シティーズ スカイライン ps4 dlc。 PS4版『シティーズ:スカイライン』追加DLC“モダンシティセンター”などが発売。無料アップデートで“スノーフォール”に新マップが追加

PC版『シティーズ:スカイライン』が1ドルから入手できるバンドルが販売中!18ドル支払えばDLC13種を入手可能

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またパッチ9. 新DLC2種と追加マップの概要をまとめた最新のリリース情報は以下からご確認ください。 また、本日無料配信されるアップデートパッチ 9. 01 により、好評発売中の DLC「スノーフォール」に 2 種の新マップを追加いたします。 モデラーの AmiPolizeiFunk ことジェイソン・ディットマース氏が手がけた、半透明ガラスのパーテーションや小型屋根が新しく登場します。 レトロで、ムード漂う 16 曲のBGM をゲーム内に導入します。 「ダウンタウンラジオ」で 1 時間に及ぶムード音楽を聴きながら、「モダンシティセンター」で現代の都市づくりをお楽しみいただけます。 無料アップデートで DLC「スノーフォール」に 2 種の新マップを追加! 本日配信の無料アップデートパッチ 9. 01 を適用すると、好評発売中の DLC「スノーフォール」に 2 種の新マップ「フローズンシア」「ウィンターヒルズ」を追加します。 「スノーフォール」は冬をテーマにした拡張パックで、冬に関連する事象や施設をゲーム内に導入します。 発売日: 2018 年4 月12 日• 価格: パッケージ版・ダウンロード版/5,400 円+税• ジャンル: 都市開発シミュレーション• プレイ人数: 1 人• CERO: A(全年齢対象)• 販売元: 株式会社スパイク・チュンソフト• 発売元: Paradox Interactive AB• 開発元: Tantalus Media Pty Ltd. , and other countries. Developed by Colossal Order Ltd. All other trademarks, logos and copyrights are property of their respective owners. その後予告なしに変更されることがあります。

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「シティーズ:スカイライン PlayStation 4 Edition」の新DLC「インダストリー」「シンセティックドーンラジオ」が本日発売。記念セールの開催も

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Contents• spike-chunsoft. アクションやシューティング、RPG、パズルといった 様々なジャンルがある中で、結構 好き嫌いや得手不得手が分かれるのが「 シミュレーション」ではないでしょうか。 今回の記事で取り上げる「 シティーズスカイライン」はその シミュレーションというジャンルの中でも異彩を放つ「 都市開発シミュレーション」というジャンルに分類されます。 プレイヤーの手で インフラを整え、公共施設を設置し、と より良い「都市」を作り上げるために試行錯誤する、というのがこの類のゲームの醍醐味ですね。 これらの 総人口など都市の発展具合を示す数値として「 マイルストーン」が設定されていて、 一定数に達すると出来る事が増えていく、といった感じ。 この辺りのシステムは非常に良心的で、 何をすれば良いのか分からない、という事態に陥りやすいシミュレーションでは「 最初の目標」としてプレイしやすくなりますね。 さらにこの作品では、プレイヤーが干渉する事のできない 「都市の外」もかなりリアルにシミュレーションされており、 都市の外からの人の流れも重要になってきます。 現実の都市開発と同じく、 人口の流入や観光客、 都市開発や産業に使われる材料や商品の輸出入 に気を使う必要があるというリアルさもあります。 また、道路を配置する際に直線だけではなく「 曲線状に曲げて配置する」という事もできるのが 特色の一つですね。 やもするとこの手の都市開発シミュレーションは、 街の景観が似たりよったりになってしまう事が多いので、それを防ぐ意味でも非常に重要です。 もちろん、 効率を求めて敢えて曲線状に配置しない、という手もあるので、 その辺りはプレイヤー次第で色々と融通が聞くのもポイントです。 都市を開発していく、というゲーム性は 合う人には合うし、合わない人は数分で飽きてしまう、という部分もあると思いますが、 非常にやりごたえのあるゲームです。 これまでに こういったタイプのゲームを遊んだ事がない、という人も、 PS4版の発売を機に触れて遊んで見る、というのもアリではないでしょうか。 PS4日本語版の発売日は、 2018年4月12日、あと一週間ほどですが、興味がある人は今の内に予約するか検討してみてくださいね。 spike-chunsoft. つまり、元々「 シティーズスカイライン」は 公式的には日本語に対応しておらず、 PC版では別途有志が用意した日本語化パッチを当てる必要がある、という点が大きな違いです。 PS4版では、 正式に日本語版としてローカライズされた状態で発売されるので、この辺りは単純に手間が減り、手軽に遊べるという事ですね。 またPC版に比べて、勿論ある程度調整されていて 、PS4版の方が良く言えばシンプル、悪く言えば多少簡素になっている、と言えるでしょう。 PC版では街以外の部分、つまり 背景の地形を弄ったり岩を置いたりと景観を調整できるのですが、 PS4版ではこの機能は削除されている様子。 また、都市部に配置する建物も、 一部種類が減り細かい調整などが不可になっている所もあるなど、ちょっと仕様的には残念です。 とはいえ、 コンシューマ版はPCに比べて制限が掛かる事も多いですし、この辺りは 手軽に遊べるようにするための代償みたいな物でしょうか。 また、恐らくではありますが、 現時点で情報が未確定のままの「 MOD導入」に関しては、 PS4版では不可という 可能性が高いのではないかと思われます。 MODの対応についてはユーザーの注目が集まる所でもあるので、 現時点で特にプロモーションもされていない、というのは 恐らく未対応、という予測です。 この辺りは 当ブログでも何度か取り上げている「 Minecraft」と同じような状態かと思われますので、 今後のアップデート等でどうなるか、といった所でしょう。 ここまで書くと、PS4版に余り良い部分がないように思われてしまいますが、勿論 PS4の利点は少なくはありません。 というのも、この「 シティーズスカイライン」は元々PC用ゲームなわけですが、 かなり高スペックなPCでないと、動作が非常に重くなります。 ゲーム単体、 いわゆるバニラ(何も追加MOD等を入れていない状態の事)でもそこそこに重たいですし、 MOD等の追加でより顕著になります。 PCゲームを快適に遊ぶためのPC、となると 結構な額の前準備が必要になる、という事を考えると、 PS4版の方がお手軽かつ安く済むという利点は大きいですね。 上に挙げた「 既に日本語化されている」という点も含め、PC版に比べて「 遊ぶ際のハードルが低い」というのは 非常に大きな利点だと思います。 既に 高スペックなPCを所持している人なら勿論PC版を購入するのもありですが、 MOD導入の予定等がないのであればPS4版がオススメ。 手軽さと安定度の高さを求めるならPS4、 MOD導入などの自由度の高さを求めるならPC、といった具合に棲み分けしてプレイするのが良さそうですね。 spike-chunsoft. DLCで追加される内容も魅力的な物が多いので、その内容についてもしっかりと紹介していきたいと思います。 配信が予定されている DLCは以下の5つです。 この 積雪による渋滞や、除雪車の出動といった対策と同時に、スキー場などのレジャー施設を追加してくれるのが魅力的です。 とはいえ、こういった 自然災害にどう立ち向かうか、どう対策を取るのか、というのもある意味「都市開発」としてリアルな要素ではないでしょうか。 これらを利用する事で、いわゆる 観光都市を再現してみたり、未来感のある都市を作ってみたりと、更に幅が広がるかもしれませんね。 近代的なハイテクビル、 アールデコ調のデザインの建物など、街の雰囲気をガラッと変えてくれる内容となっているので、景観にこだわるなら是非導入したいですね。 これらのDLCを購入して遊ぶだけでも、 正直十分過ぎるほど遊べそうなので、 MODはそこまで重要ではないのでは、と筆者的には思います。 勿論、 DLCではお約束のシーズンパスも用意されているので、 PS4版でガッツリ遊びたい!という人はこちらを買うのもオススメ。 シーズンパスとゲーム本編がセットになってわずかにお得な「 Premium Edition」も用意されているとの事なので、購入の際はこちらも検討してみましょう。 シティーズスカイライン PS4版まとめ• シムシティーなどに代表される「 都市開発」シミュレーション!• PS4版は最初から 日本語化済み!MODの導入は恐らく 不可?• DLCも勿論配信! 気候や災害の追加でよりリアルな都市運営が! こういった都市開発などのシミュレーションゲームは、人を選ぶ所はある物の、一度ハマると病みつきになる魅力がありますね。 効率的に都市を開発するもより、自分の理想を求めて開発するも良しと、遊び方も様々ななので一度遊んでみて損はないと思います。

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シティーズスカイライン実況!DLC「キャンパス」を使って豊かな学園都市をつくる! Cities:Skylines Part 3

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音楽いらないニャ。 そういう人は本体のみでいいかと。 昔のDLCはたまに 無料配布されたりしますしね。 「Collection版」は 割引率は 9% です。 また、 これでDLCがぜんぶそろうわけでは ありません。 タイミングによっては最新DLCが入ってこないことがあります。 いきなり大量に買っても、DLCのなにが必要でなにが不要かということがわからなくなるとは思います。 それと本体だけ買って、あとで「New Player Bundle版」「Collection版」などを買えば、すでに所持しているものは 合計金額から引いてくれます。 本体だけ遊んでみて、気に入ったらまとめて買うというのもありですね。 あきらかに「 Community Content Bundle」のほうが 20%OFFでお得ニャ。 まとめ買いするならそのほうがいいですね。 それぞれの内容については以下のとおりです。 建物モデルなので、おすすめかどうかは個々人の趣味によるかと思います。 じっさいにリンク先のSteamストアページを見て決めるといいかと思います。 ・ :アール・デコ調の建物を15個追加します(ユニーク:3個、商業:6個、住宅:6個)。 ・ :ハイテク企業のヘンテコリンな建物を15個追加します(ユニーク:10個、サービス:5個)。 ・ :ヨーロッパの田舎町風の住宅や小道具を80個追加します。 ・ :大学の町をモデルにしたアセット。 36個の低密度住宅、32個の高密度商業ビル、15個の小道具を追加。 ・ :都心をモデルにしたアセット。 大型商業ビルなど39個を追加。 ・ :日本の街並みをモデルにしたアセット。 20個の建物と6個の小道具を追加。 詳細は以下のリンクから。 ・ :アンビエント・ローファイ系の曲を16曲追加。 ・ :ティーンポップ・カレッジロック系の曲を16曲追加。 ・ :ラウンジ系の曲を16曲追加。 ・:DJ Toni Gが選んだ元気の出る曲を16曲追加。 無料DLC 無料で配布されているDLCです。 もらわない理由はないと思うので、もらっておきましょう。 ・ :スタジアムが追加され、試合日に応じて周辺のトラフィックが上がったり、チケット収入が得られたりする。 ・:上海タワー、パンダ動物園、中国の寺院を追加。 ・ :クリスマスキャロルを5曲追加。 まとめ 拡張DLCの中では、とりあえず入れておくといいのはやはり「 Green Cities」でしょう。 約350種類の新たな建物が追加されるので、汎用性の高いDLCです。 次点としては昼夜の概念を導入する「 After Dark」、雪景色が好きなら「 Snowfall」を入れるといいかと思います。 ゲーム自体がぬるく感じられたら、「 Natural Disasters」で災害を引き起こしたり、「 Industries」で生産チェーンを構築するのもいいかと思います。 町づくりに飽きたら、テーマパークをデザイン・運営できる「 Industries」や、大学のキャンパスをデザイン・運営できる「 Campus」を導入するといいかと思います。 あとのものはお好みでといったところでしょう。

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