ニュー イヤー 駅伝 2019 結果。 ニューイヤー駅伝2020【卒業大学別】区間エントリー・結果

ニューイヤー駅伝 2019 結果 速報・まとめ ( 総合成績 ・ 区間賞 ・ 歴代記録 ) ※第63回全日本実業団対抗駅伝競走大会

ニュー イヤー 駅伝 2019 結果

大会結果 以下に今大会の結果をまとめる。 左から順位、チーム名、総合タイム 1 :旭化成 4:46:07 2 :トヨタ自動車 4:48:36 3 :Honda 4:49:30 4 :JR東日本 4:50:40 5 :GMOインターネットグループ 4:50:46 6 :愛三工業 4:51:32 7 :ヤクルト 4:51:33 8 :コニカミノルタ 4:51:36 9 :カネボウ 4:51:37 10 :マツダ 4:51:39 11 : 安川電機 4:51:40 12 :トヨタ自動車九州 4:52:47 13 :トヨタ紡織 4:52:50 14 : 4:53:21 15 :大阪ガス 4:53:22 16 :住友電工 4:53:31 17 :MHPS 4:53:41 18 :SUBARU 4:53:41 19 :中国電力 4:53:43 20 :小森コーポレーション 4:54:13 21 :日立物流 4:54:30 22 :SGホールディングスグループ 4:54:33 23 :黒崎播磨 4:54:35 24 :NTT西日本 4:55:12 25 :九電工 4:55:13 26 :トーエネック 4:55:25 27 :西 鉄 4:56:01 28 :JFEスチール 4:56:36 29 :愛知製鋼 4:56:53 30 :警視庁 4:58:31 31 :中央発條 4:58:46 32 :YKK 4:58:49 33 :NTN 4:58:54 34 :プレス工業 4:59:25 35 : 5:00:47 36 :セキノ興産 5:02:27 37 :ひらまつ病院 5:07:50 中盤までトヨタ自動車との激しい首位争いを制し、旭化成が4連覇で優勝! 1区から3位といい位置でタスキを繋ぎ、その後も安定した走りで首位争いを演じる。 決め手となった発進後半の5区、6区、7区で連続区間賞を獲得し地力の強さを見せ優勝。 3 キロ スタート直後からトーエネックの服部弾馬が飛び出す。 兄は東京オリンピックのマラソンに内定している服部勇馬選手。 すかさずにトヨタ自動車の藤本拓が追いつき2人で先頭集団を形成しするが、服部選手はじりじりと後退し2位集団に吸収される。 5キロ通過はマーティンマサシが持つ区間記録より10秒早い超ハイペース。 早くも優勝候補のMHPSが5キロ付近で集団から脱落するという予想しない展開になる。 7キロで藤本拓も集団に吸収される。 8キロを過ぎて旭化成の茂木選手が先頭に飛び出し、Hondaのルーキー小山選手、JR東日本の大隅選手と続く。 以下、中継所の通過順位を記載する カッコ内は先頭とのタイム差 先頭:JR東日本:大隅、旭化成:茂木、Honda:小山、カネボウ、GMO、トヨタ、住友電工、コモディイイダと続く 区間賞はJR東日本の大隅選手が獲得。 第2区 8. 3キロ 高速の2区は唯一外国人選手が認められている区間。 各チームごぼう抜きで順位が目まぐるしく変わる展開。 先頭:旭化成、小森コーポレーション、ヤクルト、九電工、安川電機、愛三工業、日立物流、トヨタ自動車九州 第3区 13. 6キロ 旭化成の市田が先頭を逃げる展開、そのほかGMOの森田、マツダの延藤など有力選手がそろう。 ヤクルトが旭化成に追いつき、2人で逃げる展開でレースは中盤まで進む。 後続では、hondaのルーキー中山顕が14人抜き、中電工のキャプテン相葉直紀が12人抜きごぼう抜きを見せる。 トヨタ自動車の西山が区間賞・ 10キロ27分10秒台という驚異の走りで11人抜きの快走で3位まで追い上げる。 旭化成、カネボウ、トヨタ自動車、ヤクルト、マツダ、GMO、SUBARU、中電工と続く ここまで入賞ライン 第4区 トヨタ自動車の大石が、旭化成の市田を抜き首位に立つ。 MHPSの井上選手が区間新記録の走りで17人抜きを達成。 第5区、 第6区、 第7区 旭化成が3連続区間賞で首位を死守。 盤石の体制で逃げ切りを図る。 アンカーではコニカミノルタのコーチも務める宇賀地が気迫の走りでチームを8位入賞まで押し上げる。

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ニューイヤー駅伝 in ぐんま(第63回全日本実業団対抗駅伝競走大会)

ニュー イヤー 駅伝 2019 結果

5km 群馬県庁 コースマップ ニューイヤー駅伝2019の結果速報 綜合結果 順位 企業名 通過記録 1位 旭化成 4時間51分27秒 2位 MHPS 4時間51分31秒 3位 トヨタ自動車 4時間52分34秒 4位 富士通 4時間53分17秒 5位 コニカミノルタ 4時間53分37秒 6位 トヨタ自動車九州 4時間54分16秒 7位 マツダ 4時間54分20秒 8位 カネボウ 4時間55分02秒 9位 中国電力 4時間55分02秒 10位 SUBARU 4時間55分07秒 11位 安川電機 4時間55分22秒 12位 小森コーポレーション 4時間55分37秒 13位 中電工 4時間55分40秒 14位 住友電工 4時間55分47秒 15位 九電工 4時間56分15秒 16位 日清食品グループ 4時間56分23秒 17位 トーエネック 4時間56分41秒 18位 日立物流 4時間57分32秒 19位 愛知製鋼 4時間57分51秒 20位 大塚製薬 4時間57分53秒 21位 トヨタ紡織 4時間58分17秒 22位 黒崎播磨 4時間58分47秒 23位 ヤクルト 4時間58分52秒 24位 Honda 4時間59分23秒 25位 NTT西日本 4時間59分24秒 26位 八千代工業 4時間59分26秒 27位 YKK 4時間59分28秒 28位 プレス工業 4時間59分36秒 29位 NTN 5時間01分46秒 30位 愛三工業 5時間02分13秒 31位 西鉄 5時間02分22秒 32位 JR東日本 5時間02分54秒 33位 SGホールディングスグループ 5時間03分35秒 34位 中央発條 5時間05分59秒 35位 セキノ興産 5時間08分26秒 36位 ひらまつ病院 5時間17分13秒 37位 戸上電機製作所 5時間18分23秒 1区 順位 選手名 企業名 通過記録 1位 中村 信一郎 九電工 35分57秒 2位 髙久 龍 ヤクルト 35分58秒 3位 山口 浩勢 三愛工業 36分00秒 3位 金森 寛人 小森コーポレーション 36分00秒 3位 田村 友佑 黒崎播磨 36分00秒 6位 村山 紘太 旭化成 36分02秒 6位 大塚 倭 NTT西日本 36分02秒 6位 髙橋 裕太 大塚製薬 36分02秒 9位 早川 翼 トヨタ自動車 36分03秒 10位 山田 翔太 プレス工業 36分04秒 11位 的野 遼大 MHPS 36分05秒 11位 牟田 祐樹 日立物流 36分05秒 13位 相葉 直紀 中電工 36分06秒 14位 木村 慎 Honda 36分07秒 15位 潰滝 大記 富士通 36分08秒 16位 我那覇 和真 日清食品グループ 36分10秒 16位 北 魁道 中国電力 36分10秒 16位 大津 顕杜 トヨタ自動車九州 36分10秒 19位 梶原 有高 ひらまつ病院 36分11秒 19位 中村 祐紀 住友電工 36分11秒 19位 阿久津 圭司 SUBARU 36分11秒 22位 服部 弾馬 トーエネック 36分12秒 22位 櫻岡 駿 NTN 36分12秒 24位 蟹沢 淳平 トヨタ紡織 36分13秒 25位 大西 一輝 カネボウ 36分14秒 25位 寺田 夏生 JR東日本 36分14秒 27位 小島 大明 中央発條 36分15秒 28位 山田 直弘 YKK 36分17秒 29位 北島 寿典 安川電機 36分19秒 30位 山本 雄大 マツダ 36分22秒 31位 西池 和人 コニカミノルタ 36分25秒 32位 小林 巧 セキノ興産 36分26秒 33位 高橋 流星 愛知製鋼 36分29秒 34位 篠原 義裕 西鉄 36分41秒 35位 岡野 佑輝 八千代工業 36分42秒 36位 石橋 安孝 SGホールディングスグループ 36分46秒 37位 安藤 慎治 戸上電機製作所 38分50秒 2区 順位 選手名 企業名 通過記録 1位 R. ケモイ 愛三工業 22分12秒 2位 E. ケイタニー トヨタ紡織 22分13秒 3位 B. キメリ 富士通 22分20秒 4位 A. クルガト 中電工 22分33秒 5位 L. ウェズレイ SUBARU 22分34秒 6位 D. キトニー カネボウ 22分37秒 7位 D. ランガット コニカミノルタ 22分42秒 8位 R. ジェームス 中央発條 22分43秒 9位 E. オムワンバ MHPS 22分44秒 10位 アブラハム・キャプシス 旭化成 22分48秒 11位 B. コエチ 九電工 22分49秒 12位 N. コシンベイ トヨタ自動車 22分51秒 12位 K. ズク トヨタ自動車九州 22分51秒 14位 B. レオナルド 日清食品グループ 22分52秒 15位 J. ディク 日立物流 22分53秒 15位 M. ディラング 愛知製鋼 22分53秒 15位 Y. ビヤゼン 八千代工業 22分53秒 18位 W. マレル Honda 23分03秒 19位 R. ケモイ 小森コーポレーション 23分07秒 20位 D. キプケモイ 西鉄 23分08秒 21位 B. シェフェラウ マツダ 23分17秒 22位 T. メルガ 安川電機 23分18秒 23位 J. ムァゥラ 黒崎播磨 23分22秒 24位 J. カリウキ セキノ興産 23分23秒 25位 D. ジュグナ ヤクルト 23分26秒 26位 遠藤 日向 住友電工 23分30秒 27位 P. ランガット SGホールディングスグループ 23分37秒 28位 加藤 光 JR東日本 23分39秒 29位 竹内 大地 トーエネック 23分40秒 30位 V. キプケモイ YKK 23分47秒 31位 松本 葵 大塚製薬 23分57秒 32位 監物 稔浩 NTT西日本 23分58秒 33位 山崎 亮平 中国電力 24分12秒 34位 E. ワウエル NTN 24分14秒 35位 大西 亮 プレス工業 24分27秒 36位 田中 飛鳥 ひらまつ病院 24分39秒 37位 堀 聡介 戸上電機製作所 25分40秒 3区 順位 選手名 企業名 通過記録 1位 鎧坂 哲哉 旭化成 38分04秒 2位 牧 良輔 SUBARU 38分06秒 2位 延藤 潤 マツダ 38分06秒 4位 田村 和希 住友電工 38分21秒 5位 藤川 拓也 中国電力 38分29秒 6位 大石 港与 トヨタ自動車 38分30秒 7位 大池 達也 トヨタ紡織 38分43秒 8位 東 遊馬 九電工 38分45秒 8位 菊地 賢人 コニカミノルタ 38分45秒 10位 平 和真 カネボウ 38分46秒 11位 松枝 博輝 富士通 38分47秒 12位 鈴木 大貴 YKK 38分57秒 13位 今井 篤弥 トヨタ自動車九州 39分01秒 13位 武田 凜太郎 ヤクルト 39分01秒 15位 吉元 真司 黒崎播磨 39分02秒 16位 目良 隼人 MHPS 39分03秒 17位 後藤 敬 西鉄 39分12秒 18位 小山 大介 中電工 39分16秒 19位 設楽 啓太 日立物流 39分21秒 20位 小松 巧弥 NTT西日本 39分22秒 21位 原 法利 Honda 39分24秒 22位 大隅 裕介 JR東日本 39分25秒 23位 野村 峻哉 安川電機 39分26秒 24位 國行 麗生 大塚製薬 39分38秒 25位 西 智也 小森コーポレーション 39分40秒 26位 竹内 颯 NTN 39分42秒 27位 福島 弘将 プレス工業 39分43秒 28位 鈴木 洋平 愛三工業 39分44秒 29位 細川 翔太郎 セキノ興産 39分55秒 30位 小山 裕太 トーエネック 40分02秒 31位 松村 和樹 愛知製鋼 40分03秒 32位 甲斐 翔太 八千代工業 40分04秒 33位 千葉 直輝 SGホールディングスグループ 40分11秒 34位 村澤 明伸 日清食品グループ 40分25秒 35位 坂田 昌駿 中央発條 40分26秒 36位 渡邊 太陽 戸上電機製作所 41分42秒 37位 石田 政 ひらまつ病院 42分52秒 4区 順位 選手名 企業名 通過記録 1位 井上 大仁 MHPS 1時間04分37秒 2位 岡本 直己 中国電力 1時間05分13秒 3位 山本 憲二 マツダ 1時間05分30秒 3位 今井 正人 トヨタ自動車九州 1時間05分30秒 5位 二岡 康平 中電工 1時間05分34秒 6位 寺内 將人 愛知製鋼 1時間05分35秒 7位 蜂須賀 源 コニカミノルタ 1時間05分41秒 8位 河合 代二 トーエネック 1時間05分48秒 9位 中村 匠吾 富士通 1時間05分49秒 9位 木津 晶夫 カネボウ 1時間05分49秒 11位 高橋 尚弥 安川電機 1時間05分59秒 11位 上門 大祐 大塚製薬 1時間05分59秒 13位 佐藤 悠基 日清食品グループ 1時間06分03秒 14位 的場 亮太 小森コーポレーション 1時間06分11秒 15位 藤本 拓 トヨタ自動車 1時間06分15秒 16位 市田 孝 旭化成 1時間06分18秒 16位 猪浦 舜 八千代工業 1時間06分18秒 18位 小山 司 SUBARU 1時間06分25秒 19位 田口 雅也 Honda 1時間06分26秒 20位 高田 康暉 住友電工 1時間06分28秒 20位 小椋 裕介 ヤクルト 1時間06分28秒 22位 聞谷 賢人 トヨタ紡織 1時間06分34秒 23位 福田 穣 西鉄 1時間06分42秒 24位 池田 紀保 プレス工業 1時間06分49秒 25位 大塚 祥平 九電工 1時間07分05秒 26位 細森 大輔 YKK 1時間07分06秒 27位 園田 隼 黒崎播磨 1時間07分34秒 28位 三輪 晋大朗 NTN 1時間07分48秒 29位 栃木 渡 日立物流 1時間08分10秒 30位 飯沼 健太 SGホールディングスグループ 1時間08分12秒 31位 馬場 翔大 NTT西日本 1時間08分21秒 32位 五ヶ谷 宏司 JR東日本 1時間09分03秒 33位 鈴木 柊成 中央発條 1時間09分33秒 34位 溝田 槙悟 戸上電機製作所 1時間09分47秒 35位 大野 日暉 愛三工業 1時間10分35秒 36位 桜庭 宏暢 セキノ興産 1時間11分35秒 37位 堤 渉 ひらまつ病院 1時間11分43秒 5区 順位 選手名 企業名 通過記録 1位 服部 勇馬 トヨタ自動車 45分47秒 2位 村山 謙太 旭化成 46分13秒 3位 定方 俊樹 MHPS 46分22秒 4位 橋本 澪 マツダ 46分23秒 5位 星 創太 富士通 46分29秒 6位 山本 浩之 コニカミノルタ 46分53秒 7位 松井 智靖 中国電力 46分55秒 8位 細谷 恭平 黒崎播磨 47分01秒 9位 浅岡 満憲 日立物流 47分10秒 10位 中本 健太郎 安川電機 47分11秒 11位 口町 亮 SUBARU 47分14秒 11位 押川 裕貴 トヨタ自動車九州 47分14秒 13位 坂本 佳太 小森コーポレーション 47分18秒 14位 中西 亮貴 トーエネック 47分19秒 15位 西山 凌平 トヨタ紡織 47分25秒 15位 高瀬 無量 日清食品グループ 47分25秒 17位 渡辺 力将 NTT西日本 47分32秒 18位 棟方 雄己 カネボウ 47分37秒 19位 熊谷 拓馬 住友電工 47分40秒 20位 大﨑 翔也 中電工 47分56秒 21位 宮上 翔太 九電工 48分02秒 22位 野田 一貴 大塚製薬 48分04秒 23位 住田 優範 愛知製鋼 48分06秒 24位 末上 哲平 YKK 48分08秒 25位 今村 俊 プレス工業 48分09秒 26位 春日 千速 ヤクルト 48分24秒 27位 中西 玄気 愛三工業 48分30秒 28位 作田 直也 JR東日本 48分31秒 29位 齋田 直輝 NTN 48分32秒 29位 橋爪 孝安 SGホールディングスグループ 48分32秒 31位 大野 雄揮 中央発條 48分59秒 32位 山本 竜也 八千代工業 49分05秒 33位 岩崎 祐樹 セキノ興産 49分29秒 34位 石田 和也 西鉄 50分41秒 35位 藤田 啓生 ひらまつ病院 50分42秒 36位 山中 秀仁 Honda 51分05秒 37位 平 敏治 戸上電機製作所 51分30秒 6区 順位 選手名 企業名 通過記録 1位 市田 宏 旭化成 36分14秒 2位 横手 健 富士通 36分21秒 3位 服部 翔大 Honda 36分30秒 4位 橋本 隆光 小森コーポレーション 36分31秒 5位 窪田 忍 トヨタ自動車 36分37秒 5位 藤原 滋記 SUBARU 36分37秒 7位 村本 一樹 住友電工 36分40秒 8位 宇賀地 強 コニカミノルタ 36分43秒 9位 木滑 良 MHPS 36分50秒 10位 西川 凌矢 トーエネック 36分52秒 11位 久井原 歩 黒崎播磨 36分53秒 12位 改木 悠真 トヨタ自動車九州 36分56秒 13位 城越 勇星 NTT西日本 37分01秒 14位 武藤 健太 日清食品グループ 37分03秒 14位 稲毛 悠太 プレス工業 37分03秒 16位 代田 修平 カネボウ 37分04秒 16位 石川 裕之 愛三工業 37分08秒 18位 兼実 省伍 中国電力 37分10秒 18位 吉田 亮壱 九電工 37分10秒 20位 千葉 一慶 八千代工業 37分13秒 21位 秦 将吾 大塚製薬 37分17秒 22位 松尾 修治 中電工 37分19秒 22位 日下 佳祐 日立物流 37分19秒 24位 小早川 健 NTN 37分22秒 25位 松宮 隆行 愛知製鋼 37分31秒 26位 加藤 風磨 安川電機 37分33秒 27位 及川 佑太 YKK 37分35秒 28位 加藤 德一 ヤクルト 37分41秒 29位 冨田 三貴 西鉄 37分42秒 30位 新井 翔理 マツダ 37分43秒 31位 菊池 貴文 SGホールディングスグループ 37分55秒 32位 花澤 賢人 JR東日本 38分10秒 33位 松宮 祐行 セキノ興産 38分20秒 34位 河村 知樹 トヨタ紡織 38分23秒 35位 吾妻 佑起 中央発條 38分43秒 36位 末次 亮 ひらまつ病院 39分36秒 36位 樋口 秀星 戸上電機製作所 39分39秒 7区 順位 選手名 企業名 通過記録 1位 古賀 淳紫 安川電機 45分36秒 2位 大六野 秀畝 旭化成 45分48秒 3位 岩田 勇治 MHPS 45分50秒 4位 三浦 洋希 日清食品グループ 46分25秒 5位 髙井 和治 九電工 46分27秒 6位 谷川 智浩 コニカミノルタ 46分28秒 7位 松本 稜 トヨタ自動車 46分31秒 8位 奥野 翔弥 トヨタ自動車九州 46分34秒 9位 竹内 竜真 日立物流 46分34秒 10位 西澤 卓弥 トーエネック 46分48秒 11位 足羽 純実 Honda 46分49秒 12位 西澤 佳洋 小森コーポレーション 46分50秒 13位 清谷 匠 中国電力 46分53秒 14位 青木 優 カネボウ 46分55秒 15位 畑中 大輝 中電工 46分56秒 15位 岡田 竜治 大塚製薬 46分56秒 17位 藤村 行央 住友電工 46分57秒 18位 向 晃平 マツダ 46分59秒 19位 益田 賢太朗 NTT西日本 47分08秒 20位 山田 稜 八千代工業 47分11秒 21位 秋山 清仁 愛知製鋼 47分14秒 22位 佐々木 寛文 プレス工業 47分21秒 23位 佐藤 佑輔 富士通 47分23秒 24位 海老澤 剛 YKK 47分38秒 25位 其田 健也 JR東日本 47分52秒 26位 池田 宗司 ヤクルト 47分54秒 27位 天野 正治 NTN 47分56秒 28位 塩谷 桂大 SUBARU 48分00秒 29位 松本 伸之 愛三工業 48分04秒 30位 鴛海 辰矢 西鉄 48分16秒 31位 林 竜之介 SGホールディングスグループ 48分22秒 32位 濵野 秀 トヨタ紡織 48分46秒 33位 小西 祐也 黒崎播磨 48分55秒 34位 石田 康雄 セキノ興産 49分18秒 35位 石井 格人 中央発條 49分20秒 36位 出雲 一真 戸上電機製作所 51分15秒 37位 川谷 勇貴 ひらまつ病院 51分30秒 ニューイヤー駅伝2019の区間賞や区間記録と区間新記録 1区の区間賞や区間記録 企業名 九電工 選手名 中村 信一郎 区間記録 35分57秒 2区の区間賞や区間記録 企業名 愛三工業 選手名 R. ケモイ 区間記録 22分12秒 3区の区賞や区間記録 企業名 旭化成 選手名 鎧坂 哲哉 区間記録 38分04秒 4区の区間賞や区間記録 企業名 MHPS 選手名 井上 大仁 区間記録 1時間47分37秒 5区区間賞や区間記録 企業名 トヨタ自動車 選手名 服部 勇馬 区間記録 45分47秒 6区区間賞や区間記録 企業名 旭化成 選手名 市田 宏 区間記録 36分14秒 7区の区間賞や区間記録 企業名 選手名 区間記録 出場企業 ニューイヤー駅伝2019の出場企業 1 旭化成 2 Honda 3 トヨタ自動車 4 トヨタ自動車九州 5 富士通 6 コニカミノルタ 7 MHPS 8 安川電機 9 愛三工業 10 住友電工 11 九電工 12 愛知製鋼 13 中国電力 14 日清食品グループ 15 NTN 16 NTT西日本 17 カネボウ 18 八千代工業 19 西鉄 20 日立物流 21 SUBARU 22 プレス工業 23 黒崎播磨 24 トヨタ紡織 25 YKK 26 ヤクルト 27 マツダ 28 中央発條 29 大塚製薬 30 トーエネック 31 SGホールディングスグループ 32 中電工 33 ひらまつ病院 34 セキノ興産 35 小森コーポレーション 36 JR東日本 37 戸上電機製作所 まとめ アスリートはアスリートを互いにライバルでありながら、尊敬する人としても認め合っているのが前日の番組でわかりました! 互いに認め合いながらライバルでもあるというのがとても素敵だなと思いました! また、やはり努力している人たちはむちゃくちゃ努力をしていて、結果を絶対に出そうという意気込みが素晴らしかったです! やはり結果を出す人の努力は相当なもので、天才的な人なんていうのは、ほとんどいなくて努力をみなしているのだなと思いました! 私も見習って努力したいと思います!! 「ニューイヤー駅伝2019の結果速報!優勝者と区間記録まとめ!」と題してニューイヤー駅伝2019に迫ってみました!! 今回も最後までお読みいただきありがとうざいました!.

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ニューイヤー駅伝2020の1区の出場選手や結果は?区間歴代記録も調査!

ニュー イヤー 駅伝 2019 結果

Contents• ニューイヤー駅伝2020 結果速報(総合順位・成績) ニューイヤー駅伝2020には、地区予選を勝ち抜いた全37チームが出場! こちらで、ニューイヤー駅伝2020のコースなど大会情報はこちらです。 チェック では、総合順位・タイムの結果が以下になります。 総距離:全7区 100. トヨタ自動車も強かったですが、6区で旭化成が逆転。 旭化成とトヨタ自動車の競り合いは、見応えがありましたね。 上位3チームが大会新記録というハイレベルなニューイヤー駅伝でした! 個人成績・結果がわかりやすいように、区間順位で並べています。 襷を渡した時点の通過順位とタイムは右端。 3km 区間順位 選手名 チーム名 タイム 通過順位 通過タイム 1 大隅裕介 JR東日本 34:37 ー 2 茂木圭次郎 旭化成 34:39 ー 3 小山直城 Honda 34:42 ー 4 鈴木祐希 カネボウ 34:50 ー 5 倉田翔平 GMOインターネット 34:51 ー 6 藤本拓 トヨタ自動車 34:51 ー 7 村本一樹 住友電工 34:53 ー 8 松村陣之助 コモディイイダ 34:56 ー 9 山口浩勢 愛三工業 34:57 ー 10 武田凜太郎 ヤクルト 34:58 ー 11 竹下凱 SGホールディングス 34:59 ー 12 柳利幸 日立物流 35:00 ー 13 内藤圭太 愛知製鋼 35:01 ー 14 田村友佑 黒崎播磨 35:02 ー 15 坂田昌駿 中央発條 35:05 ー 16 志水佑守 トヨタ自動車九州 35:05 ー 17 森田佳祐 小森コーポレーション 35:08 ー 18 辻横浩輝 大阪ガス 35:09 ー 19 野口拓也 コニカミノルタ 35:13 ー 20 高橋尚弥 安川電機 35:14 ー 21 大塚倭 NTT西日本 35:16 ー 22 和田照也 西鉄 35:16 ー 23 梶原有高 ひらまつ病院 35:21 ー 24 山本雄大 マツダ 35:21 ー 25 福本真大 九電工 35:22 ー 26 梶谷瑠哉 SUBARU 35:23 ー 27 服部弾馬 トーエネック 35:24 ー 28 東優汰 中電工 35:25 ー 29 佐藤達也 警視庁 35:36 ー 30 藤江千紘 プレス工業 35:37 ー 31 小林巧 セキノ興産 35:49 ー 32 的野遼大 MHPS 36:02 ー 33 小野田勇次 トヨタ紡織 36:14 ー 34 小早川健 NTN 36:15 ー 35 北魁道 中国電力 36:50 ー 36 山田直弘 YKK 37:05 ー 37 風岡永吉 JFEスチール 37:13 ー 1区、先頭の選手が何度か変わる展開。 最終的にトップ通過を果たしたのは、JR東日本の大隈裕介。 前回大会で快走を見せたMHPSの的野選手が、オーバーペースだったか・・ 1区中盤から、じりじりと順位が落ちてしまいました。 3km 区間 順位 選手名 チーム タイム 通過 順位・タイム 1 ベナード・コエチ 九電工 21:55 4 0:57:17 2 トゥル・メルガ 安川電機 22:04 5 0:57:18 3 キプロノ・シトニク 小森コーポレーション 22:07 2 0:57:15 4 エバンス・ケイタニー トヨタ紡織 22:14 25 0:58:28 5 ギデオン・キプゲティッチ マツダ 22:15 10 0:57:36 6 スタンネリー・ワイザカ ヤクルト 22:19 3 0:57:17 7 リチャード・キムニャン 日立物流 22:22 7 0:57:22 8 ジョン・ムリツ トヨタ自動車九州 22:23 8 0:57:28 9 ロジャース・チュモ・ケモイ 愛三工業 22:25 6 0:57:22 10 アブラハム・キャプシス・キプヤティチ 旭化成 22:28 1 0:57:07 11 レダマ・ウェズレイ SUBARU 22:33 16 0:57:56 12 ドミニク・ランガット コニカミノルタ 22:35 15 0:57:48 13 サイモン・ムシオ 中央発條 22:38 13 0:57:43 14 アモス・クルガト 中電工 22:40 20 0:58:05 15 マサイ・サムウェル カネボウ 22:41 9 0:57:31 16 パトリック・ワンブィ NTT西日本 22:44 19 0:58:00 17 キプキルイ・ビクター・コリル GMOインターネット 22:49 12 0:57:40 18 ジョエル・ムァゥラ 黒崎播磨 22:55 17 0:57:57 18 ニコラス・コシンベイ トヨタ自動車 22:55 14 0:57:46 20 ダニエル・キプケモイ 西鉄 22:57 22 0:58:13 21 ピーター・ランガット SGホールディングス 23:01 18 0:58:00 22 ポール・クイラ JR東日本 23:02 11 0:57:39 23 ダン・キプランガット JFEスチール 23:06 35 1:00:19 24 ピーター・ムワンギ コモディイイダ 23:11 21 0:58:07 25 エノック・オムワンバ MHPS 23:12 30 0:59:14 26 マチャリア・ディラング 愛知製鋼 23:23 24 0:58:24 27 ワークナー・デレセ ひらまつ病院 23:27 28 0:58:48 28 キムタイ・ウェスリー 中国電力 23:29 36 1:00:19 29 今崎俊樹 大阪ガス 23:32 27 0:58:41 30 竹内大地 トーエネック 23:34 29 0:58:58 31 アモス・キルイ Honda 23:38 23 0:58:20 32 フレデリック・ミンギワ セキノ興産 23:39 31 0:59:28 33 エドワード・ワウエル NTN 23:45 34 1:00:00 34 坂口裕之 住友電工 23:47 26 0:58:40 35 ヴィンセント・キプケモイ YKK 23:53 37 1:00:58 36 大川一成 プレス工業 23:54 32 0:59:31 37 濱野優太 警視庁 24:02 33 0:59:38 2区、やはり怒涛の順位変動がありました。 トップ通過したのは、九電工のベナード・コエチ選手。 4区の距離:22.

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