韓国 旅行 大丈夫 かな。 【新型コロナウイルス・友人が隔離!】韓国旅行はキャンセルすべき?羽生結弦も心配。|旅好きOL♡弾丸トラベラー

韓国旅行はやめたほうがいい?2020危険な体験をした女性や今の状況についても

韓国 旅行 大丈夫 かな

俳優 キム・スヒョン — ソ・イェジのロマンスだけで心拍数を爆発させています。 tvNの新しい土日ドラマ『サイコだけど大丈夫』は、厳しい生活の重みで愛を拒否する精神病棟保護司ムン・ガンテ キム・スヒョン と生まれつきの欠陥で愛を知らない童話作家のコ・ムニョン ソ・イェジ が、互いの傷を癒していく一編のファンタジー童話のような愛に関するちょっと不思議なロマンチックコメディドラマです。 完璧な絵のようなケミで話題を集めているキム・スヒョン(ムン・ガンテ役)、ソ・イェジ(コ・ムニョン役)、自閉スペクトル(ASD)を持った最も汚れていない大人のムン・サンテに会い、驚くべき演技力を見せる オ・ジョンセ、現実と劇の境界線のないリアルな演技で没入感を加えるナム・ジュリ役の パク・ギュヨンまで、四人の俳優が見せる 強烈な色の調和が待ち遠しい状況です。 予告[サイコだけど大丈夫」ep. 1 そのベールがはがれるまでたった1週間しか残っていない中、予告編が公開されると、反応がさらに燃え上がっています。 特に、コ・ムニョンについて、「気が狂ったのではない。 ただそうして生まれただけ」という無心な声で定義を下したムン・ガンテと、そんな彼の後ろ姿を見て、「きれいね。 欲しい」と手を伸ばしたコ・ムニョン、二人の相反する態度は、早くも尋常でない衝突を期待させます。 それだけでなく、ムン・サンテ(オ・ジョンセ)が突然激しいジェスチャーを見せる姿は、彼にもう一つの事情があるのかと疑問を抱かせながら「ヒョン。 「僕は家も車もお金も要らない」という兄に対するムン・ガンテの本音は見る人を熱くさせます。 優しいまなざしと声の下、どうしても隠すことのできなかった微細な震えまで演じたキム・スヒョンの感情の表現力が、劇中のムン・ガンテにさらに没入させています。 続くコ・ムニョンの「避けるのではなく、逃げているのでしょう?」「可愛がっているように見える」などの言葉は、これまでムン・ガンテが隠していた本音、もしかすると彼も知らなかった内面を暴くようで、二人が互いにどのような影響を与えるか、関係性をさらに注目させています。 またソ・イェジの魅力的な声でエンディングを飾った「ムン・ガンテ、ナ・ジュラ」というコ・ムニョンのセリフも 心臓に刻まれるインパクトを与えて、毎週土・日曜日に視聴者をときめかせるヒーリングロマンスが期待されます。 予告編を公開して期待感を一層高めたtvN新土日ドラマ『サイコだけど大丈夫』は20日 土 夜9時に初放送される予定です。 ひとこと 見れば見るほどドキドキ引き込まれる予告編が公開されました。

次の

楽しいソウル旅行になるために、これだけは気をつけよう!

韓国 旅行 大丈夫 かな

タクシーにご注意! ソウル旅行で一番気をつけたいこと、といえばやっぱりタクシー。 ぼったくられた・・・遠回りされた・・・違法のタクシーに乗って法外な運賃を請求された・・・などなどタクシーのトラブルをたびたび耳にします。 ただ、タクシーのトラブルは実は旅行者に限ったことではなく、現地の人も困っているコトの一つ。 明るい時間はそうでもないけれど、暗くなってから、特に深夜はきちんと見張っていないと遠回りされたり、または乗車拒否されたり、なんてことは日常茶飯事。 また違法タクシーもたくさん走っています。 サービスも日本に比べて良くなく、特に夜のタクシーは何を言っても返事すらしない運転手がナビの実感で8割くらい?それだけ十分に気をつけなければいけないタクシー。 でも料金は日本と比べればすごく安いし、やっぱりタクシーは移動に便利。 もちろん、全てのタクシーが悪いわけではないんです。 歩くときに注意! 実際にソウルの街を歩いて気を付けるべきことを見ていきましょう。 -日本と逆、車が右側通行! 日本では車が左側通行、人が右側通行。 でも韓国は車が右側通行、人も右側通行(数年前に左側通行から変わりました)。 道を渡るときは、車が右側からではなく左側から突っ込んでくるので、注意しましょう。 日本とは思わぬ方向から車がやってきます。 -歩行者用の点滅信号が長い!車が突っ込んでくる! 歩行者用の信号。 赤信号で止まり、青信号で渡るのは日本と一緒だけど、韓国は青信号の点滅時間が長いんです。 日本では歩行車用の青信号が点滅を始めると数秒ですぐに赤信号に変わりますが、韓国では青信号から赤信号に変わるまで、だいたいほぼ半分の時間が点滅信号になっています。 点滅しだしてからのタイムリミットがビミョーに違うから、渡るタイミングに注意しましょう。 ちなみに韓国は日本と比べるとものすごく車優先社会。 赤信号で渡っていると、信号待ちの車が容赦なく突っ込んできます! -道を譲らない!エスカレータは左側優先! 韓国では日本のように向かいからやって来る人に道を譲ることはまずありません。 だからぶつかってしまうこともよくありますが、けっして悪気があるわけでなく、気にしていないということ。 また前を歩いていた人が急に止まったりすることもよくあります。 ただ歩行者が右側通行となり、駅の案内板も増えてきて、駅では徐々に右側通行になりつつあります。 またソウルのエスカレーターは右側に立ち、左側を歩くのがルール。 2002年のワールドカップの時に生まれ、一時危険だから変えようという動きもありましたが、結局元の木阿弥に。 現在も左側優先が続いています。 -歩道をバイクや車が走る! 韓国では車やバイクが歩道をびゅんびゅんと走ることがあります。 どうもきくところによれば車やバイクが歩道を走るのは韓国では違法じゃないとか?でも日本では滅多にないですよね?歩道を歩いているからといってすぐ後ろや正面からバイクや車が突進してこないとは限らないので、注意が必要です! -真冬の凍った道路に注意! 雪が積もると溶けずに凍ってしまうソウル。 でも雪が積もった時はもちろんですが、もっと危険なのは積もった雪が溶けかけたかと思うとまた再び凍り、道路や歩道にカッチカッチに凍りついてしまったところ!そんな凍結道路を見つけたら特にゆっくり、また凍っていないところを探しながら慎重に歩くようにしましょう。 ぼったくりに注意!でもぼったくりじゃないことも! ~会計ミスも多い!会計は必ずその場で確認を~ 「食堂などの食べ物屋さんでぼったくられた!」というのもよく聞く韓国旅行中のトラブル。 確かに観光地や観光客のよく行く店の中には事情が分からない外国人観光客を狙って、特にあんまり言い返さない日本人からぼったくる悪徳なお店もないことはありません。 でもナビが見たところ、日本に比べて韓国では会計ミスが意外と多いんです。 わざとじゃなくてもメニューや個数を間違えて計算していたり、別のテーブルのお会計だったりということも。 だから現地韓国の人も、会計の後に自分が注文したものと計算がちゃんと合っているか確かめています。 そして、もし間違いに気づいたら、その場ですぐに言います。 これが大事なこと。 でもお店の中に領収書に注文の内訳が書かれておらず、会計が不明瞭なお店も。 会計が間違っていたら気分は確かによくないけれど、会計が合っているかどうか必ずチェックし、違っていたらすぐに言うようにしましょう。 残念ながらここは日本ではありません。 中にはその場で指摘してもしらばっくれるタチの悪い店もありますが・・・そんな店は2度といかないようにしましょう。 生モノより屋台や安い食堂の衛生面に注意! ~特に夏場の屋台や庶民的すぎる食堂など・・・ 韓国でも日本のように生で魚介類やお肉を食べる文化があります。 一般的に生モノは十分に火を通したものよりもあたりやすいというのは日本と同じ常識。 でも韓国では日本よりも生で食べることに警戒心が強く、生モノは本当に新鮮なものでないと食べない、扱わない、という感覚が強いよう。 旅行中で体調を崩しやすいし、生モノも日本で気をつけるように、さらに旅行中であることも気に留めながら気を付けるくらいで大丈夫そう。 それよりも食あたりで気をつけてほしいのは屋台や安い食堂。 特に夏場の屋台は要注意!現地でも屋台や汚そうな食堂(プンシクや中華料理店)は、衛生的にいまいち信用できないから、現地の人でもなるべく利用しない、という人が多いんです。 チープグルメを楽しむのは韓国旅行の楽しみの一つだけど、屋台や見るからに庶民的すぎる食堂では他のものを食べるよりも食あたりの可能性が高いというコトを心に留めておきましょう! 韓国で「辛い」ものは、ホントに辛い! ~メウンカルビチム、メウンチョッパル、ナクチポックン、オジンオポックン、プルタッ、タッパル・・・ 韓国料理の特徴といえば、やっぱり辛い!辛くない料理ももちろんあるけれど、唐辛子やニンニクを使ったスパイシーな料理がホントにいっぱいの韓国料理。 中には現地韓国人でも辛い!という料理やメニューもあります。 辛いものが好きな方や、韓国に来た機会に辛いモノに挑戦したい方はたくさんいらっしゃると思いますが、もともと辛い料理の多い韓国でも「辛い」と言われるもの、特にメニューに「辛い」とついているものはほんと~~に辛いので要注意!ちなみに「辛い」は韓国語で「メウン」。 メウン・カルビチム(カルビ煮込み)、メウン・チョッパル(豚足)などのほか、ナクチポックン(辛いタコ炒め)、オジンオポックン(辛いイカ炒め)、プルタッ(鶏の辛子炒め)、タッパル(辛い鶏の足炒め)などは激辛料理として有名。 辛すぎるものを注文すると本当に食べられずに後悔することもあるし、お腹をこわすこともあるのでご注意を~ 商品のぼったくりに注意!でも間違いも多い! ~かならずその場で商品をチェック!! ショッピングで気をつけることといえば、やっぱりぼったくり?!お会計が合っているか、必ずその場で確かめ、違っていればすぐに言いましょう。 また、会計だけじゃなく、買った商品のチェックも忘れずに。 特にコスメショップでたくさん買う時や、安い洋服屋さんなどで買う時は注意が必要です。 たくさん買った場合は袋の中に自分の買ったものが全て入っているか必ずチェックしましょう。 安い服屋さんでは店頭に並んでいるものはサンプルで、実際に渡されるのは倉庫にある同じ商品ということもよくあります。 また安いだけあって不良品もあるので、袋に入っていても必ず出し、その場でチェックしましょう。 安い服屋さんでは袋の中の商品まで店員さんも把握していないことも。 ナビが見たところ、韓国は日本と違って商品を間違えることが本当に多いんです(中にはわざと間違える悪徳な店もありますが・・・)。 特にソウル駅前や週末のソウル広場、光化門、清渓広場一帯でよくデモをやっています。 ただ、デモしている人が一般の通行人に危害を加えることは滅多にないので、デモに出くわしてもそれほど心配しなくても大丈夫(たとえ反日のデモであっても、日本人が被害にあうことはまずありません)。 ただし、デモの参加者の中には興奮している人もいるので、むやみに近づいたりはしないようにしましょう。 言葉が通じないだろうと思って日本語で悪口や批判的な言葉を発するのは旅のマナーとしてももってのほかですが、意味がわかる人がいるとさらにトラブルに発展することも。 特に「バカヤロー」は韓国人なら誰でも知っています。 またトラブルを避けるためにも、自らすすんで政治的な話はしない方がいいです。 酒の席で酔っ払いに政治的な話題でからまれたりすることがたまにありますが、その場合も無視しましょう(いくら話しても議論にはなりません)。 でも外では喫煙する場所が比較的たくさんあります。 タバコは指定された喫煙場所で吸いましょう。 禁煙のお店の場合は、お店の前でタバコを吸います。 ただし女性は男性よりも喫煙場所に注意が必要です。 最近ではそんなになくなりましたが、一般の女性の喫煙はまずあり得ないと思われていた時代が最近まであり、ひと昔前までは道端で吸っていると睨まれたり注意されたりしたことも。 現在では若者の集まる場所や街ではそうでもないけれど、年配の人の多い場所や地方に行った時には注意しましょう。 ですが韓国では日本人女性が少し軽く見られているのも事実。 少しでもあいまいな態度ややさしい態度をとると、いつまでもからんできます。 また逃げてもホテルまでついてきた・・・という話や、焼肉屋さんでたまたま隣りになった男性グループに声をかけられ、一緒にお酒をたくさん飲んで次の日に気が付いたら貴重品が全て無くなっていた・・・なんていう話も。 いやな場合は毅然とした態度で(いつも以上に冷たく)断りましょう。 甘い言葉ですぐ声をかけてきます。 その気がないのなら、まずついていかないこと。 繁華街や市場など、人の多い場所に行くときは、日本でも人ごみの中に出かける時と同じくらいの注意をすれば大丈夫。 またホテルで外出中の盗難も時々聞くので、特に安いホテルに泊まる場合は、外出中の荷物の管理に気をつけましょう。 ただ、日本でも夜に出歩くときは注意するように、人気の少ない道や地下通路での女性の一人歩きや、怪しげな人が多いなど少し治安の悪そうなところを歩くときは十分気をつけ、なるべくなら通らないようにしましょう。

次の

【2020年の状況】韓国旅行は危険で辞めた方がいい?今行っても大丈夫?女旅行の注意点も!

韓国 旅行 大丈夫 かな

タクシーにご注意! ソウル旅行で一番気をつけたいこと、といえばやっぱりタクシー。 ぼったくられた・・・遠回りされた・・・違法のタクシーに乗って法外な運賃を請求された・・・などなどタクシーのトラブルをたびたび耳にします。 ただ、タクシーのトラブルは実は旅行者に限ったことではなく、現地の人も困っているコトの一つ。 明るい時間はそうでもないけれど、暗くなってから、特に深夜はきちんと見張っていないと遠回りされたり、または乗車拒否されたり、なんてことは日常茶飯事。 また違法タクシーもたくさん走っています。 サービスも日本に比べて良くなく、特に夜のタクシーは何を言っても返事すらしない運転手がナビの実感で8割くらい?それだけ十分に気をつけなければいけないタクシー。 でも料金は日本と比べればすごく安いし、やっぱりタクシーは移動に便利。 もちろん、全てのタクシーが悪いわけではないんです。 歩くときに注意! 実際にソウルの街を歩いて気を付けるべきことを見ていきましょう。 -日本と逆、車が右側通行! 日本では車が左側通行、人が右側通行。 でも韓国は車が右側通行、人も右側通行(数年前に左側通行から変わりました)。 道を渡るときは、車が右側からではなく左側から突っ込んでくるので、注意しましょう。 日本とは思わぬ方向から車がやってきます。 -歩行者用の点滅信号が長い!車が突っ込んでくる! 歩行者用の信号。 赤信号で止まり、青信号で渡るのは日本と一緒だけど、韓国は青信号の点滅時間が長いんです。 日本では歩行車用の青信号が点滅を始めると数秒ですぐに赤信号に変わりますが、韓国では青信号から赤信号に変わるまで、だいたいほぼ半分の時間が点滅信号になっています。 点滅しだしてからのタイムリミットがビミョーに違うから、渡るタイミングに注意しましょう。 ちなみに韓国は日本と比べるとものすごく車優先社会。 赤信号で渡っていると、信号待ちの車が容赦なく突っ込んできます! -道を譲らない!エスカレータは左側優先! 韓国では日本のように向かいからやって来る人に道を譲ることはまずありません。 だからぶつかってしまうこともよくありますが、けっして悪気があるわけでなく、気にしていないということ。 また前を歩いていた人が急に止まったりすることもよくあります。 ただ歩行者が右側通行となり、駅の案内板も増えてきて、駅では徐々に右側通行になりつつあります。 またソウルのエスカレーターは右側に立ち、左側を歩くのがルール。 2002年のワールドカップの時に生まれ、一時危険だから変えようという動きもありましたが、結局元の木阿弥に。 現在も左側優先が続いています。 -歩道をバイクや車が走る! 韓国では車やバイクが歩道をびゅんびゅんと走ることがあります。 どうもきくところによれば車やバイクが歩道を走るのは韓国では違法じゃないとか?でも日本では滅多にないですよね?歩道を歩いているからといってすぐ後ろや正面からバイクや車が突進してこないとは限らないので、注意が必要です! -真冬の凍った道路に注意! 雪が積もると溶けずに凍ってしまうソウル。 でも雪が積もった時はもちろんですが、もっと危険なのは積もった雪が溶けかけたかと思うとまた再び凍り、道路や歩道にカッチカッチに凍りついてしまったところ!そんな凍結道路を見つけたら特にゆっくり、また凍っていないところを探しながら慎重に歩くようにしましょう。 ぼったくりに注意!でもぼったくりじゃないことも! ~会計ミスも多い!会計は必ずその場で確認を~ 「食堂などの食べ物屋さんでぼったくられた!」というのもよく聞く韓国旅行中のトラブル。 確かに観光地や観光客のよく行く店の中には事情が分からない外国人観光客を狙って、特にあんまり言い返さない日本人からぼったくる悪徳なお店もないことはありません。 でもナビが見たところ、日本に比べて韓国では会計ミスが意外と多いんです。 わざとじゃなくてもメニューや個数を間違えて計算していたり、別のテーブルのお会計だったりということも。 だから現地韓国の人も、会計の後に自分が注文したものと計算がちゃんと合っているか確かめています。 そして、もし間違いに気づいたら、その場ですぐに言います。 これが大事なこと。 でもお店の中に領収書に注文の内訳が書かれておらず、会計が不明瞭なお店も。 会計が間違っていたら気分は確かによくないけれど、会計が合っているかどうか必ずチェックし、違っていたらすぐに言うようにしましょう。 残念ながらここは日本ではありません。 中にはその場で指摘してもしらばっくれるタチの悪い店もありますが・・・そんな店は2度といかないようにしましょう。 生モノより屋台や安い食堂の衛生面に注意! ~特に夏場の屋台や庶民的すぎる食堂など・・・ 韓国でも日本のように生で魚介類やお肉を食べる文化があります。 一般的に生モノは十分に火を通したものよりもあたりやすいというのは日本と同じ常識。 でも韓国では日本よりも生で食べることに警戒心が強く、生モノは本当に新鮮なものでないと食べない、扱わない、という感覚が強いよう。 旅行中で体調を崩しやすいし、生モノも日本で気をつけるように、さらに旅行中であることも気に留めながら気を付けるくらいで大丈夫そう。 それよりも食あたりで気をつけてほしいのは屋台や安い食堂。 特に夏場の屋台は要注意!現地でも屋台や汚そうな食堂(プンシクや中華料理店)は、衛生的にいまいち信用できないから、現地の人でもなるべく利用しない、という人が多いんです。 チープグルメを楽しむのは韓国旅行の楽しみの一つだけど、屋台や見るからに庶民的すぎる食堂では他のものを食べるよりも食あたりの可能性が高いというコトを心に留めておきましょう! 韓国で「辛い」ものは、ホントに辛い! ~メウンカルビチム、メウンチョッパル、ナクチポックン、オジンオポックン、プルタッ、タッパル・・・ 韓国料理の特徴といえば、やっぱり辛い!辛くない料理ももちろんあるけれど、唐辛子やニンニクを使ったスパイシーな料理がホントにいっぱいの韓国料理。 中には現地韓国人でも辛い!という料理やメニューもあります。 辛いものが好きな方や、韓国に来た機会に辛いモノに挑戦したい方はたくさんいらっしゃると思いますが、もともと辛い料理の多い韓国でも「辛い」と言われるもの、特にメニューに「辛い」とついているものはほんと~~に辛いので要注意!ちなみに「辛い」は韓国語で「メウン」。 メウン・カルビチム(カルビ煮込み)、メウン・チョッパル(豚足)などのほか、ナクチポックン(辛いタコ炒め)、オジンオポックン(辛いイカ炒め)、プルタッ(鶏の辛子炒め)、タッパル(辛い鶏の足炒め)などは激辛料理として有名。 辛すぎるものを注文すると本当に食べられずに後悔することもあるし、お腹をこわすこともあるのでご注意を~ 商品のぼったくりに注意!でも間違いも多い! ~かならずその場で商品をチェック!! ショッピングで気をつけることといえば、やっぱりぼったくり?!お会計が合っているか、必ずその場で確かめ、違っていればすぐに言いましょう。 また、会計だけじゃなく、買った商品のチェックも忘れずに。 特にコスメショップでたくさん買う時や、安い洋服屋さんなどで買う時は注意が必要です。 たくさん買った場合は袋の中に自分の買ったものが全て入っているか必ずチェックしましょう。 安い服屋さんでは店頭に並んでいるものはサンプルで、実際に渡されるのは倉庫にある同じ商品ということもよくあります。 また安いだけあって不良品もあるので、袋に入っていても必ず出し、その場でチェックしましょう。 安い服屋さんでは袋の中の商品まで店員さんも把握していないことも。 ナビが見たところ、韓国は日本と違って商品を間違えることが本当に多いんです(中にはわざと間違える悪徳な店もありますが・・・)。 特にソウル駅前や週末のソウル広場、光化門、清渓広場一帯でよくデモをやっています。 ただ、デモしている人が一般の通行人に危害を加えることは滅多にないので、デモに出くわしてもそれほど心配しなくても大丈夫(たとえ反日のデモであっても、日本人が被害にあうことはまずありません)。 ただし、デモの参加者の中には興奮している人もいるので、むやみに近づいたりはしないようにしましょう。 言葉が通じないだろうと思って日本語で悪口や批判的な言葉を発するのは旅のマナーとしてももってのほかですが、意味がわかる人がいるとさらにトラブルに発展することも。 特に「バカヤロー」は韓国人なら誰でも知っています。 またトラブルを避けるためにも、自らすすんで政治的な話はしない方がいいです。 酒の席で酔っ払いに政治的な話題でからまれたりすることがたまにありますが、その場合も無視しましょう(いくら話しても議論にはなりません)。 でも外では喫煙する場所が比較的たくさんあります。 タバコは指定された喫煙場所で吸いましょう。 禁煙のお店の場合は、お店の前でタバコを吸います。 ただし女性は男性よりも喫煙場所に注意が必要です。 最近ではそんなになくなりましたが、一般の女性の喫煙はまずあり得ないと思われていた時代が最近まであり、ひと昔前までは道端で吸っていると睨まれたり注意されたりしたことも。 現在では若者の集まる場所や街ではそうでもないけれど、年配の人の多い場所や地方に行った時には注意しましょう。 ですが韓国では日本人女性が少し軽く見られているのも事実。 少しでもあいまいな態度ややさしい態度をとると、いつまでもからんできます。 また逃げてもホテルまでついてきた・・・という話や、焼肉屋さんでたまたま隣りになった男性グループに声をかけられ、一緒にお酒をたくさん飲んで次の日に気が付いたら貴重品が全て無くなっていた・・・なんていう話も。 いやな場合は毅然とした態度で(いつも以上に冷たく)断りましょう。 甘い言葉ですぐ声をかけてきます。 その気がないのなら、まずついていかないこと。 繁華街や市場など、人の多い場所に行くときは、日本でも人ごみの中に出かける時と同じくらいの注意をすれば大丈夫。 またホテルで外出中の盗難も時々聞くので、特に安いホテルに泊まる場合は、外出中の荷物の管理に気をつけましょう。 ただ、日本でも夜に出歩くときは注意するように、人気の少ない道や地下通路での女性の一人歩きや、怪しげな人が多いなど少し治安の悪そうなところを歩くときは十分気をつけ、なるべくなら通らないようにしましょう。

次の