豆腐 ガトーショコラ。 秋元シェフ簡単ガトーショコラレシピ 豆腐とマヨネーズでカロリーオフ&オーブン不要

バレンタインに!豆腐でしっとりハチミツガトーショコラのレシピ

豆腐 ガトーショコラ

残った豆腐の保存方法 使いかけの豆腐と水を密閉が出来る容器に入れます。 そして冷蔵庫で保存。 水は毎日変えましょう。 夏は特に傷みやすいので1日2回水を変えます。 薄力粉の保存について テレビやネットでは薄力粉を保存する際、ダニ対策として冷蔵庫に入れて保存をする事をおすすめしてる方がいらっしゃいます。 ですが、製造会社さんは冷蔵庫の保存はすすめておりません。 それは、冷蔵庫の中のニオイが薄力粉にうつってしまったり、結露によって薄力粉が固まったりカビが発生する場合があるからだそうです。 純ココアと普通のココアの違い 純ココアはココア100%の事です。 苦くて甘くないです。 普通のココアは砂糖や香料などが入ってます。 当サイトでは純ココアを使いますが、普通のココアでも代用は可能です。 ポイントは普通のココアには砂糖がすでに入ってるのでケーキなどを作るときはケーキの生地の砂糖を減らす事です。 卵の保存方法と保存期間 【保存方法】 常温保存する場合、冷暗所でしてください。 基本的に卵は冷蔵保存がおすすめです。 卵のとがった方を下にして冷蔵庫のドアポケットよりも棚【ドアじゃないところ】に置くといいでしょう。 卵はじつは振動に弱いのです。 【保存期間】 卵に記載されている期限は生食が出来る期限です。 期限が切れても火を通せば食べる事が出来ます。 目安は1週間、10日、1カ月と意見は色々あります。 卵を割って白身が変色、黄身の形が崩れてる場合は食べるのはやめておいた方がいいでしょう。

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【ヘルシーなガトーショコラ】おからや豆腐を使った低カロリーレシピ・作り方15選

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スポンサーリンク ちなみに フランス語でチョコレートケーキのことを「ガトー(Gateau)ショコラ(chocolat)」というんだそう。 正確には「オーブンで焼くフランスのチョコレートケーキ」という意味。 でも秋元シェフのレシピではオーブンは使用しません。 これだけでもハードルが下がりますね。 あとはヘラなどでかき混ぜてゆっくり溶かします。 しかも大豆とチョコレートの相性は抜群なんだとか。 豆腐は少し粒が残っている程度まで崩します。 この状態で豆腐感もなくコクが加わりもう美味しいそう。 一般的なガトーショコラは約2000㎉なので半分以下ですね。 試食したジャニーズウエストの桐山照史さんも大絶賛。 秋元シェフも試行錯誤して分量を決めたとのことなのでこの感想にご満悦でした。

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秋元シェフ簡単ガトーショコラレシピ 豆腐とマヨネーズでカロリーオフ&オーブン不要

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材料 10〜15cmケーキ型1個分• 板チョコ 80g• 小麦粉 30g• 卵 1個• ココアパウダー 10g• 牛乳 大さじ2• 砂糖 30g• 片栗粉 5g• 絹ごし豆腐 100g• マヨネーズ 大さじ1 作り方• 耐熱容器に板チョコと牛乳を入れ、電子レンジ500Wで50秒加熱する。 全部きれいに溶けなくてもOK。 別のボウルに卵を割り入れ、砂糖を加えてよく混ぜ合わせる。 豆腐を加え、泡立て器で滑らかになるまでよく混ぜ合わせる。 溶かしたチョコレート、マヨネーズ大さじ1を加えてよく混ぜ合わせる。 片栗粉、小麦粉、ココアパウダーをふるいながら加えて混ぜる。 型に流し入れ、220度のオーブントースターで10分焼く。 粉糖をふりかけ、ドライフルーツを飾って完成。 材料はこれだけ。 まず、耐熱ボウルにチョコレートと牛乳を入れ、電子レンジで加熱します。 我が家の電子レンジだと、500wで90秒ほど。 完全に溶けてなくてもOKです。 ゴムベラでよく混ぜ、チョコレートを溶かします。 綺麗に溶けました。 別のボウルに卵と砂糖を入れ、よく混ぜ合わせます。 そこに、水を切った豆腐を入れます。 泡立て器で豆腐を潰しながら、滑らかになるまでよく混ぜ合わせます。 きれいにまざりました。 そこに、溶かしたチョコレートを加えます。 マヨネーズも加えて、よく混ぜます。 綺麗に混ざりました。 小麦粉を振るいながら加えます。 さらに、片栗粉とココアパウダーも振るいながら加え、よく混ぜ合わせます。 ゴムベラで丁寧に混ぜ合わせます。 綺麗に混ざったら、これで生地の準備は完成。 型(直径15cm)に油を薄く塗るかクッキングシートを敷いて、生地を流し入れ とんとんと軽く叩いて生地を平らに均します。 220度に予熱したオーブンで15分焼きます。 10分では半生状態だったので、プラス5分焼きました。 焼き上がりました。 真ん中に竹串を刺してみて、何もついてこなければOKです。 型から出して冷まします。 型にくっついて出しにくい場合は、竹串で周囲をぐるっとなぞるようにすると取り出しやすくなります。 冷めてから切ります。 断面はこんな感じ。 豆腐のつぶつぶが見えますね。 茶こしかザルを使って、粉糖をふりかけて仕上げます。 粉糖をかけてから切ると、綺麗じゃないので、カットしてから粉糖を振る方が良いです。 豆腐を使うので水っぽくなるかと思いましたが 全然水っぽくもなく、しっとり濃厚! コクがあってなめらかな食感で それでいてくどくなく、甘さも控えめでとっても美味しかったです。 豆腐が入ってるとは思えない本格味です。 これでカロリー半分ならすごくいいですよね。 これはお気に入りレシピになりました!.

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