トースト マヨネーズ 卵。 大好評ラピュタパン!目玉焼きトーストの卵が固まらない時の解決方法

卵いらずの「マヨネーズで作るフレンチトースト」を作ってみた! キユーピーの公式レシピだよ

トースト マヨネーズ 卵

スポンサーリンク 食パンに卵とマヨネーズをのせたらトースターへ! 準備する材料は、食パン、卵、マヨネーズの3品。 お家にある定番の材料を使っておいしいトーストを作ります。 あと、アルミホイルか、トースターの受け皿を準備してください。 まず、食パンの中央を軽くおさえて、へこましておきます。 今回は、5枚切り食パンを使っています。 食パンの周りに、マヨネーズで壁を作ります。 マヨネーズは、低カロリーではない普通のマヨネーズを使っています。 ヘルシー系のマヨは、焦げ目がつきにくいです。 マヨが星形で出るように、キャップを外します。 食パンの耳、ぎりぎりに7-8ミリの高さが出るように、上からゆっくりとマヨを垂らしていきます。 といた卵を食パンの真ん中に流し込みます。 MかSサイズの卵がおすすめ。 溢れにくいです。 食パンはあらかじめ、アルミホイルの上に載せておきます。 そして、なるべく、トースターの近くで作業します。 卵を流した後に、持ち上げたり動かすと、溶いた卵がマヨの壁からこぼれてしまいます。 トースターで、お好みの状態まで焼きます。 できあがり! 簡単ですよね。 スポンサーリンク しかし、食パンばかりが焦げてしまうこともあります。 もう少し、マヨネーズに焦げ目をつけたり、卵を完熟にしたいときありますよね? そんな時の裏技を、次でご紹介します。 食パンにマヨネーズと卵をのせたら焦げるときの対処法 食パンにマヨネーズと卵をのせて、トースターで焼いたら、食パンのフチばかり焦げてしまうことがあります。 マヨネーズや卵をもう少し焼きたい、でも、パンが焦げるのはイヤ。 そんなときは、次の方法を試してみてください。 その1 たまご、マヨネーズを常温にしておく。 冷たいまま焼くより、少しでも温度を上げておいた方が、焼き目が付きやすい。 その2 これ以上焦げ目をつけたくない部分に、アルミホイルをかぶせてあげる。 食パンの下に敷いたアルミホイルを、くるりと上側に持ってきてみてください。 その3 パンの耳をすこし、水で濡らしておく。 作り始める一番初めに、指に水をつけてパンの耳を軽く湿らせておくのです。 そうすると、まず水が蒸発して、パンの耳だけ焦げるのを防げます。 食パンとマヨネーズと卵の気になるカロリーは? 焼き立てをほおばると、とっても美味しいので、ついつい食べ過ぎてしまいます。 そうなると、カロリーが気になってきます。 そして、栄養バランスも。 調べてみるとこのようになりました 食パン 5枚切り1枚分 約200kcal 卵 Mサイズ 1個 約100kcal マヨネーズ 40g使用 約266kcal(大さじ1約15gで100kcal) 合計 約566kcal このカロリーだけを見ると、結構高いと思いますか? でも、1日に必要なカロリーは約2000kcal。 なので、そこまで気にするほどではないです。 ご飯茶碗1杯のカロリーは、240kcalほどですしね。 これに、野菜サラダやフルーツをプラスすれば、栄養バランスがよくなります。 まとめ 忙しい朝は、食パン、卵、マヨネーズで簡単おいしい朝ごはんを作りましょう! 食パンだけが、焦げてしまうときの対処法もご紹介しました。

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超美味しい!納豆トーストのおすすめレシピ20選

トースト マヨネーズ 卵

トーストの上で卵が上手く固まらない!上手に焼く方法とは? まずラピュタパンの基本の作り方です。 そこで卵を固めるコツをまとめました。 先にトーストが焦げてしまいます。 あらかじめ常温に戻して置き、 トーストとのバランスをとりましょう。 加熱時間は様子を見ながら足してください。 またアルミホイルを敷いておけば、 チーズや卵がこぼれたときも安心です。 下に敷くだけでなく、卵の上に アルミホイルをふわっとかぶせておけば 卵に熱が伝わりやすくなり固まりやすくなります。 ふわっとかぶせないとアルミホイルに マヨネーズがかなりついてしまうので 注意してください。 スポンサーリンク トースト上の卵が固まらないで流れ落ちるのを防ぐコツとは? 土手を作っても生卵が流れ落ちてしまう という場合はどうしたらいいのでしょうか? マヨネーズをたくさん乗せて土手を厚くする というのも1つの手ですが、カロリーが気に なりますよね。 そこでポイントは2つです。 ・ トーストの真ん中をスプーンや指などでへこませる ・ 卵の白身をあらかじめ減らしておく くぼませることによって黄身がキレイに 真ん中におさまるので、黄身が動いてしまって こぼれてしまうという事態を防ぐことができます。 またパンの面積に対して白身が多すぎると どうしてもこぼれてしまう可能性が高いので あらかじめ白身の量を減らしておくか、 Sサイズの卵を使うのがいいでしょう。 卵がかなり小さくなってしまいますが うずらの卵を使うのも良いアイデアですね。 少し手間ですが事前に半熟の目玉焼きを 作ってからパンに乗せてトースターで焼く という方もいるようです。 もちろんフライパンで作る方法もありますが、 レンジでも目玉焼きはできます。 卵が入るぐらいの小さめの耐熱皿に割った 卵を入れ、ラップをして40秒ほど温めます。 このとき黄身を爪楊枝で何箇所か穴を 開けておくようにしましょう。 そうしないと爆発してしまうので忘れずに。

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大好評ラピュタパン!目玉焼きトーストの卵が固まらない時の解決方法

トースト マヨネーズ 卵

食パンのふちに沿ってマヨネーズで土手を作り、内側に卵を割り入れてトースターで焼くのが 「マヨ玉トースト」。 これ、朝食にとっても役立ちます。 もし目玉焼きを作ったらフライパンを洗う手間がありますが、これならフライパン不要で目玉焼きとパンが食べられるのです。 先日友人から、 「テレビでマヨ玉トーストが紹介されてて、やってみたけど卵が固まらないの。 マヨ玉トースト、作ったことある?」 と聞かれました。 そう、トーストの要領で普通に数分焼いただけでは卵は生のまま、固まりません。 ならばと卵が固まるまで焼いてしまうと、パンが焦げ焦げに…。 私も同じことを経験済みなのです。 トースターの低温で時間をかけて焼くと、うまくいきます! 卵は常温に戻さず、冷蔵庫から出したてのもので大丈夫。 私の家のトースターだと、 650Wで8~10分で作れますよ。

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