました。 『手ピカジェル』(ハンディ)• (詰め替え用の大きい)『手ピカジェル』• 玄関で使う『除菌アルコール』• 手洗い用の『薬用せっけん』• ドアノブ、スマホ等の『消毒用のアルコールスプレー』• しかし、手指に使うのは、荒れるかも?と少々不安なので、しばらくは予備として待機させます! アルコール配合タイプの除菌シート あとは、『除菌シート』もですね。 ただ、アルコール配合タイプの除菌シートはあっという間に店頭から姿を消しましたけど。 ファブリーズW除菌 それから、『ファブリーズW除菌』の在庫も増やしました。 それと共に、玄関ドアの取ってや、鍵、スイッチ、ドアノブなど、帰宅してから手を洗う前に触ってしまう箇所も、アルコールで時々拭くようにしています! ウイルスを家の中に入れない、拡散させないってヤツです! 使い捨てビニール手袋 あと、今はまだ使う場面はありませんが、『使い捨てビニール手袋』も少し在庫! 今後アルコールとかが切れてしまったときの奥の手用。 花粉・ウイルス用メガネ&ゴーグル 当初「空気中に浮遊するウイルスが目から感染する」と言う情報を耳にしました。 今でも、結膜炎のような症状が…という記事も見かけますが、真偽のほどは分かりません。 しかし、国立感染症研究所に勤務していた大学教授が『感染症の専門家はコンタクトではなくメガネをする!』とおっしゃってました。 確かに、「防護服+ゴーグル」が医療従事者の定番ですよね。 新型コロナウイルスは目・鼻の粘膜から感染 新型コロナウイルスが、目に入るかどうかは別にしても、新型コロナウイルスが付着した手で目や鼻を触ると粘膜から感染しますからね。 この時期、花粉症の方など含め無意識で目を掻いてしまったりするので、これは要注意です.. 免疫力を高めるのが一番 万が一、新型コロナウイルスに感染してしまったとしても免疫力が高ければ、重症化しないで済むかもしれませんしね。 しかし、【栄養】って普段の食事からだけでは取り切れない成分も結構あるんですよね。 家族全員ビタミンサプリを飲んでいます 我が家では、普段から家族全員ビタミン類などサプリメントを飲んでいます。 特に冬の時期は、風邪やインフルエンザなど、色んな病気が流行りますよね。 ビタミンC、マルチビタミンがおすすめ ちなみに、我が家の大人1日に飲んでいるのは、• ビタミンC• マルチビタミン• ビタミンB• DHA• CoQ10 子供たちは、• ビタミンC• マルチビタミン• ビタミンB• DHA 普段から免疫力を高めるために朝夕欠かさず飲んでいますが、今は、感染予防のために少し量を増やして飲んでいます。 良質なたんぱく質にプロテイン その他、丈夫なカラダを作るために良質なたんぱく質も必要なので、プロテインも常備。 香港、マレーシアetcなど、新型コロナウイルスで騒がれると一番にスーパーの店頭から消えるのは、『トイレットペーパー』らしいです 笑 あ、イタリアは『パスタ』ですね 笑 トイレットペーパーは東日本大震災の時も トイレットペーパーの品切れ、これは東日本大震災の時もそうでした。 そう考えると、カナリ不安になるのも確か。 トイレットペーパーはネット通販で 我が家は、かさばるので一度に大量購入はしていませんが、スーパーへ買い物に行った際、持って帰れそうならトイレットペーパーを買ったり、ネットで日用品を買うときにプラスしたりコツコツと集めています。 どちらかというとネット購入が多いですかね。 生理用日やオムツむつも重要 同様の理由で、『生理用品』も! あと小さいお子様がいるご家庭では『オムツ』ですかね~。 これこそ、なかったらママは大変ですもの・・・ 食品 今後、新型ウイルスが蔓延し、日本も中国やイタリアのような状況になった時、わざわざ人混みに買い物に行くのは嫌ですし、きっと品切れも起こるでしょう。 食品の備蓄リスト• パスタ・パスタソース• インスタントラーメンなどの麺類• インスタントカレー• スープ・インスタント味噌汁• 色んな種類の缶詰(フルーツ含めて)• 醤油・砂糖・塩・ゆずぽん・マヨネーズ・ケチャップなどの調味料• お水・お茶・野菜ジュースなどの飲料• カレールー、麻婆豆腐の元など即席料理の素• 冷凍野菜• お肉・エビなど(小分けにして冷凍)• フレーク・長期保存パン・お菓子 備蓄するポイントは【いつも使っているもの】 これらも、ただ単なる備蓄だけを目的にするのではなく、日常的に使っている物を、普段のお料理に使って減ったらまた買い足すという感じで、少し多めに備蓄しています。 が、こちらもまた普段食べている、もしくは味を知っているもので、長期保存が効くもの。 ソイジョイ・カロリーメイト・お餅 我が家の場合は、『カロリーメイト』や『ソイジョイ』、『お餅』などです。 賞味期限が長く調理も不要で、これだけで飢えをしのげますから、本当の意味で非常食w。 洗濯用洗剤• 柔軟剤• シャンプー・リンス• 歯ブラシ• 歯磨き粉• 食器用洗剤• ごみ袋• サランラップ• アルミホイルなど 洗剤などの日用品の品切れになることはないと思いますが、念のため。 と言うのも、この新型コロナウイルスが騒がれ始め、一番危険なのは人が多く集まる場所で閉鎖された空間。 と言うことは、電車ですよね?? 特に満員電車はマズイですよね。 もちろんバスも、新幹線も飛行機も。 なのでガソリンの消費ペースも前より早いですし、何かあった時にすぐに東京を脱出して田舎へ帰るにも車の方が良いですからね! 室内遊びグッズ 『室内遊びグッズ』は、おまけです 笑 新型コロナウイルスが原因で、引きこもり生活が始まったり長引く場合、大人達はもちろん子供達は時間を持て余すはず。 子供同士の会話では出てこない単語も使われていますし、子供の勉強にもいいのではないでしょうか? そうそう、先日家族でやってみると、息子の職業が「フリーター」でして 笑 給料日の度に、自分だけ安いことや職業のグレードアップもなく、資金不足で約束手形連発でした。 そこで、息子曰く『フリーター最悪・・・絶対今度はフリーターは嫌だ』と。 思わずほくそえんでしまいましたよね、私。 『現実世界でもフリーターってそんなもんだよ。 だからフリーターにならないようにしないとね。 私たちができることは引きこもり 私たち個人が出来ることって限られますが、新型コロナウイルスが蔓延すればするほど、不特定多数の人との接触は避けるのがベストだと思っています。 イコール引きこもり生活となる訳です。 「日常使用しながら備蓄」がポイント 備蓄のポイントは、いきなりではなく出来るものから少しずつ無理のない範囲で! 日常使っているものを少し多めに買う。 やっと日本も本腰を入れて、新型コロナウイルスを封じ込めようとしているのは良かったのですが、きっと突然のことで、働くお母さんは調整が大変でしょうね。

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準備しておきたい防災備蓄品リスト

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自治会や町内会などの地域任意団体における災害備蓄についての考え方と実践について。 災害時の援助活動についてよく使われる言葉に「 自助・共助・公助」というものがあります。 自助とは文字通り(自らを自らでもって助けるということですから)自分で災害時を想定し必要なものを備蓄するなり避難方法等を考えておき、万一の場合でも自力で被災生活をおくれるようにすることです。 公助は、市町村や県、国などによる救援活動のことで、これについては地方公共団体が国と協力しながら対応を検討し準備しているはずのものです。 そして、 共助というのが、ここで言う 自治会や町内会など、お互いに目が届く範囲の人々が助け合って災害を乗り切るため の相互援助活動をいいます。 ここではこの共助について、その中でも特に備蓄について考えてみることにしましょう。 自治会や町内会の防災担当が行うべき災害用備蓄活動は大きく分けると次の三つになります。 【その1】 自助活動の啓蒙 各家庭において十分な災害用備蓄がなされるように団体の構成員に対して啓蒙活動を行う必要があります。 構成員の中には危機管理に敏感でなにも言わなくとも十分な備蓄をされている方もいるでしょうが、全く無関心で「いざといなったら国が助けてくれるだろう」と高をくくっている人も多いものです。 或いはその気があっても、なかなか実行できない人もいることでしょう。 そういう自宅における備蓄が不十分な人達に、備蓄の必要性を訴えたり、備蓄品リストを配布したり、あるいは備蓄品の購入サポートをするなどの啓蒙活動が必要になります。 消防署や実際に被災経験のある人に講演を依頼したり、各家庭ごとに自分の家の備蓄状態を報告し合う勉強会を開くのも効果があります。 家庭での備蓄について詳しく述べられているウェブサイト「」を紹介したり、その中にあるを印刷して配ったりするのも良いかもしれません。 【その2】 一時避難場所としての備蓄品準備 集会場等に一時的に避難する人を対象にした備蓄の充実 自宅が損壊或いはその危険があるために避難が必要な場合は、各自治体が定める「指定避難所」に避難するのが基本です。 ただ、高齢者や病人、或いは深夜などの理由から指定避難所までたどり着くのが困難な状況も想定されますので、地域の集会場などを「一時避難場所」として利用せざるを得ない場合もあるでしょう。 そんな場合に備えて、自治会や町内回としてもそのための備蓄品を用意しておく必要があります。 ただし、本格的な救援活動(食料や飲料水などの救援物資の配布や臨時トレイの設置など)は市町村などの公助を頼まなければ、とても自治会や町内会レベルで全うできるものではありません。 となれば、最終的には「指定避難所」に行ってもらうしかありませんので、飲食物や非常用トイレなどの備蓄はそれまでのつなぎと考えて「一昼夜程度を賄えれば良しとする」等の割り切りも必要かと思います。 そこでの収容人数の想定にしても、その施設の大きさや団体の構成員数、或いは災害規模や指定避難所までの距離によって大きく異なりますので、実際には(皆が納得するような)適切な人数は決めにくいものです。 これにも割り切りが必要で、具体的な災害を想定して「エイッ」と決めるしか無いように思います。 安全サイドに見積もれば見積もるほど予算がどんどん膨らんでいきます。 具体的なアイテムは以下のリストを参考にすると良いでしょう。 品名 説明 必要数 保管期限 省電力で明るいものを 1台/5人 無 単1電池、単3なら数量3倍 6本/台 10年 冬期の暖房補助 1枚/人 無 寝具、保温 2枚/人 無 冬季の暖房補助 2枚/人 10年 1日分。 具体的には以下のようなものがあります。 大型浄水器、蓄電池、救護担架、大型のワイヤーカッターやバール、防災救急箱等 周知させなければ意味がない いちばん大事なのは、自治会や町内会で備蓄している品物にどんなものが、どこにあるか、そしてその使い方はどうなのか、等について構成員全体に周知しておくことです。 「備えあれば憂い無し」と、よく言いますが、備えが有っても使えないのでは、なんのために備蓄したのか分からなくなります。 地域の防災訓練当日、或いは各種集会時に説明したり、回覧板や配布物で周知するのはもちろん、特別に講演会や説明会(団体で備蓄しているものの説明と各家庭での備蓄推奨品の斡旋)を実施すればもっと効果的です。 予め役所に問い合わせるなどして補助制度の有無や手続きについて調べておくようにしましょう。 補助金制度のあるところでは、不当な購入をチェックするために、購入商品リストや見積書の事前提出を求め、その承認後の購入に対して領収書や現物写真の提出を補助金交付の条件にしている場合が多いと思います。 ネット通販で購入するような場合は、そういう(見積書や領収書の発行などの)対応ができる業者かどうか予め把握してから購入するようにしましょう。 自治会等の大量購入のご相談は、上記サイト中の「法人ページ」よりお問い合わせください。

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持ち出し品・備蓄品リスト|防災タウンページ

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Contents• そもそもなんで企業で備蓄が必要? 記憶に新しい東日本大震災においては、電車の運行はとまり、道路はいたるところで渋滞が発生しました。 地震が平日の午後に発生したこともあり、交通機関が麻痺することで帰宅を急ぐ多くの人たちを足止めする形となりました。 帰宅困難者が増えると二次災害に巻き込まれる危険性や警察や消防の救助・救出活動の妨げなどが起こる可能性が高まるため非常に危険です。 東京都ではこのような経験から2013年4月1日より「東京都帰宅困難者対策条例」を制定し、むやみに移動を開始しないという基本原則をかかげ、企業には施設内で社員の安全を確保し、待機できるように3日分の備蓄を努力義務として定めました。 東京都が出している3日分の備蓄量の目安 水 ペットボトル入り飲料水 1人当たり 1日3リットル、計9リットル 主食 アルファ化米、クラッカー、乾パン、カップ麺など 1人当たり 1日3食、計9食 毛布 または保温シートなど 1人1枚 その他 簡易トイレ、衛生用品、携帯ラジオ、懐中電灯など 物品ごとに必要量を算出 防災士として推奨する最低限必要な備蓄リスト 水 ペットボトル入り飲料水 1人当たり 1日3リットル、計9リットル 主食 アルファ化米、クラッカー、乾パン、カップ麺など 1人当たり 1日3食、計9食 毛布 または保温シートなど 1人1枚 その他 簡易トイレ(ティッシュ) 携帯用充電器 15個(1人3日分) 携帯用充電器1人1個 非常用トイレの備蓄は何よりも大事 防災備蓄ではトイレの準備が何よりも重要となります。 実際、国の中央防災会議の専門調査会が公表したシミュレーションでは、首都直下地震が発生した際、東京23区ではトイレが大幅に不足し、発生から2時間後には約81万7,000人がトイレに行けない状況になり、特に、最も深刻な千代田区では、4. 5時間待ちの長蛇の列がうまれると試算されています。 日本泌尿器科学会によると、一般的な成人の排尿は以下となっており、1人1日最低でも5回分の非常用トイレの備蓄が必要となります。 年齢をかさねるとトイレに行く回数も増えてくるので、できれば余裕をもって、1人1日10回を3日間分備蓄しておくと安心でしょう。 1日の排尿量 1,000~1,500 mL 1回の排尿量 200~400 mL(コップ約1杯~2杯分) 1日の排尿回数 5~7回 排尿間隔 3~4時間に1回(起きている間) また発災時には、ビルや建物の配管に亀裂や破損が生じてしまうとフロアに汚水が漏れてしまうことがあるため、便はもちろん尿であってもトイレに流すのではなく備蓄の非常用トイレを使用しましょう。 そんな中で企業の備蓄として社員一人に一つ携帯用充電器(モバイルバッテリー)を準備することで、事務所内で待機している際や帰宅時など家族の安否確認の連絡手段が確保でき安心することができます。 携帯用充電器も手回し式などではなく、乾電池式の充電器がオススメです。 手回し式(ダイナモ)での充電だと常に回しっぱなしでないと充電できず、ソーラー式や蓄電式のものも安定して充電できないものがあるためです。 東京都では会社ではなく「従業員等自らも備蓄に努める」物として携帯用充電器が記載されていますが、世の中の状況を鑑み、もはや会社として準備しておくべき物ではないでしょうか。 北海道胆振東部地震の際、携帯電話を充電するには大変苦労したと報道されていました。 携帯電話の電源には、バッテリー式、乾電池式、シガーソケット、充電用のUSBケーブル、交換アダプタなど様々な種類の充電用商品があります。 ひとつではなく何種類かの充電機器を準備しておくことをお勧めします。 胃腸薬や解熱剤といった緊急用の薬 災害時には病院は人で溢れており、軽い風邪や腹痛では病院ですぐに対応してもらえない為 救急セット(包帯、ガーゼ、絆創膏、消毒液、ティッシュ等) 災害時の怪我の治療の為 ビニールシート 敷物、テント、雨よけ等として活用 携帯ラジオ 災害の情報収集の為 懐中電灯 停電時の明かりを確保する為 非常用の発電機 事業を継続する為 携帯用ガスコンロ 水を温めたり、温かい食事を作る為 調理器具 食事を作る為 救急工具(バール・のこぎり・ジャッキ) 会社や地域の家がくずれた際、下敷きになった方を救出する為 ヘルメット 移動時・避難時に上から降ってくるもの(ガラス・看板等)から頭を守る為 手袋 救出時や復旧作業時の怪我を防ぐ為 自転車 公共交通機関が停止した際の移動手段として 暖房器具 冬や寒い時期に暖を取る為 地図 スマホが使えない場合での帰宅時や避難場所へ移動する為 災害時の非常食の購入ならこちら 7Reserved セブンリザーブド では、非常食をはじめ防災用品や備蓄品など多くの商品を販売しております。 是非そちらもご覧ください。

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