ウルトラ ギガ モンスター メリハリ プラン。 ギガノーカウント使用量って!?ソフトバンクのウルトラギガモンスター+に変更!│イーブロ

ソフトバンク『メリハリプラン』初心者向け解説。ミニフィットとの違いや注意点。

ウルトラ ギガ モンスター メリハリ プラン

認識を改めてください。 「ウルトラギガモンスター+」に契約解除料は設定されていません。 「ウルトラギガモンスター+」と組み合わせる【通話基本プラン】側に9500円+税の契約解除料が設定されているんですよ。 「ウルトラギガモンスター+」はそもそも「基本プラン」ではなく「オプション」です。 2年契約ですらありません。 月単位の契約です。 2年縛りなどと言われるのは、「基本プラン」の方なんですよ。 「ウルトラギガモンスター+」と組み合わせられる基本プランは、【通話基本プラン】という名称です。 この【通話基本プラン】をいじらなければ、あるいは2年契約のままで以降できるものへの変更(現在はスマホのままでは対象は無く、ケータイへの機種変更時に2年契約が維持可能な別プランへの移行が可能)であれば、契約解除料は掛かりません。 従って、あなたの場合は【通話基本プラン】を維持すれば良いのです。 この【通話基本プラン】では、2つのデータ定額オプションが選べます。 それが「ウルトラギガモンスター+」と「ミニモンスター」なんですよ。 これらは「プラン変更」ではなく、「オプション変更」です。 基本プランは変わりません。 従って、「ウルトラギガモンスター+」から「ミニモンスター」へのオプション変更は、【無料で可能】ですよ。 また、2GBを1パケットでも超過した時点で、ウルトラギガモンスター+と同額かそれ以上(みんな家族割+等の割引適用時)になりますから、必ず2GB以下に抑えないと損をしますので、御注意ください。 ミニモンスターでは適用されない割引が複数ありますから、要注意です。 なお、割引額次第では、1GBを超えた時点で、ウルトラギガモンスター+より高くなります。

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ソフトバンクのメリハリプランはお得?ウルトラギガモンスター+と何が変わった?

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新プラン「メリハリプラン」とは? 提供開始日:2020年3月12日 現行プランの 「ウルトラギガモンスター+」、「ミニモンスター」が廃止され 新プラン「メリハリプラン」になります。 通信量50GB• 動画SNS放題 が使えます。 唯一、違う点は2GB以下の通信量なら1,500円割引になる点と、「1年おトク割」が「半年おトク割」に変更されます。 ひと月2GB以下であれば、 1,500円割引されるので「ミニモンスター」の1GB~2GBの料金と同じになります。 例えば、• 6ヶ月 1,000円割引• 家族割 500円~2,000円割引(一人追加される毎に500円ずつ増加)• おうち割光セット(SoftBank 光) 1,000円割引• データ量2GB以下 1,500円割引 「メリハリプラン」 のデメリット 少しだけですが、以前のプランに比べてデメリットも存在します。 各通話オプションが300円値上げ (留守番電話プラス/割込通話/グループ通話/一定額ストップサービスが追加) 毎月の通信量が1GB以内は「ミニフィットプラン」 毎月の 通信量が1Gまで、もしくは使っても2GB以内であれば、新プランの「ミニフィットプラン」がオススメです。 1GB~2GBを利用するとメリハリプランと同じ料金! メリハリプランは上限50GBですが、 ミニフィットプランは同じ料金でも5GBまでなので、 2GBを超えるならメリハリプランのほうがお得! こんな人はソフトバンクがおすすめ• 外でも気にせず動画視聴やテザリングで他の端末も使いたい• 自宅の光回線にこだわりはない• 4人家族以上で契約できる• 2年 ごと に買い換える人 上記の内、2つ以上当てはまるならソフトバンクをコストパフォーマンスよく利用できるのでおすすめです。 結局、新プラン「メリハリプラン」は有りなのか? 自分的には 以前のプランに比べて有りだと思います! 動画は、YouTube、AbemaTV、 U-NEXしか見ないよという方はのエンタメフリー・オプションを活用するほうが安くなります。 ソフトバンクのプラン変更はプラン変更を申し出てから翌月適用になります。 その点、 「メリハリプラン」は当月中に変更したいのにできないところをカヴァーしたプランだと思います。

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ソフトバンクの「メリハリプラン」ってどうよ?

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段階制の「ミニモンスター」は、2GBを超えると料金がウルトラギガモンスター+を超えるという巧妙な作りになっている ギガ単価は、814円のパケットし放題フラット for 4G LTEよりも、100〜120円のウルトラギガモンスター+の方がはるかに安い。 ただし大容量の通信をしなければ、たくさん与えられたデータ容量も宝の持ち腐れになってしまう。 ただ、条件によってはホワイトプランよりもウルトラギガモンスター+の方が安くなる。 ここで2つのプランを比べてみよう。 ウルトラギガモンスター+の通話プランは、従量課金のものを選んでいる。 また月月割は、現在筆者に適用されている「iPhone X」のものを入れた。 ホワイトプラン(月月割なし) 基本料金(934円)+ウェブ使用料(300円)+データ定額(5700円)= 6934円• ウルトラギガモンスター+(1年目) 基本料金(1500円)+データ定額(4980円)+テザリングオプション(500円)= 6980円• ウルトラギガモンスター+(2年目) 基本料金(1500円)+データ定額(5980円)+テザリングオプション(500円)= 7980円 月月割を加味すれば、ホワイトプランの方が圧倒的に安いが、2019年1月31日以降にホワイトプラン契約者が機種変更すると、月月割は適用されなくなる。 ウルトラギガモンスター+は、基本プランにウェブ使用料の300円が含まれる他、新規契約または機種変更をすれば、1年目は1000円が引かれる。 この1年目の料金(6980円)と、ホワイトプラン契約者の月月割がなくなった料金(6934円)は、ほぼ同じ。 ウルトラギガモンスター+ではテザリング料金が別途500円かかるが、テザリングを使わないなら、1年目は6480円となりホワイトプランよりも安くなる。 ホワイトプランには、ソフトバンク同士なら1〜21時まで通話が無料という特典はあるが、通話をあまりしない筆者にとってメリットは薄い。 筆者が機種変更をするのは、次のiPhoneが発売されたときになりそう。 機種変更をしなくても、iPhone Xの月月割が終了する2019年秋にはウルトラギガモンスター+に変更することになりそうだ。 ただ、「ミニ」でも「ウルトラ」でもない7〜10GB程度を使える「ミドルギガモンスター」も欲しいところ。 何事にも「松竹梅」がある方が多くのニーズを満たせると思うのだが、ソフトバンクの現行プラン(データ定額)では「竹」を選べない。 関連記事• ソフトバンクが、「ホワイトプラン」の新規申込受付を2018年6月27日に終了する。 ソフトバンク同士なら1時〜21時の通話が無料になるプラン。 現在のユーザーは継続して利用できる。 ソフトバンクが「ウルトラギガモンスター+」の使い放題サービスにTwitterとTikTokを追加。 4月7日まではキャンペーンで全ての通信が使い放題だが、対象の動画やSNSはキャンペーン終了後も使い放題になる。 ソフトバンクが、「ウルトラギガモンスター+」加入で2019年4月請求分までの月額料金を毎月1000円割り引くキャンペーンを開始。 新規契約はSIM単体でも対象となる。 ソフトバンクが新料金プラン「ギガモンスター+」を提供開始。 月に50GBのデータ通信を利用でき、一部サービスの通信量がカウントされない。 一方で「月月割」が付かない分離プランとなっている。 新プランの狙いと業界に与えるインパクをと解説する。 ソフトバンクが新料金プランを発表。 一番の目玉は、指定の動画・SNSサービスのデータ通信を通信容量としてカウントしない「ウルトラギガモンスター+(データ定額 50GBプラス)」だ。 【修正・追記】 関連リンク•

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