セリア 缶 バッジ。 セリアのオタク向け商品で缶バッジやグッズを収納してみた

セリアの缶バッチ専用クリアファイルとケース・カバーオタクグッズ用品が熱い?!

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出典: 何も引っ掛けるモノがなくても大丈夫。 インテリア雑貨として十分素敵なんです!手前が1番大きな100mmで奥が57mmのモノです。 100mmのバッジはなかなかファッションには使いにくいのですが、インテリア雑貨としては最高に存在感を発揮してくれました。 布を替えるたびに軽い模様替えにもなるし、気分転換にもピッタリですね。 予想以上に作るのが楽しくて、そしていろいろ使える! これからの季節、アウターが暗めの色が多くなりますよね。 明るいカラーのバッジを作って、コートやバッグに付けるのもいいかもしれません。 是非セリアでチェックしてみてくださいね。 「App Store」ボタンを押すと iTunes(外部サイト)が起動します。 アプリケーションは iPhone、iPad または Android でご利用いただけます。 Apple、Apple のロゴ、App Store、iPod のロゴ、iTunes は、米国および他国の Apple Inc. の登録商標です。 iPhone は Apple Inc. の商標です。 iPhone 商標は、アイホン株式会社のライセンスに基づき使用されています。 Copyright C 2017 Apple Inc. All rights reserved. Android、Android ロゴ、Google Play、Google Play ロゴは、Google Inc. の商標または登録商標です。

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缶バッチの作り方を大公開!おすすめの100均材料や布バッジなど様々紹介

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商品サイズとJANコードが発売元の株式会社元林さんのツイッターで公開されていました。 全サイズを揃えたかったのですが、一番小さい「32mm」と「100mm」を見つけることができませんでした。 こちらの記事では、左から「44mm・57mm・77mm」の缶バッジキットを使用しました。 どのサイズも1セット100円+税で販売しています。 特に布は缶バッジ作りがしやすく、初めての場合でもきれいに仕上がります。 缶バッジキットのセット内容 セリアの缶バッジセットは、台紙と缶バッジ本体の両方を使用します。 透明な袋から台紙と缶バッジを取り出しました。 缶バッジ本体は二つのパーツに分かれています。 缶バッジ5個入りセットの場合は、全部で10個のパーツが入っていました。 接着剤は別売り。 布用接着剤を使用しました 布や紙を貼り付ける時に接着剤を使用します。 説明書きでは「本製品には接着剤は付いていません。 市販の接着剤をご使用ください」と書かれていました。 今回は100円ショップで購入した接着剤を使ってみました。 左が布用接着剤で、真ん中と右が強力瞬間接着剤です。 強力瞬間接着剤は「金属にも使用できる」と書かれていたので良さそうだと思い購入したのですが、すぐに接着剤が乾いてしまい、うまく引っ付けることができませんでした。 予備として購入していた布用接着剤が重宝しました。 台紙から型紙を切り取る 一番はじめに台紙から型紙を切り取ります。 真ん中のグレーになったいる部分が缶バッジのサイズ、周りの斜め線が中に入れ込む紙や布の大きさです。 布や紙の端部分を利用できる場合は、クリップでまとめて留めてからカットするとスムーズでした。 布や紙のデザインによって、切り抜きたい場所が変わります。 缶バッジ本体を合わせてみて、大体の位置を決めました。 布や紙の内側部分を使用する場合はコンパスが重宝します。 穴が開かない程度にコンパスをのせ、うっすらと円を描きます。 コンパスで記した線に沿って布を切り取りました。 上の写真では、44mm・57mm・77mmのカットした型紙を並べています。 それぞれの型紙のサイズは「44mmが直径7. 4cm」「57mmが直径8. 7cm」「77mmが直径10. 2cm」でした。 接着剤を使って、缶バッジに布・紙をつける 布用接着剤をフチと内側に塗りました。 内側の真ん中部分には布が当たらないので塗っていません。 強力瞬間接着剤では布をひっつかず、布用接着剤を使用しています。 餃子の皮を包む時のようにひだを作りながら布を内側に折り込みました。 表面にシワができていないことを確認し、布の上に接着剤をつけます。 ピンが付いているパーツをしっかりと押さえ、下のパーツと布、上のパーツをくっつけます。 缶バッジを作ることができました。 はじめは作業に慣れず時間が掛かりましたが、慣れてくると乾燥以外はスムーズに作業を進めることができます。 好きな布(はぎれ・カットクロス)で缶バッジを作る 楽天市場の「 」で購入した北欧生地を使用し、缶バッジを作りました。 上の写真ではお試しハーフカットクロスを並べています。 マリメッコの生地を使って缶バッジを作りました。 缶バッジ作りは少量の生地でできるので、自宅にある好きなカットクロスやハギレで作ることができました。 上の写真では44mmと77mmの缶バッジキットを使用しました。 細々とした模様の生地は缶バッジ作りに使いやすく、大柄の生地はやや使いにくい印象です。 自作した缶バッジは、バッグに付けて使用する 缶バッジなのでキャンバス生地をトートバッグに簡単に取り付けることができました。 マリメッコのプケッティとピックルース柄の生地を使用した缶バッジです。 無印良品で販売しているシンプルなデザインのサコッシュにも。 黒色のサコッシュにPUKETTI(ブラック)を合わせました。 缶バッジなので簡単に取り付けができ、シンプルなファッション小物のアクセントになります。 サコッシュの価格は1個990円で、シルバーグレーやマスタードも人気のカラーです。 今回はバッグと缶バッジを同色で揃えてみました。 マリメッコの生地は価格が高めですが、缶バッジは少しの面積の生地で作成できるのでチャレンジしやすいです。 44mmの缶バッジキットは1セットに5個入っています。 1個あたり約20円で購入できる分、ピンの強度はあまり強くない印象です。 繰り返し使用していると、ピンの部分が少し曲がってしまいました。 厚手の布は、オリジナル缶バッジ作りには不向き カウニステの生地を使って缶バッジを作ろうと思ったのですが、厚手の生地は缶バッジの内側に入れ込みにくく、使用中にパーツが外れてしまうことも。 商品パッケージの説明書きを見てみると、「デニム地などの厚い生地や固い生地では作りにくい場合があります」と記載されていました。 100円ショップはカットクロスも充実 100円ショップは裁縫道具やハンドクラフトグッズの品揃えが豊富です。 かわいいカットクロスも見つけることができました。 今回はセリアで購入したカットクロスを使用しました。 セリアで購入した洋梨柄のカットクロス(右)とマリメッコのピエニパーリナ(左)を並べてみました。 どちらも可愛いデザインですが、缶バッジは模様が小さい方が使いやすいので、今回はセリアの洋梨柄カットクロスを使用しています。 働く車やハリネズミのカットクロスもセリアで購入しました。 ワッペン(アップリケ)を組み合わせる ハマナカのワッペンと缶バッジキットを組み合わせて使用しました。 缶バッジにそのままワッペンを貼るのではなく、セリアで購入した白色(無地)のカットクロスを組み合わせています。 くるみボタンのような仕上がりになりました。 組み合わせている無地の生地を変えるだけで、大きく印象が変わります。 子供バッグのアレンジにもおすすめです。 紙を使った缶バッジ作りは、端の処理が難しい オリジナル缶バッジ作りで使用したいのが、やはり紙です。 今回はセリアで購入したデザインペーパー(折り紙)を使用しましたが、自分で描いたイラストやお気に入りのキャラクターの缶バッジ作りにも使用できます。 (個人利用の場合) 紙を使用した缶バッジの作り方は、布の場合と同じです。 紙はシワが入りやすいので、パーツの内側はあまりきれいな状態ではありません。 表側のシワを伸ばしつつ丁寧に作ったのですが、缶バッジのサイド部分はどうしてもシワができてしまいます。 デザインペーパーで作った缶バッチを並べてみました。 イラスト自体はきれいに見えていますが、布のように端の処理はきれいに行うことができませんでした。 100円ショップは缶バッジ関連グッズが充実している 100円ショップは、缶バッジやキーホルダーなどコレクション系収納グッズの種類が豊富です。 次々と新商品が登場しており、缶バッジ収納グッズも数多く見つけることができました。 上の写真では、キャンドゥで購入した「缶バッチ収納ケース」とサイズ別の「缶バッチカバー」を並べました。 キャンドゥの商品は「缶バッジ」ではなく、「缶バッチ」という言葉が使用されています。 セリアで購入した缶バッジ収納グッズです。 ピンク色のうさぎ耳キャラクターがデザインされている「マイコレ」シリーズは、セリアとキャンドゥの共通商品でした。 (発売元:和泉化成株式会社) 缶バッジカバーはセリアとキャンドゥで商品が異なります。 100均の缶バッジカバーで保護する。 カバーはセリアがおすすめ 左がセリア、右がキャンドゥで購入した缶バッジカバーです。 57mmサイズの缶バッジカバーはどちらも10枚入りでした。 缶バッジカバーを並べてみるとデザインが異なるのがわかります。 キャンドゥ(右)の缶バッチカバーは厚みがあり、縁の処理もしっかりとしている印象です。 缶バッジキットで作成した缶バッジを「キャンドゥのカバー」に入れてみました。 下部分は入るのですが、上部分をどう頑張っても被せることができません… キャンドゥのカバーはピッタリサイズで、厚みがあるので通常の缶バッジよりも厚みがでやすい自作缶バッジが入りませんでした。 セリアの缶バッジカバーはキャンドゥの商品よりも柔らかく、上部分も取り付けることができました。 (ちょっと引っ張りながら入れます) セリアの缶バッジカバーをつけた状態です。 紙で作ったオリジナル缶バッジは破れやすいので、缶バッジカバーで保護しています。 缶バッジカバーをつけることで、気になっていた端の処理が目立ちにくくなりました。 缶バッジカバーをつけた状態の裏側です。 裏側もカバーでしっかりと保護しているので、ピン側のパーツが外れにくくなりました。 セリアで缶バッジキットを購入する場合は、同サイズの缶バッジカバーの購入がおすすめです。 44mmサイズ対応の缶バッチ収納リフィルも販売 セリアで購入した「マイコレ専用バインダー 44mm用缶バッチ収納リフィル」を使用しました。 バインダーとリフィルが別売りで、缶バッジの数が増えるとリフィルを追加することができます。 クリアタイプのリフィルなので44mmの缶バッジをキレイにコレクションすることができます。 好きなアニメやキャラクターの缶バッジ収納にもおすすめです。 ポケットの裏側から缶バッジを出し入れすることができました。 【サイズ別】 44mm・缶バッジキットの作成例 缶バッジキットで作成した44mmの缶バッジを並べてみました。 小さいサイズの缶バッジは小花柄など、細々としたデザインが向いています。 好きな色やデザインの布で缶バッジを作り、ボタンのように使用するのも素敵です。 57mm・缶バッジキットの作成例 布と紙、ワッペンどのアイテムとも相性がよかったのが、57mmサイズの缶バッジです。 ボタンにするには大きすぎるサイズですが、バッグやファッション小物のワンポイントアレンジで活躍します。 44mmと同じ1セット5個入りで、お得なセットでした。 77mm・缶バッジキットの作成例 77mmの缶バッジは大柄やキャラクターの缶バッジ作りに使いやすい大きさです。 こちらは1セットに2個のみが入っていました。 手で持ってみるとサイズが大きいのがわかります。 ファッション小物に缶バッジというよりも好きなデザイン、キャラクター、イラストを見て楽しみたい時におすすめです。

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【連載】《セリア》缶バッジキット×北欧アイテムでインテリアもファッションも楽しもう!

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セリアで購入したもの 缶バッジの各サイズとカード・色紙・マルチに使える大きいポケットのリフィルが揃っていました! このリフィルを収めるファイルや飾りなどもセリアでまとめて購入してみました。 A4の2リングファイル、カラースタンプパッドとスタンプスポンジ、ステンシルシートと飾りのシール、パンチ穴補強シールです。 購入後に収納リフィルが全て4リングと気づき失敗しましたが、まあリフィルは収まるので今後買い直そうと思います… また、パンチ穴補強シールはなくても良かったくらい、リフィルの強度がありましたのでなくても大丈夫です。 缶バッジ収納リフィル 缶バッジ収納リフィルは 44mm、 57mm、 75mmの全部で3サイズです。 1枚ずつしか入っていませんが、分厚さがあるので耐久性があります。 では、小さいポケットの缶バッジ収納リフィルからご紹介します。 これ以上のサイズなら丸い缶バッジ以外も収まるので、様々なグッズを収納するのに適しています。 大きめの缶バッジを収納しても余裕がありました。 他の収納リフィル 全種類ではないですが、使いやすいリフィルを2種購入しました。 缶バッジ収納リフィルより薄く、上からスッと入れるタイプなので向きを変えるとすぐ落ちます。 ですが、縦長の長方形サイズはカードだけでなく、様々なグッズが収納できるので便利でした。 A5クリアホルダー収納リフィルは上下の2ポケットで2枚入りです。 ちょっとしたものから、大きめのものまでマルチに使える便利なリフィルでした。 ですが、こちらも缶バッジ収納リフィルより薄いので、重くて分厚いグッズの収納には適しません。 完成! 最後は適当にファイルの表紙をデコってみたものの、不器用とセンスが爆発してこんな感じになりました。

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