アトラス 築地。 アトラス築地 予定価格と間取り モデルルーム訪問

「晴海」より面白い 坪500万円の攻防 目が離せない旭化成不レジ「アトラス築地」

アトラス 築地

公式URL: 築地本願寺近接地、従前からある約40の建物を建替一体化するプロジェクト。 エリア最大級のマンションが誕生します。 情報交換をよろしくお願いいたします。 アトラス築地 (仮称)築地六丁目プロジェクト 所在地 築地6丁目210番地1~22、24~40(地番) 交 通 「築地」駅徒歩3分、同「新富町」駅徒歩7分、都営「築地市場」駅徒歩8分 用途地域 商業地域 敷地面積 1,914. 70m2 建築面積 1,337. 82m2 延床面積 15,283. 15m2 構造・規模 RC造地上11階地下1階 総戸数 161戸(事業協力者取得住戸38戸含)、店舗6戸 駐車場 40台 駐輪場 304台 バイク置場 7台 竣工時期 2021年10月下旬予定 引渡時期 2021年11月下旬予定 売 主 不動産レジデンス株式会社 設計監理 株式会社永山建築設計事務所 施 工 株式会社 東京支店 管 理 未定 【タイトルを正式物件名称に変更しました。 2019. 36m2~81. 97m2 価格 8,110万円~1億3,680万円 管理費(月額) 住宅管理費 : 5,660円~7,950円、全体管理費 : 17,180円~24,140円 修繕積立金(月額) 住宅修繕積立金 : 3,500円~4,910円、全体修繕積立金 : 3,500円~4,910円 そのほかの費用 住宅管理準備金 : 5,660円~7,950円(一括)、全体管理準備金 : 17,180円~24,140円(一括) 種別 新築マンション 総戸数 161戸(事業協力者取得住戸36戸含む、店舗6戸) 販売戸数 9戸 モデルルーム 完全予約制にてレジデンスサロンでのご案内を再開しております。 当レジデンスサロンではお客様に安心してお越しいただける様、下記のような感染対策を実施しております。 (1)完全予約制によるご来場人数の制限 (2)消毒液の設置 (3)マスクのご用意 (4)飛沫感染防止対策のため、アクリル板の設置 (5)定期的な室内の換気 (6)定期的な使用備品等の除菌 (7)スタッフのマスク着用 お客様のご来場、心よりお待ち申し上げております。 そのほかの情報 構造、建物階数:地上11階 地下1階建 敷地の権利形態:所有権の共有 完成時期:2021年10月下旬予定 入居可能時期:2021年11月下旬予定 会社情報 売主・販売代理 [売主]旭化成不動産レジデンス株式会社 [販売代理]野村不動産アーバンネット株式会社 施工会社 松井建設株式会社 東京支店 管理会社 旭化成コミュニティ株式会社.

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20200307_「アトラス築地」(総戸数161戸)2020年3月7日(土)より第1期販売開始

アトラス 築地

「アトラス築地」完成予想図 旭化成不動産レジデンスが2月に分譲する「アトラス築地」を見学した。 大成有楽不動産「オーベル」が戦線離脱したとはいえ、5物件408戸がそれぞれ徒歩数分圏に乱立する大激戦区で、もっとも駅に近い同社の値付け次第では、お互いが手を握り合う大凡戦になるのか、それとも大乱戦の展開になるのか。 当事者でなくても目が離せない様相を呈している。 物件は、東京メトロ日比谷線築地駅から徒歩3分、中央区築地6丁目の商業地域に位置する敷地面積約1,914㎡、11階建て全161戸(事業協力者住戸37戸含む)。 専有面積は52. 19~88. 61㎡、価格は未定。 竣工予定は2021年10月下旬。 設計・監理は永山建築設計事務所。 施工は松井建設。 販売代理は野村不動産アーバンネット。 現地は、築地本願寺の南側に位置。 従前は狭小住宅が密集し、私道は緊急車両も通れない状況にあったのを、同社が2018年に事業参画し、100名以上の権利関係者から同意を得て、地権者38名と等価交換方式で建設するもの。 敷地は4方接道。 住戸は1フロア16戸。 うち南向きが8戸、北東・北西向きが5戸、南西向きが3戸。 北西向きの中層階以上の住戸からは築地本願寺越しに銀座方面が眺望できる。 主な基本性能・設備仕様は、SI、リビング天井高2500ミリ、ディスポーザー、食洗機、シーザーストーン天板、ハンズグローエ水栓、室内物干し、ピクチャーレール、コロンボ製ドアノブ、御影石玄関、Low-Eガラスなど。 販売を担当する「レジデンシャルサロン」チーフの野村不動産アーバンネット・松谷和則氏は「事前案内会の来場者は約200組。 『アトラスを見てから』というお客さまも多く、エリアナンバーワン物件として評価をいただいている」と語っている。 築地駅から徒歩3分ともっとも駅に近いばかりではなく、4方接道の大規模、しかも、一部の北西向き住戸は近接する築地本願寺越しに銀座方面が眺望できる優位性を持っているからだ。 さらにまた、ファサードデザインは上質な設計で定評のあるアーキサイトメビウスの今井敦氏の重厚で印象的なデザイン、ザ・リッツ・カールトンなどのホテルも手掛けた野口真理氏によるグラスアートが彩るエントランス、ジャパンメイドの白磁によって築地の海を表現したアートがほどこされるラウンジなどもユーザーの心に響くはずだ。 こうした物件の特徴をシアタールームでもよく表現している。 ソファーは上段と下段含めて12脚で、1脚数十万円はしそうな豪華なものだった。 偶然出土したものを建築材に使用した古材「神代木」を利用したベンチを採用するようだが、これなどは数百万円の価値があるのではないか。 ただ、専有部の設備仕様レベルは他の物件と比べ突出しているとはいいがたい。 ほとんど横並びではないか。 記者が特に注目したのはトイレで、便器は5物件ともLIXILのサティスSタイプ(DV-S716-R2)だったことだ。 まさか各社が〝談合〟したわけではないだろうが、設備機器の流通はどうなっているのか。 さて、肝心の価格。 競合物件担当者は一様に「アトラスさんは坪500万円を切る」と見ているようだが、記者は坪500万円を割ることはないとみた。 指標となるのが、2017年分譲の駅直結「アネシア築地」だ。 記者は坪500万円を突破かと書いたが、最終的には495万円くらいに落ち着いた模様だ。 その「アネシア」より、今回の物件のほうが価値は高いと記者は読んだ。 いま人気の日本橋・人形町エリアの条件のいいマンションは坪500万円を突破している。 約23haもある築地市場跡地の再開発を考えれば「築地」が「日本橋・人形町」より上位と見るのが妥当だ。 同社が高値に挑戦すればするほど競合他社は〝割安感〟をアピールできるので歓迎するはずだ。 だが、しかし、やはり坪500万円を切るかもしれないという予想も捨てきれない。 同社が高値追求したマンションは数えるほどだからだ。 販売事務所は大和ハウス工業と呉越同舟の同じビルの上と下。 大和ハウスより価格を抑えて、顧客を総取りする戦略に出る可能性も否定できない。 こうしてみると、大和ハウスと、旭化成不動産レジデンスの対決とも見えるし、ここに販売力では他社を圧倒する野村不動産アーバンネットも絡み、三つ巴の戦いと考えることもできる。 大和ハウスと旭化成不動産レジデンスが激突すれば漁夫の利を得るのは駅からもっとも遠いコスモスイニシアだろう。 どちらかといえば護送船団方式の「HARUMI」より「築地」のほうがはるかに面白い。 ガラスアート.

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築地駅徒歩3分の等価交換PJ「アトラス築地」

アトラス 築地

先日お伝えした通り、アトラスのPJ発表会ついでに周辺の築浅中古も含め見てきたので感想です。 評価は私感ですし、好き嫌いあると思いますので、皆様のご意見も聞いてみたいです。 仕様も最新設備ではないでしょうから、ワンランク下がるかなぁ。 駅からも遠くはないけど近くもない、という距離感です。 新築見た後だとちょっと落差が大きい物件でしたが、明石町は緑が多く、子育て、住環境としては良いと思いました。 あと、PJ発表会で有楽町線もアピールしてたけど、この線は地味だけど有楽町や永田町へも繋がっていてアトラスに住んだとしても意外に重宝すると思いました。 2019年築。 築地(3-4分)、新富町(2分)でどちらからも近く、目の前公園で緑多いのはなかなか得難い立地条件です。 南向きの新築未入居のお部屋を見ましたが、仕様は新築レベルで良かったです。 キッチンが天然御影石なのはここだけだったと思います(違ったらごめんなさい)。 目の前が古いマンションなので少し気になりましたが、都心だから仕方ないと我慢できるレベル。 目の前のマンションは建替えの話がそろそろ出てきてもおかしくないとの噂のようです。 そうなれば眺望の印象も良くなるかと。 エントランス、共用部も派手ではないですが、上質な雰囲気出ていて気分はかなり上がりました。 これで坪400万台なので、アトラスの価格次第ですが結構惹かれる水準でした。 三井のパークホームズシリーズなので、最上級ではなく、仕様は中の上くらいでしょうか。 去年見たお部屋はカウンターキッチンがありました。 かっこ良かったですが、実際使ってみると使いづらいかな。。 共用部はコンシェルジュもいて綺麗に管理されてました。 ただ、その分管理費高めかと。 立地は築地駅から近いですし良いと思います。 眺望は部屋によりますが公園側は良いです。 多少仕様が落ちても、立地重視であれば候補に入ってくる物件かなと思います。 価格はプラウドと同じくらいの坪400万台です。 〇アトラス築地:予想通り良かったです。 旭化成の物件は初めて見ましたが、大手の次のランクくらいの位置づけなんでしょうか。 少なくともしっかりしたデベロッパーをいう印象は受けました。 販売力が若干大手と比べると弱いから野村を入れてるのかなと思いました。 部屋のクオリティはまだ不明ですが、何より駅から近いのは得難いです。 築地本願寺側の部屋の眺望がどんな感じなのかは気になりました。 本願寺を見下ろす眺望は部屋によっては得られるのでしょうか。 逆に本願寺側以外の部屋ですと眺望は期待できないので、立地に対してお金を払う感じかなと思います。 築地駅から5分圏内の物件では総合力でベスト物件の1つではないかと思いました。 新築は仕方ないですが、引き渡しは 2年後(2021年11月)です。 ハルミフラッグほどではないですがちょっと先だなぁと思ったのは私だけではないと思います(笑)。 あとは肝心の価格ですが、まだほぼ非公開ですが仮に平均坪500万超となると、部屋選びはより慎重になりますね。 仕様はアトラスがわからないので比較できませんが、アトラスより値段高い場合は、やや苦戦するかとおもいます。 こちらは買うことは無いと思いモデルルームは見ず。 仕様は良いとの口コミも見ますが、駅5分圏内でないとリセールバリューにも響いてきますし、上記2物件よりも価格が多少安くないと苦戦するのではないかと思います。 坪500万程度のようなので、他の新築や駅近の築浅中古と比べた割安感もないですね。 戸数少なく管理費も高いと思いますのでかなり厳しいと思います。 レジデンシャル築地よりは良いと思います。 以上、個人的感想なので批判もあるかと思いますが... (笑)。 参考になれば嬉しいです。

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