パソコン スマホ bluetooth 接続できない。 アンドロイドとWindowsをBluetoothで接続・ファイルの送信をする

windows10でBluetoothテザリングする手順

パソコン スマホ bluetooth 接続できない

この記事の内容• 「ペアリング」についての基礎知識 Xperiaでのペアリング接続方法を説明する前に、「ペアリング接続」について改めて理解しておきましょう。 「ペアリング」とは、bluetoothに対応したデバイス同士を結び付ける作業のこと。 それを防ぐために、あらかじめ「このデバイスは、このデバイスとだけペア!」という認識を行う。 それが、ペアリング接続です。 1度でもペアと認識できれば、2回目以降の使用時に「ペアリング接続」は不要、電源を付ければ自動的に接続してくれます。 すなわち、ペアリング接続は1回できれば大丈夫なのです! Xperiaで「ペアリング接続」をするには? それでは本題の「Xperiaでのペアリング接続方法」に移っていきましょう。 まず、Xperiaのホーム画面から 「アプリ」を選択し 「設定」画面へと飛びます。 「設定」画面の「無線とネットワーク」の中から 「Bluetooth」を選択。 OFFになっていればタップしてONへと切り替えましょう。 次に、 使用可能なbluetooth対応端末の一覧が出るので、ペアリング接続をしたい機器を選択しましょう。 端末を認証することができれば「ペアリングされた機器」の欄にその端末が表示されるはずです! この時、 PINコードの確認を求められる場合があります。 対象のbluetoothデバイスの説明書などにPINコードが書かれているのでそれを確認し、間違いの無いよう入力しましょう。 「それでもペアリング接続ができない!」という場合… 上記手順でもXperiaとのペアリング接続ができないという場合は、次のことも試してみましょう。 ソフトウェアを最新版にアップグレード Xperiaのソフトウェアバージョンは最新のものですか? そうでない場合は、最新版へとアップグレードさせましょう。 ホーム画面から「アプリ」をタップ、「設定」から「端末情報」を選択。 「ソフトウェアアップデート」から最新バージョンをインストールしましょう。 他の家電製品の過干渉がないかチェック bluetoothは無線規格です。 無線の場合、ドライヤーや電子レンジなどの大きな電気出力のある家電製品が近くにあると、うまく動作しない場合があります。 2台のデバイスの間にそのようなものがないか一度確認してみましょう。 bluetooth機能・デバイスの再起動 ここまでやっても接続ができない!という場合、Xperia側に一時的な不具合が生じている可能性が考えられます。 一度、 bluetooth機能もしくはXperiaそのものを再起動してみましょう。 bluetooth機能のON・OFFは前述した「設定」画面から変更可能です。 「無線とネットワーク」タブの中の「Bluetooth」から切り替えることができます。 また、バッテリーの残り充電が少ないと「省電力モード」に切り替わっている可能性も考えられます。 省電力モードだとbluetooth機能が使えなくなることもあります。 ペアリング接続をする前に、しっかり充電をしておきましょう。

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知らないと損!スマホを超便利にする「Bluetooth」の使い方ガイド

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「スタート」ボタンをクリックし、設定メニュー(歯車アイコン)を開きます。 「デバイス」をクリックします。 Bluetoothとその他のデバイス画面が表示されます。 設定画面上にあるBluetoothスイッチがオンになっていることを確認します。 Bluetoothのスイッチがない場合は、次の対処方法に進んで下さい。 設定画面に表示されている接続済みデバイス一覧に接続したいBluetoothデバイスが表示されているか確認します。 もし表示されている場合は再ペアリングを行うため、デバイス名をクリックしてメニューを展開してから「デバイスの削除」ボタンをクリックします。 接続設定または再ペアリングを行います。 「Bluetoothまたはその他のデバイスを追加する」ボタンをクリックし、「Bluetooth」をクリックします。 デバイスの検索が行われます。 検索に成功すると画面にBluetoothデバイスの製品名が表示されるので、クリックしてペアリングを行います。 Bluetoothデバイスによってはペアリング時に特定のボタンを押す等の操作が必要な場合があります。 デバイスの操作マニュアルを確認し、正しい手順でペアリングを行ってください。 パソコンとBluetoothデバイスの距離が遠かったり、近くにテレビや電話などの電子機器が置かれていたりすると電波干渉を起こして正しく接続できない場合があります。 デバイスをパソコンに近づけてみる、場所を変えてみる等の方法を試してみてください。 Bluetoothデバイスのバッテリーが十分に充電されていることもご確認ください。 Windows Updateを利用してOSを最新のものにアップデートしてください。 タスクバーにある「スタート」ボタンをクリックし、スタートメニューから設定メニュー(歯車アイコン)を開きます。 設定ウィンドウが開いたら「システム」をクリックします。 左のメニューリストにある「サウンド」をクリックします。 「出力デバイスを選択してください」の下にあるドロップダウンリストを確認し、Bluetoothイヤホンが選択されていることを確認します。 選択されていなければリストをクリックして設定を変更します。 対処3: トラブルシューティングツールを使う トラブルシューティングツールを使うことで簡単に問題を解決できる場合があります。 次の手順でトラブルシューティングツールを実行してみてください。 「スタート」ボタンをクリックし、設定メニュー(歯車アイコン)を開きます。 「更新とセキュリティ」をクリックします。 左のメニューリストから「トラブルシューティング」の項目をクリックします。 「その他の問題の検出と解決」の文字の下にある「Bluetooth」をクリックします。 メニューが展開されてボタンが表示されるので、「トラブルシューティングツールの実行」ボタンをクリックします。 トラブルシューティングツールが実行されます。 問題が検出され、修復が可能な場合はこの時点で自動修復されます。 トラブルシューティングツールを使用しても解決しない場合は、ツールの実行結果のメッセージを参考に原因を探すか、別の対処方法を試してください。 対処4: Bluetoothドライバーを再インストールする 特にWindows Update直後に急にBluetoothデバイスが使えなくなったというようなケースでは、ドライバーに問題があることが考えられます。 次の手順でBluetoothドライバーのアンインストールと再インストールを試してみてください。 「スタート」ボタンを右クリックし、「デバイスマネージャ」を開きます。 デバイスマネージャウィンドウが表示されます。 一覧から「Bluetooth」の項目を探し、矢印アイコンをクリックしてツリーを展開します。 ツリーの下に表示されたBluetoothドライバー名を右クリックし、「デバイスのアンインストール」をクリックします。 確認画面が表示されたらもう1度「アンインストール」をクリックします。 パソコンを再起動します。 再起動後、ドライバーが自動で再インストールされるので、Bluetoothデバイスを再接続して問題が解決したか確認します。 デバイスマネージャに「Bluetooth」の項目がない場合は、お使いのパソコンにBluetoothの機能が備わっていないか、何らかの理由でBluetoothが動作していません。 Bluetooth機能が備わっているはずなのに表示がない場合はBIOSの設定からBluetooth機能が無効になっていないかご確認ください。 またアダプターの故障なども考えられるため、メーカーサポートの利用やUSBで接続できるタイプのBluetoothアダプターの導入などもご検討ください。 対処5: Bluetoothサービスを再起動する ドライバーにも異常がなければBluetoothサービスの再起動を試します。 「スタート」ボタンを右クリックし、「ファイル名を指定して実行」を選択します。 ウィンドウが表示されたらテキスト入力覧にservices. mscと入力し、OKをクリックします。 サービス一覧ウィンドウが表示されます。 「Bluetoothサポートサービス」の項目を探し、ダブルクリックします。 「全般」タブを開き、「スタートアップの種類」の設定を「自動」に変更します。 サービスを再起動します。 「停止」ボタンをクリックし、完全に停止したら「開始」ボタンをクリックします。 「OK」をクリックしてウィンドウを閉じます。 サービス一覧ウィンドウに戻ります。 Bluetoothの機能に関連していると思われる項目が「Bluetoothサポートサービス」以外にもあれば、すべての項目に対して同様の操作を行います。

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PC と Bluetooth イヤホンのペアリング、接続ができない

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マウスやキーボードがペアリングモードになっていない Bluetoothマウスやキーボードなどはペアリングモードというのが存在します。 これはペアリング設定の際にパソコン側がBluetooth端末を検知するために必要な仕組みですが、Bluetooth端末によってはいつでもペアリングモードが有効になっているとは限りません。 マウスであればどこかにペアリングモードにするためのスイッチがあったり、キーボードであればファンクションキーを長押しするなどの手順を得てペアリングモードになるものもあります。 いつでもペアリングモードになっているわけではないBluetooth端末は手動でペアリングモードにしてからパソコンとのBluetoothの接続設定をしないといけないので注意しましょう。 また、Windowsの場合は専用のBluetoothレシーバーがあれば自動認識するものもありますが、基本的にWindowsのBluetooth設定画面から主導で追加する必要があります。 ペアリングできないという方は手動で設定してみるようにしましょう。 接続機器側のBluetooth機能が動作していない これは、結構ありがちなミスでもあります。 特にデスクトップPCでは、殆どの場合Bluetoothレシーバーが内蔵されていないため、別途USBレシーバーなどを購入して接続する必要があります。 デスクトップPCを使っていてBluetooth関係の設定が軒並みできない状態になっている方は、そもそもそのデスクトップPCにBluetooth機能がない可能性が極めて高いです。 このような場合には、Bluetoothレシーバーが必要となります。 ノートPCやタブレットPCの場合はBluetoothが内蔵されているものがほとんどですが、Bluetoothの機能自体を無効にしてしまっている可能性もあります。 ノートパソコンの機種によってBluetooth有効無効のボタンがあるものであったり、Windowsの設定で無効にしている可能性も考えられます。 特に、キーボードにBluetoothの有効無効切り替えキーが用意されている場合はファンクションキーに割り当てられている可能性があるので、一度キーに書かれているアイコンを確認してみましょう。 もしBluetoothのアイコンが書かれたファンクションキーがあった場合、fnキーと同時に押すか、そのままそのキーを押してみましょう。 これで改善される可能性があります。 接続機器と製品のBluetoothプロファイルが一致していない 少し難しい話にはなりますが、Bluetoothを用いたデバイスは様々な電波を発信しています。 その電波ごとに規格 仕様 があり、接続させたいパソコン側がそれに対応していないと電波を受信することができないため、ハードウェア的に接続が不可能になっています。 現在市販されているBluetooth関連製品の場合はそのような事が起きることが少ないですが、専用のレシーバーが必要なもの 大抵はBluetooth製品に付属されています はパソコン側が標準で対応できない規格を扱っている可能性が高く、汎用型のBluetoothレシーバー 内蔵・外付け問わず では対応できないものとなっています。 例を挙げると、汎用BluetoothタイプではないSurfaceのアークタッチマウスです。 これは専用のUSBレシーバーが付属しており、そのレシーバーがないと接続することができなくなっています。 このようにBluetoothの設定を何も間違えていないはずなのにペアリングできないという方は、一度Bluetooth製品の仕様を確認するようにしましょう。 Androidでインターネットを... 404,727件のビュー• Android端末を利用している... 377,880件のビュー• iPhone6、iPhone6P... 329,736件のビュー• パソコンでテレビを視聴できるよう... 288,587件のビュー• iPhoneの重要な用途のひとつ... 238,759件のビュー• スマホで音楽を聴くことが当たり前... 229,382件のビュー• 今では多くの人が手にしているiP... 226,980件のビュー• Windowsを利用していると「... 220,622件のビュー• パソコンとアンドロイド端末をケー... 210,617件のビュー• 単体でもアプリで遊んだり、カメラで撮影し... 193,537件のビュー.

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