除湿シート マットレス。 除湿シートで快適な睡眠タイムを!おすすめの人気ランキング10選

すのこの上の順番は?マットレス?除湿シート?正しい順番と理由を紹介!!

除湿シート マットレス

テイジンのすのこ型除湿マット・ダブルインパクト。 通常の除湿シートとは異なり、すのこ型が特徴的な商品です。 マット自体は伸縮可能な4つのパーツを組み合わせて使用するので、サイズ調整出来るのが使い勝手の良いポイント。 布団やマットレスはもちろん、2パーツだけ組み合わせてクローゼットに使うなんてことも出来ますよ。 また分解することでコンパクトになる上に、1枚350gと軽く、お手入れも楽チン。 4時間程度の天日干しで吸湿性が戻ります。 さらに、消臭性能も高いテイジンの高吸水・高吸湿繊維「ベルオアシス」が素材に使われていて、寝汗や結露から布団やマットレスをしっかり守ってくれますよ。 少しクッション性があるのも嬉しいですね。 寝具メーカー西川の除湿シート・からっと寝。 西川の商品としてはかなり安めの価格です。 素材には、吸湿・消臭効果のあるシリカゲルB型を採用し、湿気や汗臭・加齢臭などの匂いをしっかりと除去してくれます。 マットレスや敷布団の下に敷けば、目覚めた時にいつもよりふわふわした布団に気付けるはず。 口コミでも "朝起きて布団の裏を触ってもサラッとしていて驚きました。 " などと高評価。 Amazonベストセラーの実績も納得ですね。 また乾燥させる際は天日干しに加え、布団乾燥機でもOK。 梅雨の時期はもちろん、外干しできないお家でも使いやすいですよ。

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フローリングにマットレスを直置きする時は、すのこ・除湿シートでカビ対策を!

除湿シート マットレス

2020年7月7日 更新• 人は、寝ている間にコップ1杯分ほどの汗をかくといわれています。 それだけの湿気を、布団やマットレスは毎日吸収しているということ。 意識して湿気を追い出すようにしないと、すぐにカビや細菌の温床になってしまいます。 かといって、あまり頻繁に干すのも一苦労。 そこでおすすめしたいのが、除湿シートを使って布団の湿気をとる方法です。 この記事では、除湿シートの使い方や上手な選び方、乾かし方について解説。 ニトリやテイジンのおすすめ除湿シートも合わせて紹介します。 出典: 除湿シートは、マットレスや敷き布団の下に敷いて湿気を取り除くアイテム。 布団をさらさらの快適な状態に保ち、イヤなカビや細菌が増殖するのも防いでくれます。 特に、梅雨時から夏にかけて「敷布団の下がじめじめする」とお悩みの人におすすめです。 また寝具の下だけでなく、湿気がこもりやすい押し入れの中に使うこともできます。 除湿シートにもいくつかタイプがあり、寝具の種類によってどれが使いやすいかは変わってきます。 ここからは、除湿シートの上手な選び方を見ていきましょう。 出典: 普段ベッドで寝ているなら、除湿シートを敷くのはマットレスの下。 重いマットレスを持ち上げて、シートを出し入れするのはなかなかの手間です。 そのため、干す必要がなるべく少ない、吸湿効果の高い除湿シートがおすすめ。 ただし、たくさん吸湿するとそれだけ重くなって、干す時に大変です。 ダブルサイズなど大きなベッドに寝ている人は、シートはシングルサイズの2枚使いにするなどの工夫をしましょう。 出典: 一方、布団派の人には、毎日の上げ下ろしが楽なよう、できるだけ薄くて軽い除湿シートがおすすめ。 布団を仕舞うついでにこまめに干すようにすれば、吸湿力はほどほどのものでも大丈夫です。 多忙で家にいられる時間が少ない場合は、2枚か3枚揃えてローテーションで使うようにするとよいでしょう。 出典: 除湿シートの吸湿力には限界があるので、繰り返し使うためには定期的に干す必要があります。 湿気で色が変わる「吸湿センサー」がついている除湿シートは、干すタイミングが簡単に分かって便利。 ただし周辺の環境などによっては、ずっと「過湿」の状態のままで干しても色が変わらない、なんてこともあります。 あくまで目安程度に考えておきましょう。 出典: 除湿シートを使うこと自体にカビや細菌を防ぐ効果がありますが、特に気になる人は「防カビ加工」や「抗菌加工」がされたものを選ぶのがおすすめ。 さらに、汗や加齢臭、タバコやペットなどのイヤな臭いの原因成分も吸収する「消臭効果」が期待できるものもあります。 合わせてチェックしておきましょう。 出典: 重い布団やマットレスと違って、除湿シートを干すのは簡単です。 センサーがついているものは、センサー側が光に当たらないようにして天日干ししましょう。 雨で外に干せない場合は、布団干しや椅子にかけて室内干しでもかまいません。 マットレスの下に敷いている場合は、マットレスの片方を持ち上げて本などを挟んでおき、そこに扇風機やエアコンの風を当てるだけでもある程度乾燥させることができます。 それでは、布団やマットレスの「じめじめ」から私たちを解放してくれる、おすすめ除湿シートを紹介します。 人気のニトリやテイジン、布団メーカーでおなじみの西川など、さまざまなメーカーの除湿シートを集めました。 出典: 吸湿性に優れた「シリカゲルB型」を使った、ニトリの除湿シート。 これ1枚で、最大約660cc コップ約3倍分 の湿気を吸収します。 防カビ加工済みの上、ネットに入れれば洗濯機で洗えるので、とても衛生的。 吸湿センサーつきで天日干しのタイミングも簡単に判別できます。 たっぷり130cm幅で、ダブルサイズのベッドを使っている家庭におすすめです。 外形寸法 幅130cm 奥行180cm 出典: こちらはシングルサイズの除湿シート。 防カビ加工に加えて消臭加工も施されていますので、汗の多い季節も快適です。 洗濯はできませんが、お手頃な価格なので2枚そろえてこまめに取り換えながら使うのがおすすめ。 こちらも吸湿センサーつきで、ダブルサイズもあります。 外形寸法 幅90cm 奥行180cm 出典: 東洋紡が開発した特殊繊維「モイスファイン」を使った除湿シート。 汗の臭いの原因となるアンモニアを吸収するほか、カビや黄色ブドウ球菌などの細菌の発生も抑えます。 お手入れは、吸湿センサーを外してから手洗いしてください。 わずかリンゴ2個分ほどの重さなので、洗って干すのも楽々です。 外形寸法 幅90cm 奥行180cm 出典: テレビの情報番組でも紹介されて話題になった除湿シート「からっと寝」。 1枚で最大約850cc コップ約4. 25杯分 の湿気を吸収します。 使われている「シリカゲルB型」は、モイスファインなどの繊維に比べ吸湿力は劣りますが、その分消臭効果に優れているのがメリット。 汗や加齢臭のほか、たばこやペットの臭いまで除去してくれます。 センサーもついていて便利。 洗濯はできないので注意しましょう。 吸湿力だけでなく放湿力も高いため、乾くのが早いのも魅力的。 汗のにおいや加齢臭も吸収して、しかも手洗いできます。 リバーシブルで使えるのもおすすめポイント。 お値段はやや高めですが、それに見合った性能をきちんと備えた優れものです。 外形寸法 幅90cm 奥行180cm 出典: テイジンが独自開発した特殊繊維「ベルオアシス」を使用した除湿シート。 こちらも、シリカゲルの2倍ほどの優れた吸湿力を誇る素材です。 洗濯はできませんが、干したり布団乾燥機で乾かしたりすればずっと効果が続きます。 口コミでも「嘘のようにフローリングの湿気が消えた」「日本製で価格もリーズナブル」など高評価が多く寄せられています。 外形寸法 幅90cm 長さ180cm 出典: こちらは上と同じ「ベルオアシス」を使ったすのこマットです。 吸放湿性はもちろん、消臭、抗菌、防ダニ効果もあります。 クッション性のあるポリエチレンフォーム製なので、敷布団の下にひいても違和感がない上に、約1. 4kgと軽くて取り扱いも簡単。 使わない時は分解して、コンパクトに収納できるのも魅力的です。 5cm 布団やマットレスの下の湿気を取り除く、除湿シートの選び方や乾かし方、おすすめ商品を紹介しました。 湿ってカビの生えた布団は、気分が悪いもの。 喘息やアトピーなどのアレルギーの原因にもなります。 シートを1枚敷くだけでそれを防げるなら、こんなにお手軽な話はありません。 布団がじめじめする…とお悩みの人は、ぜひ購入を検討してみて下さい。 キーワード• 閲覧履歴• 関連記事• 人気の記事• 話題のキーワード•

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除湿シートのおすすめ人気ランキング10選【ベッド対応品や洗えるタイプも!】

除湿シート マットレス

使い方によって選ぶのがおすすめです。 素材(除湿剤) 除湿シートに使われている除湿剤は、主に以下のものがあります。 特徴をみていきましょう。 シリカゲル シリカゲルはケイ素から出来ています。 ケイ素は食品添加物や医薬品添加物としても認可されていて、また廃棄した際に土に還るので環境にも優しいです。 そして、水分の吸着力が強いという特徴を持っています。 シリカゲルB シリカゲルには、A型とB型があります。 A型は吸湿作用のみを行います。 B型は吸湿作用だけでなく、放湿作用を行います。 また、消臭効果や湿度を快適に保つ調湿効果があります。 モイスファイン モイスファインは、ウールの約3倍、コットンの約5倍以上の吸湿性を持つ特殊な繊維です。 優れた吸湿性に加え、細菌の繁殖を抑え、ニオイの発生を防ぐ、防菌防臭加工が施されています。 モイスファインEXは、消臭効果がさらに高まった繊維で、加齢臭にも効果があります。 アクティブレス アクティブレスは、シリカゲルの約2~3倍の吸湿力を持つ新素材です。 湿気を吸い取り放湿する機能に優れています。 さらに、消臭効果や黒カビの発生を抑えてくれます。 ベルオアシス ベルオアシスは、高吸水・高吸湿繊維です。 木綿の約7倍、B型シリカゲルの約2倍の吸湿性があります。 また、消臭効果も高く、耐久性にも優れていますが、水洗いは出来ません。 洗える除湿シートおすすめベスト5 比較した人気商品の中でも特におすすめなのが、こちら! 5位:調湿くん ノンスリップタイプ アーカイブ• カテゴリー• メタ情報•

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