プリントパック ラクスル。 ラクスルVSプリントパック、安いのはどっち?【2017年12月比較】|株式会社カイリキ

プリントパックだけじゃない!?フライヤー・チラシをA4・両面フルカラーならどこに頼むのがベスト?

プリントパック ラクスル

印刷データご入稿後、配布会社による原稿審査がございます。 審査基準の詳細はご利用ガイドにも記載がございます。 配布エリア・部数について• ・エリア選択時に表示される配布部数は配布効率を考慮し算出されており、選択エリアの全世帯への配布を保証するものではありません。 ・配布先住民のご意向による配布拒否、住宅事情の変化、配布員確保、交通事情、天災・天候不良等の事情により選択エリア内の実配布数が配布見込数を下回った場合又は配布出来ないエリアが生じた場合、残数は、選択エリア近隣に配布されます。 印刷データの審査について• ・当社及び配布会社による印刷データの審査があり、印刷データの内容によっては配布できかねる場合もございます。 また、審査には数営業日を要する場合がございます。 ・審査の結果によっては、ご希望のエリアに配布できない場合や配布完了日が後ろ倒しになる可能性がございます。 配布日に変更があった場合は審査後にお知らせします。 ・審査中は印刷データを差し替えることはできかねます。 配布スケジュールについて• ・選択された配布完了希望日どおりの配布をお約束することはできかねます。 実際の完了予定日は、印刷データの審査後にご連絡致します。 ・配布開始日及び配布期間の指定はできかねます。 ・配布先住民のご意向による配布拒否、住宅事情の変化、配布員確保、交通事情、天災・天候不良等の事情により、完了予定日までに配布完了できない場合、実配布数での精算又は期間延長しての配布とさせていただきます。 ・お客様による印刷データ入稿・修正、前払金の支払、最終確認が遅延した場合、完了予定日までの配布ができない場合がございます。 お早目に各作業をお願い致します。 その他注意事項• ・受付確定後のキャンセルは、印刷・配布料金を含む全額をキャンセル料として頂戴致します。 ・配布完了希望日によって価格は変動しますのでご注意ください。 ・地図から部数を設定できないエリアがございます。 その場合はお見積りフォームよりご依頼ください。 ・配布会社判断で投函禁止の基準を設けておりますが、投函禁止の表記によっては建物に投函される場合があります。 投函先対応にてお困りの際はラクスルまでご連絡下さい。 よくある質問 ポスティングは本当に配布されているのか心配です。 ラクスルではポスティングをご注文いただいた場合、実際に配布完了後、どの町域に何部配布したのかをまとめた配布完了報告書を必ずお客様に提出させていただいております。 ポスティングはどのくらい効果、反響があるのですか? 訴求商品や配布エリアによって異なりますが、多くのお客様は3回配布以降、目に見える効果が実感できるという声が多いです。 また効果が出始める時期は配布完了後から最大1ヵ月後と言われています。 販促物をすぐに見て意思決定するのではなく、その後に検討・来店するためです。 ポスティングは選択したエリアの全ての住居に配布されるのですか? 全ての住居には配布されるわけではありません。 例えば配布しようとしたエリアで大規模な工事等があった場合、マンションなどの戸数が減ってしまっていた場合などがあるためです。 選択したエリアから配布可能な物件に対して実際に配布します。 それでも余ってしまった部数は選択したエリアの近隣地区に配布することがあります。

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プリントパックとラクスル。電話が繋がらないのはどっち?

プリントパック ラクスル

パンフレットの作成や名刺の作成をする際、 印刷会社に見積をもらって高い・・と感じたことはないでしょうか。 個人経営されている人は、自分で印刷しているという事もあるかもしれませんね。 しかし最近は格安で印刷してくれる会社が増えています。 その代表として挙げられるのが「プリントパック」と「ラクスル」です。 TVCMも流れていますよね。 両者のサービスや値段の違いを比較してみましょう。 <プリントパックの値段は> プリントパックのチラシやフライヤーの印刷は、 A4サイズで100部430円~となっています。 冊子タイプのパンフレットになるとA4版8ページ100部で4510円~です。 前頁カラー印刷、とってもきれいな仕上がりになります。 名刺印刷は100部430円~送料も込みなのでとてもお安いです。 DMなどに使われるポストカード印刷は10部690円~用紙の種類を選べるのがポイントです。 フルカラー印刷になるとお値段が上がります。 プリントパック見積もりは、注文画面から発行依頼ができます。 商品と用紙や印刷方法などをチェックしていけば金額が分かります。 そのまま注文することも可能です。 <ラクスルの値段は> ラクスルの値段は、A4サイズのフライヤーが100部800円~、 中綴じ冊子タイプは8ページ100部5000円~、割高にはなりますが、 最低発注数は1部から可能になっています。 名刺印刷は100部463円~、ポストカード印刷は10部926円~となっています。 ラクスルの見積書はWEBサイト上で依頼することができます。 正式な見積書を受け取る前におおよその金額を調べることも可能です。 希望する商品、サイズ、用紙、印刷方法などをチェックしていくと いくらかかるか計算できるようになっています。 値段だけで比較するとラクスルのほうが高いなという印象を受けますが、 納期によってはラクスルが安くなるものもあります。 <プリントパックのサービスは> プリントパックはスピーディーな対応と安さが魅力の印刷会社です。 24時間対応しているので最短で翌日には印刷物が届きます。 データをサイトにUPするだけで入稿完了なのでこの速さが実現しています。 完成するとどのような仕上がりなのかもその場で確認できます。 プリントパックでは、特殊加工印刷も行っています。 ポップなどに使われることが多いラミネート加工やホログラム加工など 特殊加工印刷のバリエーションが豊富です。 <ラクスルのサービスは> ラクスルの特徴的なサービスは、ノベルティ印刷の種類の多さです。 販促物を注文するならラクスルがおすすめです。 それから印刷物をポスティングしてくれるというサービスも行っています。 社員数が少ない企業などはポスティングまでしてくれたら助かりますよね。 そして定期的にクーポンも発行されているので、表示価格よりも安いお値段で 注文することも可能です。 少ない部数からでも対応してくれるので、 注文数が少ない場合も依頼できるのが助かります。 価格だけ見るとラクスルのほうが高いなと感じた人は多いと思いますが、 仕上がりを見るとラクスルの評価はとても高いものとなっています。 口コミでも多く挙げられていました。 ラクスルのホームページはプリントパックと比べてとてもシンプルでした。 そのため見やすくて注文しやすいです。 ラクスルもデータを入稿する場合はWEB上にUPすれば良いだけなので簡単です。 サイト内で紹介されていないものでも、 相談によって見積書を発行してもらう事ができます。 販促物などで利用する場合、ラクスルに相談すれば理想の販促物を用意できそうですね。 サイト内のコラムでは、印刷にまつわる様々な情報が提供されていました。 こちらもチェックしてより良い印刷物に仕上げてください。 ラクスルとプリントパックを比較してみました。 ラクスルはサービス面がとても充実していますね。 利用を検討されている人は参考にしてください。

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プリントパック or ラクスル? 使い勝手や仕上がりを比較してみた

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特色が使えない CYMKの掛け合わせではなく、すでに配合済で出来上がっている色インキを使用することで安定した色を出す特色。 ロゴマークなど企業の色が出るものには必要不可欠なものです。 ラクスルは特色を使用することがでません。 Illustratorで特色を指定してもCMYKの掛け合わせに変換されて近い色でのプリントとなります。 しかしこれが思いほか見当ハズレ色になることが多く、特色を使用する印刷物ではラクスルを使用することはおすすめしかねます。 印刷品質がバラバラなのは事実 ラクスルは印刷物の発注だけを受けて、稼働率に余裕がある印刷所に割り振ります。 これを印刷物の種類や部数によって自動で振り分けるシステムをつくることで激安価格を実現しています。 オンデマンドかオフセットかの選択が基本的にできない チラシやフライヤーなどは、小ロットならば【オフセットかオンデマンド印刷】、大ロットだと【オフセット印刷】になります。 この線引はプリントするサイズなどによっても違い、A4片面フルカラーならば600部からです。 なのでラクスルでチラシを印刷するならば600部以上するかすらないかがひとつの目安になりそうです。 部数の少ない名刺は低品質なことが多い 名刺は1500部以下はすべてオンデマンド印刷になります。 経験からいって名刺が一番クオリティに差が出ます。 写真をガッツリと使っている名刺でハズレの印刷所に当たると残念な色味でテンションが下がります。 色味とかのレベルではなく、まともに裁断すらできていないものが届いたときは投げ捨てたくなります。 こ、これをお客様に渡せと? ラクスルで名刺を使用するならオフセット印刷になる1500部以上がおすすめです。 納期 印刷物は基本的に納期がシビアです。 イベントやキャンペーンなどに使用する場合「間に合いませんでした」ではすみません。 その観点からラクスルを使用する際はちょっとした注意が必要です。 データチェックの時間にムラがある 最短で1営業日での印刷・出荷を行なうことができますがデータチェックに1日以上かかることがあります。 かなりの高価格の最短納期料金を払っているのですから、データチェックは当然最速を求めています。 緊急だから1日納期でやってるのに、それはちょっと不親切なサービスです。 よって1日営業日での最短印刷を使用する場合はデータチェックの「お急ぎ便」を使用する必要があります。 お急ぎ便は460円〜なので、A4片面フルカラー100部で約4000円かかる計算になります。 そうなるとプリントの信頼性から考えるとグラフィックの方が3100円と安いですし、品質も期待できます。 同じデータでも印刷所によって修正が必要なこともある お得意さんを抱えているデザイナーなら同じデザインで文言だけを変えて再入稿するケースは意外とあります。 そんなときに「文言かえるだけでいいから午後の作業で間に合うだろ」と考えていると思ぬところで時間がかかります。 私の場合だと前回と違う印刷所にフラれたおかげで以前とは違う総インキ量の指定をもらいデータが戻ってきました。 修正してもデータチェックに1日以上かかることはザラなので、10日営業日納期のはずが最終的に5日営業日納期になり思わぬ経費になりました。 納期の変更は入稿が確定する前なら変更することができる データの差し戻しがあり、修正して再入稿・データチェックが終わった段階で、選んだ納期だと間に合わないということがあります。 その時はラクスルに電話すれば納期を変更してもらうことができ、差額分の請求してもらうことができます。 ラクスルは平日22:00まで電話受付していますので、その点に関しては融通が聞きやすいです。 印刷の品質にムラがあるが初心者には使いやすい ラクスル プリントパック グラフィック A4 片面カラー100枚 700円 680円 2300円 納期 10日 10日 7日 印刷 オンデマンド or オフセット オンデマンド オフセット 有名なところを3つ上げてみると、プリントパックとほぼ同額で自社工場で印刷しているためコストパフォーマンスが高いです。 ラクスルの便利なところは、WEBサイトの作りが良くて目的地までたどり着きやすいところですね。 ネット入稿が楽でので、初心者デザイナーのDTP勉強用の環境としても便利です。 一度使うと「めんどくさいからラクスルでいいや」という流れになりやすいです。 品質を気にしない用途ならばおすすめ カラーコピーの代替品のように使うのが最適です。 知り合いのインキ屋さんからもそのようなアドバイスを貰っています。 データチェックに時間がかかったり、割り振られる印刷所によっては総インキ量の指定がありますので仕事で使用する人は納期に余裕がある人に向いています。 いつもギリギリを攻めるチャレンジャーにはおすすめしかねます。 WEBサイトが見やすくて、テンプレートがたくさん合って、クオリティは最悪カラーコピーでもOK!とにかく安く印刷したい人、勉強に使用したい人や学生にはオススメです。

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